topimage

2017-03

時の魔法>『べっぴんさん』第140話 - 2017.03.20 Mon

ラストシーンは

君枝の白髪で盛り上がる四つ葉のクローバー

…何か…何かな…
シュールな終わり方(笑)

週タイトルが『時の魔法』だから
白髪に時の流れを象徴させたのだろうとは思うけど

でも確か、4人共もう50代くらいだよね?
感覚的には現代の50代よりも上だよね

寧ろ白髪が出るの遅いんと違う?
やっぱ、働く女だから若々しいってことか?

…ひじゅにですが何か?



「ワンダーランド…私達の夢よ」byすみれ



確かに以前、子供関係の総合店にしたい…
という様なことを言っていたけど

それに向かって歩んできたか?

色んなことが都合良く進展するのも朝ドラ“お約束”
少なくともイマイチな作品は必ずそう(笑)

とはいえ

ヒロインが「夢」に向かって邁進しているからこそ
チャンスが巡ってくる

という様な展開が主だった気が…

このドラマの場合
外側から先にチャンスが巡って来て
それを聞いてイキナリ「夢」だと騒ぎだし
上手いこと乗っかって成功しちゃいました!

というパターンばかりの様な(^^;)


お弁当箱は当たったけど
その後は何をしたのかハッキリしない。
海外との取引の件のどうなったのか
ボンヤリひじゅには覚えていない。

明美がビジネス用語が分からなくて
ゆりに英語を教えてもらいに行ったあたりで
話は立ち消えになってしまったよね。

そして、明美は今だに
ゆりの英語教室に通っている。


健太郎の暴走が収まった(らしい)のは良かったけど
サミーちゃんというキャラを大々的に掲げようというアイディアは
実話のスヌーピーに相当するものだと思うので
他社との契約云々はともかくとしても
“キアリス”としてはキャラ超品を色々出していて良いハズと思うんだけど
さくらが「藍のためのデザインだから」と反対したっきりで
その後はどうなっているんだろう?

何だか、今だに
肌着しか売りがないみたいな印象のまま。


せめて、台詞でだけでも
「夢」が何度も語られ
それの実現に向けて商品開発をしたり場所を探したりしていた
…という設定になっていたなら
今回の銀座のビルの話が出たのはドラマ的には必然。

でも、実際にはな~んにもなかったよな。


今日語られた資金の件にしても
道楽みたいな映画をつくるお金はあるのに―
と思ってしまう(^^;)

銀行からの融資を断られた件にしても

“キアリス”は大会社になっているハズなのに何故?
    不正入社があったり 
    入社僅か3年目の身内を部長にして暴走されたり
    来客があるのが分かってるのに社長室でお茶してたり
    色んな面で緩すぎる内部事情がバレて呆れられたのか!?


年齢的に幹部になっていてもオカシクナイ昭一さんなのに力がないの?
    あ、実は既に窓際?

…とか、疑問は色々湧くのだけど

ああ、そうですね
“KADOSHO”と関わらせなくてはならないもんね

と、バレバレというかアザトイというか無理クリというか
…な話(^^;)

これって
古門さんに心酔というか洗脳というか…状態だった健太郎が
せっかく改心した後なのに
今度は、すみれ達が翻弄されちゃうってどーなの?

”KADOSHO”のやり口について語られる度に例として挙げられる
栄輔さんが哀れ。
なのに誰も彼の経験から学ぼうとしていないし…

単に彼を目立たせるために、せっせと名前を出している?


こうした内容そのものもナンダカナ…なんだけど
何より気になったのは

それら全てが台詞のみで語られている!?

という事実だな(^^;)

いつものこととも言えるけど
何だか今日は衝撃的だった。

せめて天ぷらくらい映せと>ぇ


それでもね
すみれ中心で
”キアリス”話で
四つ葉のクローバーの絡みがあって
…と元の状態に戻って来たので、か~な~り観易くなってきたのは事実
 




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ペペロンチーノ風やきそば - 2017.03.19 Sun

またもや父が買ってきました

ペヤング  ペペロンチーノ風やきそば

を食べました。

ペペロンチーノ-a
ペペロンチーノ-a posted by (C)ひじゅに

かやくは
キャベツ
フライドガーリック
ベーコン
赤唐辛子

ペペロンチーノ-b
ペペロンチーノ-b posted by (C)ひじゅに

できあがり

ニンニクの匂いが強いです。
悪くない雰囲気。

ペペロンチーノ-c
ペペロンチーノ-c posted by (C)ひじゅに

★☆★【感想】★☆★



美味しい。
でも、やっぱりスパゲッティの方が良いなあ。
柔らかく細い麺では、ちょい弱い気がします。

でも、カップのスパゲティは食べたことないので
それと比べてどうかは分かりません。



美味しくない。
辛い。
もう食べたくない。

★☆★☆★☆★


これは絶対間違いないと思っていたんですが
意外と微妙…

私的には美味しいと思うんですが
ソース味とどちらを選ぶかと問われれば
ソース味!と即答すると思います(笑)

皆さんはいかがですか?




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天使>『べっぴんさん』第139話 - 2017.03.18 Sat

天使の寝顔

天使のドレスと「対」?

↑「対」に拘り過ぎ(笑)
でも、他に見るところがな…ゴホンゴホン

…ひじゅにですが何か?



「元に戻したいと思います」by健太郎



↑このドラマをこそ元に戻してもらいたいのだが…


『キアリスガイド』を作るエピでは
明美が執筆するも
文章が固いだの何だのとボロクソ言われ
すみれにバトンタッチしたのだった。

『ようこそ赤ちゃん』においては
明美が脚本担当ってことで似た様なオチになったら難だなあ
…と思っていたら、そこはスムースに行き
何と主題歌作詞担当が紀夫からすみれに交代。

どちらも、出来がどうなのかハッキリ分からないままオシマイ。
…何のためのエピだったのか今だにヨクワカラナイ。


ともかくも、今日は試写会

「泣いている赤ちゃんを前に途方に暮れているお母さんへ
 私達も、同じでした。」

この出だしは非常に良いと思う。
今迄、自分が本当に途方に暮れていて
そこに射してきた一筋の温かい光
という感じがする。

「今、赤ちゃんは伸びをしたり排泄をしたりと
 大変ご多忙なのです」

これも何だか良い感じ。
ちょっとクラシカルな上品な言い回しで
そこはかとないユーモアも漂うし
モデルとなっている“ファミリア”は
きっと、こんな雰囲気の会社であり品物なのだろうという気がする。


後はよう分からんなー。
何しろ、子育て経験皆無のひじゅにだからさ。



例えば、おしめは―
それこそ“キアリス”の原点なわけだけど
あれから随分の年月が過ぎたのに変わった部分はないの?

あと、抱き癖に関しても―
寧ろ沢山抱っこしてあげた方が良いって聞いたことがあるけど
この時代は逆だったってことか。


それよりも気になったのは―
基本を知るには役立つだろうけど
「途方に暮れている」お母さんにはどうなんだろう…ってこと。

「ええ子」だった健太郎&さくらの子供なだけに
藍ちゃんはとても大人しく扱いやすい子。

でも、あんな風に上手いこと行く子ばかりじゃないよね?
上手く行かないからこそ「途方に暮れている」わけなんだから
逆にあんなスムースな映像を見せられたら余計に悩んじゃわないかなあ…

いや、ほら
龍一が凄くヤンチャな子で良子がさんざん悩んでたエピを思い出したもんで。
ああいう例も取り上げてた方が…と思っちゃったもんで。


ともあれ、試写会は無事終了

流れるスタッフは全て身内。
分かってたことだけど、ああして見せられると
ホームビデオ感、半端ないなあ(^^;)


そして、すみれのスピーチ。

*良かった点*
オバサン姿勢なのがGJ。
ドラマ自体はともかく、芳根さんはGood。
一度は奪われたヒロインの座を長台詞で取り戻した感も〇(笑)

*ナンダカナ…な点*
セレブ達が道楽で作ったホームビデオ感と
その割にはショボい試写会。

社員達を前にしてのものなら
すみれのスピーチにも意義があったのに。
悦子様や商店街の人々や二郎&五月…等々子持ちのキャラ達を集めてのものなら
ドラマ的にも意味があったのに。


何だか
健太郎を「改心」させるための壮大(?)な作戦
としか思えなかったな(酷)

その「改心」のための今週だった。

「大人用品からの撤退」
幾ら売らんかな主義でも子供服の会社を大人物中心にしちゃうって
もう最初からヘンテコだったよね。

「育児相談も開催」
これこそが“キアリス”の売りだったのだから
それを中止するとか再開するとかって大きなエピになりそうだけど
台詞一つでオシマイですかそうですか。

「自分がやろうとしていたことは順番が間違うてました」
いやいや、健太郎の一番の問題は
誰にも相談せず企画会議に出すこともなく勝手に暴走したこと…
だと思うんだけど?

コネがどーのこーので薄いエピがあったけど
そのコネによる害がここにこそ表れているんじゃ…
だって、3年目でもう部長だし。
部長にして社長の様な気でいる気配だし(笑)



来週への引きはワンダーランド

四つ葉のクローバーの「夢」が実現してメデタシメデタシ!
となって、それなりの最終回になるのかな?

でも
不景気とか縮小とかいう話はどこへ行ってしまったんだろう?
つーか、そもそも
すみれのスピーチとは微妙にズレた「夢」な気もするんだけど?




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誰か>『べっぴんさん』第138話 - 2017.03.17 Fri

初めに一言だけ―

草若師匠
お疲れ様でした!


…ひじゅにですが何か?



「タノシカがおる」by明美



タノシカも>発足時
タノシカナイも>中西、西城加入時
タノシカナも>西城脱退後
何か「アイタタタ」と思っていたし
今日のドレミの歌に至ってはゲッソリしてしまったけど>スマソ

明美のこの呼び方はちょっと面白かった。

印象に残ったのは
昭一さんの音痴ぶり(笑)


栄輔さんの「着こなし講座」に押し掛けるマスコミ。

ドラマでは大抵、マスコミ=悪で
人情味の欠片もない無神経な言動を取ると相場が決まっているのだけど
さすがの『べっぴんさん』ではマスコミも緩い。

野上家に電話は何度もあった様子だけど
家まで押し掛けることはなかったし
今回の講座にはやって来たものの
簡単に引き下がるし…

この頃のマスコミは
まだ現在ほど酷くはなかったという訴え?


いやいや、ここは
「お洒落とは生き方に通じます」
と、凛とした態度で語る姿と
「“エイス”ありがとう」
と、声をそろえて叫ぶファン達によって
栄輔さんには人を惹きつける魅力があることを証明するシーン
なのでせう>だよね?

昨日、古門さんには
健太郎を魅了するほどのカリスマ性がある様に見えないんだけど…
と書いたけど
ある意味、これがその答?

つまり、健太郎は今迄
見るべきものを見謝っていた…ってことで。


その古門さんが健太郎に問う。
「どうして子供服屋なんかをやってんだ?」

母達の姿を見てきたから…と答える健太郎。

いやいや、違うだろ!
さくらに操縦されているだけだろ!

「勿体ないなあ、君ほどの人材が」
以前もこんなこと言ってたよね。

世間知らずのお坊ちゃまを舞い上がらせるには十分(笑)


西城さんを秘書にしている時点で
古門さんには見る目がないってのもバレバレ。

最初のイメージそのままに西城=優秀という設定で
ビジネスライクとは真逆を行く“キアリス”とは方針が合わず辞職
…という顛末だったら
今の“KADOSHO”と“キアリス”の違いを示す要素となっていたのにな。

そうしたら
両者(の信条)の間で健太郎が揺れ動く様に面白味もあったかも?

でも、実際には
酒癖悪いし場をわきまえないし仕事の上でもヘタレだし
“KADOSHO”の胡散臭さを示す要素になっちゃってる様な。

栄輔&玉井と同じ(笑)

だから単純に
古門=“悪役”
健太郎=未熟ゆえに一時的に惑わされただけ
で終わっちゃいそうな予感(^^;)


「成功って何をいうんやろうね」
健太郎の「夢」を真っ向から否定する、すみれ(笑)

いやいや勿論
健太郎が「夢」だと思っているものの虚しさ
すみれ達が込めてきた「思い」の強さ気高さ
…を示す言葉だと思う。

でも、その「思い」をキチンと描いてこなかったから
この言葉自体が虚しく通り過ぎてしまう(^^;)


せっかく、すみれがヒロインに返り咲いたのに>ぉ

「誰かの笑顔を想像しながら日々過ごすことかな」
この言葉が自然に響いてくるドラマであってほしかったよ。


「誰かって誰やろ?」

↑“このドラマにこそ当て嵌まる言葉だろ”シリーズ

派手なネクタイは誰かにプレゼントしてもらうのを待つ
…という栄輔さんの台詞に対するものだけど
すみれの台詞↑を聞いた後だと
まさに「誰か」のいないドラマだよなあ…と思えて(^^;)




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笑顔

クランクアップ>『べっぴんさん』第137話 - 2017.03.16 Thu

「良子ちゃんに男の子はポケットが好きって聞いて」by君枝

ももももしかして
栄輔さんがポケットに手を突っ込んでたのは
そーいうわけ!?>ぇ

…ひじゅにですが何か?



「社会復帰しようと思うてるの」
byゆり



↑今迄、刑務所にでも入ってたのか!?


今日は
このドラマにしては明るくて
軽く楽しめる回かもな

―と、全体的には思えたんだけど

何か…何かな…
台詞がいちいち引っ掛かるんだけど
私だけ?


「“キアリス”の原点となる手作りの服か…さすがに、もうないか」by亀田

たたた確かに「ない」!

母から伝えられた物作りの楽しさ
麻田さんから教えられた「思いを込める」ということ
西洋の考えを取り入れて作った、おしめ
赤ちゃんのために工夫をこらして作った肌着―

それらは“キアリス”の原点であり
ドラマ『べっぴんさん』の原点でもあったな。

でも、そのほとんどは失われ
僅かに残ったものも今や粉々…


「沢山あるわ」byすみれ

後出しは本当に「沢山」あるよなあ。

言い訳や辻褄合わせの説明台詞。
今になって初めて語られる思い出。
パラレルワールドに踏み込んでしまったかの様…


「私達がやってきたこと、これで良かったのよねえ」by良子

な、何を?

その「やってきた」ことを見せてほしかったわ!
やってきてないから今、必死で言い訳してるんじゃ…


「知り合いから余ったフィルムを掻き集めてきました」by栄輔

あれっ?
栄輔さんって世間から隠れている状態じゃなかったっけ?


「監督が主演女優に見惚れてカットがなかなかかからんからな」by栄輔

ジョークに見せかけてノリををディスる栄輔さん>ぇ

昨日は、紀夫VS栄輔を強調し
戦後の三角関係モドキ(モドキは余計か)を再現していた様子なのに
今日はこの台詞以外は、それを匂わせるものはなし。

あの時と同じく栄輔さんに飛び掛かるかと心配された紀夫は
ニッコニコでクランクアップ。

いやあ勿論、争いなんて見たくないけどさ
それなら昨日の描写は何だったんだよ?って感じ。

まあ、再登場時の栄輔さんも無駄にガン飛ばしてたからな。
アレって何の意味もなかったよね。


「踊らされるなよ」by栄輔

確かに健太郎は踊らされてるんだけど
そこまで彼の心を動かすほど
古門さんにカリスマ性は見い出せないのだが…

↑それを言っちゃあオシマイ

栄輔さんの現状を見て何も感じない健太郎
手作りの子供服を見せられて何かを感じ始めた健太郎
…符号しない気も(^^;)


「合わない服を平気で着てるご主人もいるんやって」byゆり

男性社員は寸法も測れないのか?

女性の視点を入れるってのは良いと思う。
でも、そのために男性を無能に描くって…
これぞ朝ドラ脳?>ぉ

つーか、あんなにシッカリしてる様子の潔なのに
社員教育がなってないんと違う?


「完璧な母で完璧な妻や」by潔

でも、それだけでは満足できないから
職場復帰を勧めるんだろ?

つまり、妻として母として…に加えて
職業人としても完璧でなければ
「もういっぺん生まれ変わっても」
とは言ってもらえないってことですねそうですね。

これぞ三位一体!?(違


「家の子供ができたことが分かって」by亀田

上記の「社会復帰」も含めて、伝わってくるのは
この脚本家さんの考え方。

独身はダメ人間
専業主婦もダメ人間
ついでに言うと定年退職者もダメ人間

つまり

結婚して
子供もいて
仕事もっしていなければ
完璧じゃない!

っちゅーことッスね。

売れてる(かどうか知らないけど)脚本家で妻で母の私
最高!

ってことッスか?

「沐浴も覚えたし服の着せ方も選択の仕方も覚えました」by亀田

加えて
夫となる人は家事もこなせる使える男でなければダメ。

↑あ、ここは賛同する(笑)


「こういうことは流れやから身を任せとったらええんや」by明美

いつまでも麻田さんの店の二階に住んでいるままだし
一階は事務所にされたり倉庫にされたり喫茶店にされたりしてるし
それで家では落ち着かないせいか、並びの職場から帰るのに
物凄く遠回りして“ヨーソロー”常連にされたり映画通にされたりしてるし
今だに英語教室に通っている設定にされたりもしている

見事に脚本の流れに乗らさせれてるよなあ、明美。


「『男のための着こなし講座』やってくれへんか」by潔

何かというと講座を始める“オライオン”

男に男の服を選ばせちゃダメって言ってたばかりなのに
ダブスタか?>ぇ

以前も今回も、ゆりの発案。
これって、ゆりが進歩していないって意味にも取れる様な…

いやいや、これも、また前編との「対」なのね。
以前、紀夫はそれに失敗したわけだけど
ももももしかして昨日の紀夫VS栄輔はコレを示唆?


「皆の家族を路頭に迷わせる様なことをしてしもうたんです」by栄輔

うん、視聴者は皆それを思ってたよ。

「幸せになったらいけないって?」byゆり
ここでそれを言われてもなあ…
そういうこととはまた違う問題な気がするんだけどなあ…

でも、多分これで
このことは全てスルーなんだろうなあ。


―ちゅーことで
『べっぴんさん』は最終回に向けて進んで行くのであった。



*コメントお返事遅れに遅れていてスミマセンスミマセン!

すぐに目は通しているし、凄く有り難く、励みになっておりまする。
今日中には追いつけるよう頑張ります。





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朝ドラを中心にドラマや映画の感想、
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猫や食べ物の話題など
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