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2020-09

行きましょう!二人で>『まんぷく』第146話 - 2019.03.25 Mon

​​​​​​​​​あ~
遂に最終週か…

特にこれといった感慨もないけど

あ、いや
それは『まんぷく』だからじゃないです
いつものことです>冷酷ひじゅに

ただ、まあ
ようやく終わる!
早く次行こう、次!
…とまでは思っていない

そこが某前作との大きな違い

…と言いつつ
某前作のことも頭からほとんど消えちゃってるけどね

…ひじゅにですが何か?



​「大成功おめでとう…立花君」​by加地谷



最終週だから、懐かしい面々を出しておこう…という
福田靖的配慮だとは思うけど

ここで出して良かったのか?
この台詞で良かったのか?

だって、​まだ大成功してないし!?​



とはいえ加地谷さん、元気そうで良かった。
「社長」と呼ばれていたから
加地谷さんこそ成功したんじゃん!

うさぎの着ぐるみだし
周囲にもコスプレしている人がいたし
「出番」の声だし
チンドン屋から色々と積み重ねて来たのね。
本人もまだ現役で舞台に立っている様子だから
社長になっても皆と一緒に頑張っているってことだし。

つまり、この1シーンだけで
今迄の苦労も今の成功も容易に想像つく。
萬平&福子より“成長”が見られる様な。

加えて
老けメイク&演技も萬平&福子より上な様な。


お次は野呂さんから電話。

比較的近くに住んでいるハズの野呂さんがわざわざ電話してくるってことは
牧さん夫妻はしょっちゅう彼の店に行っているみたいなのに対し
萬平&福子は碌に顔を出していないってことだよね。

周囲からは優しさや助けを貰ってばかりなのに
萬平&福子からは大してお返しもしていない?


↑懐かしく嬉しいハズの再登場シーンが
却ってヒロイン夫婦の冷たさを暴露している様な…>スマソ


珍しく(?)世良さんの読みが当たって
「まんぷくヌードル」は​100円​という値段がネックになって売れないらしい。

「まんぷくラーメン」の時もダネイホンの時も
コマーシャルが決め手になったのに
今回は最初からコマーシャルにも力を入れているらしいけど
効果なし…

福ちゃんのパフォーマンスも
パーラーのメニューに加えるという親切も
どうにも効果なし…


「値段は変えない」
妙に強気の萬平さん。

ねえねえ、根っからの発明家で商売は苦手なんじゃなかったっけ?


そもそも、100円という価格にどういう意味があるのか?
材料や機械や人件費から割り出した数字なのか?
100円を割ると赤字になってしまうのか?
「画期的な商品」を強調するために譲れない数字なのか?
当時の物価から考えて100円というのがちょうど境になる数字なのか?
…理由が分からないから、拘りも分からない。

「まんぷくラーメン」の時は
1:美味しい
2:安い
3:便利
4:常温保存
5:安全
…という5か条を掲げていたけど

「まんぷくヌードル」の場合は
器がいらない…とか
海外にも通じる…という要素を入れた代わり
「安い」の二文字は消えてしまったってことなのかな?

萬平さんの発明のコンセプトは常に
「世の中の人々のためになる」
…が、あったんじゃなかったっけ?

買うのを躊躇う値段をゴリ押しする理由は?


​↑これが今週のネタ振り?​


「どうにもなりませんよ」
同じく100円への拘りが理解できない神部さんは早くも投げやり。
折角、少し役に立ち始めたところだったのに(^^;)


「“わしがわしが”の“我”を捨てて
“おかげおかげ”の“げ”で生きよ」
良寛様の言葉らしい。

ひじゅには小さい頃、良寛様の本が大好きだったっけなあ
…なんてことは置いといて>ぇ

“おかげおかげ”は朝ドラには禁句なんだけどなあ
…ってのも置いといて>ぉ

世良さんに言わせるとギャグになる…というだけの理由だったりして?


予告でお母さんのお葬式シーンがあったので
それに対する準備として
​何度目だ、咲姉ちゃん!?​
…てな感じで、またもや夢枕。

先回は
お母さんをまるっと無視

お母さん、無事退院する

今回は
「もうすぐこっちに来るんやから」
と、お母さんを煽る

ってことは、やはり
あのお葬式シーンはミスリードでせう。

ちょっと、そこは​安心(笑)​



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​​​​​​​​​

完成>『まんぷく』第145話 - 2019.03.23 Sat

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​「まんぷくヌードル」遂に完成!

ヒューッ!
!(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆パチパチパチ!!!

…と言いたいんだけどさ

ドラマが始まったばかりの頃は
最後はきっとそういう気持ちになるだろう
やったー!
って喜べるだろう

…と思っていたのにさ…

…ひじゅにですが何か?



​「この方針は変えません」​by萬平



昨日、失笑してしまった(こらこら)コントみたいな夢のシーンが
アバンで再び繰り返され
えっ
もしかして自慢のシーンだったの?
と思っていたら、脚ピョコン!の部分は省略されていて
そこにまた失笑してしまった>こらこら

そそそそれとも、ひじゅにの脳が拒否したからで
本当はそこもしっかり映っていたりして?


まあ、それはともかく
上下が逆になって床に寝ていた萬平さんが天井に落っこちる―
という夢は
カップに麺を落とすのではなく、麺の上にカップを落とす―
という“​まんま​”な形で実現。

夢の中で、萬平さん=麺だと勝手に思っていたので
あ、そーいうことだったのね
と、ちょっと思っちゃったけどさ(笑)


​これで、麺が割れてしまうという問題は解決!​


次はパッケージデザイン。
予想通り…というか
分かりやす過ぎて“まんま​​”というか
名木さんが担当。

だって、萬平さんの方が若者達と仕事をするのを強調していたから
忠彦&名木の図ぅは、いつもの“リンク”にしてもアカラサマな形だったし
名木さんの存在をヘンテコなまでにアピールしてきたからね(^^;)

ヘンテコなところしか描かれず、頼りないヤツとしか思えない印象だったのに
絵を描いた途端に「センスがある」と取って付けた様に褒めるし(笑)

悩む名木さんにパーラー夫妻を絡ませることで彼らの出番も増やし
福田靖流(つーか朝ドラ流)笑えないお笑いシーンもクリア。

出来上がったデザインは本物のカップヌードルの雰囲気に合わせつつ
ちょびっと名木さんらしさ(?)を加えたもの。
ちょびっと’60”sっぽい雰囲気でもある(気がする)


​これで、パッケージデザインも完成!​


最後の最後に残ったのは、100円問題。
まあ、それを主張しているのは世良さん(&お母さん)のみで
彼らが必ず否定意見を出すのも
それがアッサリ却下されるのも
“お約束”中の“お約束”

「これからは核家族化の時代です」
これが却下の理由。

「画期的な商品」というのは前から言っていたし
完成品を目にしたことで世良さんもそこは認めた。
それでもまだ反対するので、後付けの如くこの言葉を出す萬平さん。

ま、萬平さんはいつもこうだけどね。
とにかく”​まんま​な解決。

核家族って、親と同居が当たり前だった時代が過ぎて
新しい夫婦だけで居を構える…ってことだよね?
核家族=個食
ってことではない気がするけど…まあまあまあ、そこは置いとこう>ぇ

それと、インスタントラーメンはひじゅにも大好きなので
批判はしたくないけど
それでも、毎日食べ続けても安全で健康的…とは、やはり思えないんだけど
まあまあまあ、それを言っちゃあオシマイなので、置いとこう>ぉ


​これで、価格100円もすんなり決定!​


こうして商品としては完成したので
後は売れるか否かってことなのだろうな。

お母さんが無事退院したものの
予告ではお葬式シーンがあったので、果たして…
ってのとリンク?


ところで、お母さんが帰宅して福子&幸とソファに並ぶシーン
福子&幸は服装が、お母さんは手にしているクッションが
​緑​
というのは何か意味あり?

某前作のグリーンパンとは無関係だと思うけど>ぉ

「福子に似て来たわね」
退院してきたお母さんを気遣う幸ちゃんに
こう言う、お母さん(^^;)

いやいやいやいや
福ちゃんがお母さんに、そんな優しい言葉をかけたことなんてないだろ?

いっつも扱き使って、搾り取ってもいたじゃん。

そもそも福ちゃんって
最愛の萬平さんにだって「仕事しろ」と発破をかけてばかりだものね。

勿論、そこには愛情や信頼という土台がある。
福ちゃんは末っ子気質なのか、甘え上手というか
甘えているだけというか>ぉ

ひじゅにも大いに甘ちゃんだから、批判することはできないし
寧ろ肯定したくなっちゃう部分が少なからずあるんだけどさ
ドラマの形で見せつけられると、反省することしきり…って感じ。

物凄く好意的に解釈して
福ちゃんは甘えることで愛情を示し
お母さんは(愚痴を零しながらも)答えることで愛情を示した。
だから、それはそれで良い。

でも、労り気遣う言葉をかける幸ちゃんが
「福子に似て来た」というのは違うと思う。

   ↑拘り過ぎ?>スミマセンスミマセン



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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

萬平印のコント劇場>『まんぷく』第144話 - 2019.03.22 Fri

​​​​​​​​​​​​「まんぷくヌードル」のパッケージデザインを
名木さんが任されることになるんじゃ…

という、ヤケクソな(ぇ)予想が
何だか実現しそうな気配…

萬平&若者グループに相当するわけだし

だから何?
って気もするけど>こらこら

…ひじゅにですが何か?



​「あ、本当美味しいな」​by萬平



↑このくらいは、まあね…
ドラマ内でも全員ガン無視だったことだし(笑)
カワイイ…の範疇と言えよう。

でも

ままままさか
​これが前振りだったとは!?​



お母さんの手術は無事に成功。

「炎症を起こしていた大腸の一部、腸管が破裂しました」
とのこと。
「大腸憩室症という命に関わる病だった」
だそうで

​おいおい!​

と思うけれど
まだCTもMRIもない時代だったから仕方ないのかもな。
(CTやMRIが使われる様になったのがいつ頃なのか知らんけど>ぉぃ)


年齢的に見て、手術自体は成功しても
長いこと寝ている状態が続く―
ってところに不安を感じるけど
幾ら騒動が立て続けに起こる『まんぷく』ワールドでも
最終回まで後一週間って時期にイキナリ認知症ネタは入れないだろう

お母さんには最後まで明るく元気な姿を見せてほしい。


昨日
脚本的にはナンダカナ…なキャラを
演技力の故か魅力的なキャラに変貌させてくれる役者もいれば
演技力がなまじある故に嫌な部分を増幅させてしまう役者もいる。
…と書いたけどさ
お母さんは明らかに前者だと思うんだよね。

初期の頃に
福ちゃんの中の人との共演で、お母さんの中の人が
公開処刑!?
みたいな記事をチラ見して
​こいつ、分かってねーなー!​
と呆れたことがあった。

演技力がどちらが上か…なんてのは、ボンクラひじゅにには分からない。
でも、キャラに魅力を感じるか否かっちゅーと
この記事とは反対の結果になっていると思う。

ま、あくまでも個人的見解であって
お母さんってマジ苦手!って人もいるだろう。

もう一人、世良さんもアクが強いけど魅力的に演じられている
…と思うのだけど
あいつ、一番嫌い!って人もいるだろうな(笑)


ちゅーことで、今日のこの2ショットは個人的に興味深かった。

ただ、基盤はあくまでも福田靖(&演出家)なので
わざわざお見舞いに来ながら仕事の話
それも「100円は高過ぎる」なんて言わせちゃうんだけどね(^^;)

まあ、ある意味、「らしい」とも言えるけど(笑)

萬平さんや福ちゃんを始め、他の人達にも言えることだけど>「らしい」
それでも主な話題が「まんぷくヌードル」ってのがさ…

今、皆の心と頭に最も大きく重い事柄だからってのも分かるけど
でも、それ以上に

結局、「まんぷくヌードル」の状況を語るのに
こーいう形を使っているだけ―
って印象が強いんだよなあ。

今迄も
「まんぷくラーメン」話の進行状況をタカちゃんの妊娠と重ねたり
福ちゃんや子供達と…ってこともあったけど
さすがに病気ネタを利用するってのはなあ…(^^;)


でも
それよりも何よりも

​ラストの萬平さんのコントに全て持ってかれた!?​

ってところですね(笑)

夜中に色々と思い付く萬平さん…ってのは何度も描かれたし
咲姉ちゃんの夢枕に相応するし>萬平さんには人の形を持たないだけ
どちらも(よくある幽霊や何かのお告げ的なものではなく)
夢を見ている本人の潜在意識の表れ…という解釈は好きではある。

でもさ
特に、あの、両脚をピョコン!と持ち上げるところ
(落下ではなく意識的に持ち上げているとしか見えなかった)
失笑してしまいましたぜ。


トマトの例からすると
失笑こそが正しい反応
…って気もするところが
…侮れないとも
…言える
…かも?




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トマト


とまとラーメン


​​​​​​​​​​​​

パックとサイズ>『まんぷく』第143話 - 2019.03.21 Thu

​​​​​​​​​​​​​​​​肝心の絵を描いてないじゃん、名木さん!?
…と思っていたら

描いてたよ(笑)

「先生の真似をやめようと、
自分の絵を描こうと、それを心掛けて…」

色使いは忠彦さん風
絵柄はあれほど抽象的ではなく

唐変木ひじゅにには

​もみじ饅頭​

に見えてしまった>スミマセンスミマセン

…ひじゅにですが何か?



​「私が手柄を立てました」​by福子



↑「おかげ」攻撃を通り越して
自慢入っちゃいましたあ
\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/バンザーイ!

ここここれはもはや
“お約束”の範疇ではなく
パロディの一言で括れるものでもない

何処まで行く気だ、​福田聡!?​



ままままさか
名木さんが自分の絵を掴んだのは
純さんに出逢い、恋を知ったから―
忠彦さんが克子姉ちゃんを怒らせたのは
妻の存在と芸術は無関係と言っちゃったから―
ってのも、萬平&福子との対比で

あくまでも福ちゃん上げ上げ

全てを導くのは妻で
夫は妻を称えるべき!
それが究極のテーマであり、それを世に訴えるのが自分の使命!

と思ってるのか、​福田靖!?​



何か問題が生じる
  ↓
誰か(主に福ちゃん)が策を思い付く
  ↓
萬平さんが体裁を整える

というパターンがどんどん加速して
今日はもう、一瞬にして終了。

麺が折れてしまう…という問題を
神部さんがイキナリ持ち出す
(下が荒いという麺の形のせい…と原因も既に分かっている)
  ↓
「あ~やってしもた」
麺を小さいカップに入れてしまったと
福ちゃんがワザトラシク騒ぐ
   ↓
「これで問題は解決だby萬平


初期の頃は、めっちゃ可愛かった福ちゃんが
キャラ変なのかオバサン化なのか
今やちょっとウザい感じになってしまったのは(当社比)

…まあ、置いとくとして>ぇ

脚本的にはナンダカナ…なキャラを
演技力の故か魅力的なキャラに変貌させてくれる役者もいれば
演技力がなまじある故に嫌な部分を増幅させてしまう役者もいる。
福ちゃんの中の人は今のところ、後者まっしぐら(当社比)

…なのも、置いとくとして>ぉ


他はどんなに変わっても
お母さんの扱い方だけは一貫している(^^;)

お母さんが泣こうが喚こうが
愚痴でも正当な意見でも弱音でも良きなお世話でも

とにかく全てスルー
ハッキリ言って​蔑ろ

…な態度はまるで変わらない。

まあ、福田靖的にはギャグらしいので
変わり様もないのだろう。

腸が破裂したって話だけど
それって、お母さんの
​堪忍袋​の間違いだったりして?(^^;)



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もみじ饅頭>マグネット


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​​​​​​​​​​​​​​​​

蓋・ふた・フタ>『まんぷく』第142話 - 2019.03.20 Wed

​​​​​​​​​​​​名木&純inパーラー直前に

道で一本のラムネを分け合う少年少女

が映ったのは、何か意味あり?

子供→大人の表現?
単に微笑ましさを強調?
当時の世相を反映?

…穿ち過ぎ?(笑)

…ひじゅにですが何か?



​「いけません、いけませんよ」​by真一



↑終盤になると視聴者の声も反映されて
セルフパロディみたいなのが増えてくるのも“お約束”

それを

楽しい!
…と感じるか

ウザい!
…と感じるかは

結局のところドラマ自体が良い出来か否かなんだよなあ
(今作がどちらなのかは今のとこは秘密>ぇ)



エビ問題もサクサクと片付き
この間チラリ言ってた蓋問題も
「貼っ付けたら?」
という福ちゃんの提案でアッサリ片付き

後は価格の問題?
パッケージの問題もあるか。


メインはお母さんの入院問題。

ひじゅに的には
お母さんというキャラを配したことを評価しているので

   福ちゃんを持ち上げるためとはいえ
   負の部分をお母さんに背負わせ、上手く分割しているし
   それを明るくカラッと描いていて不快感がないし
   世間の声の代表みたいな扱い方もドラマとして面白いと思う。

今回のエピは、メインで扱われていることに喜ぶべきかもしれないけど
その分もっと「まんぷくヌードル」エピを増やしてほしい…ってのが本音。

病気ネタってのはそれだけで暗い気持ちになるし
得体の知れない病気ってのがナンダカナ…


でも、今日は​​​夢枕​​​​が!

昨日の福ちゃんの夢枕は、不安な気持ちの表れだったけど
今日のお母さんの夢枕は、逆に希望なんじゃないかと思った。

だって、昨日お母さんが見た夢は
源義経に手招きされて三途の川を渡りかけた…とかいう内容だったじゃん?

でも、今日の咲姉ちゃんはお母さんをガン無視​(笑)

まだこちらに来るな!
来ても優しく迎えてやらないよ!
って暗に示している

…というか

そう示している咲姉ちゃんであってほしい
って願望の表れじゃ?

今迄、何か悪い事があると
咲姉ちゃんに夢枕に立ってほしい!
と言っていた、お母さんが
咲姉ちゃんに頼らなくなった
ってことかもよ?

さらに穿ってみるなら(笑)
咲姉ちゃんは万博を20回も観に行ったと言っていた。
お母さんも行きたかったのかも?
だから早く元気になって出かけて行く姿を描いてほしい。


蓋の問題は
以前に機内食に出て来たマカデミアナッツの容器がヒントに。

いや、その前に、例によって例のごとく
福ちゃんの閃きがあったわけだけど(笑)

「お前のおかげだ、福子!」
“まんま”というか、例によって例のごとくな台詞もあったわけだけど(^^;)

マカデミアナッツ、美味しいよね>ひじゅにはナッツ好き
…って、この場合
ナッツが重要なんじゃなくて容器の蓋の話なんだけどね(笑)

容器を取っておいた福ちゃん…にもちょっと引いたけど
何でも取っておくオバサンっているからなあ>ひじゅにもその派


まあ、昨日は何故か病院に姿を見せなかった忠彦さんが
真一さんと一緒にお見舞いに行ったのは良かった。

この2ショットは多分、好評だと思うんだけど
間に咲姉ちゃんが入ったことで逆の現象にならないか心配>ぇ


名木さんは
忠彦さんモノマネを貫くかと思ったら続かず
幸ちゃんの恋話にも関わらず
肝心の絵も描いている様子がないけど
ももももしかして、オチは
「まんぷくヌードル」パッケージ担当だったりして?



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朝ドラを中心にドラマや映画の感想、
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