コント>『べっぴんさん』第103話 - 2017.02.04 Sat
今日って土曜日だよね?
まだ話は解決していない
つまり
『さくら青春物語』はまだまだ続く…
うわあああああ~
↑声にならない叫び
「お父さんも来た!」by紀夫
『べっぴんさん』最大の特徴は
暗い!辛気臭い!
…だと、大半の視聴者は思っていたハズ。
でも、それは壮大なミスリードだった!
一回りも二回りもして
実はコント!
…だと、今回遂に宣言してみせた我らが渡辺。
成程なあ。
あの“ヨーソロー”に全員集合のシーンは
呆れ返るくらいの陳腐さだったもんなあ。
寧ろ、その軽さ薄さワザトラシサに
大爆笑!
…するのが正しい視聴の仕方ってものだな。
何だか目から鱗が落ちた気がするわ。
でもさ、渡辺
お笑いは苦手なのに大胆過ぎるって。
笑い飛ばしてあげたいけど、無理だって。
一応、今後の『べっぴんさん』の視聴の仕方は分かったけど
益々、付いていけない感が強くなるばかり…
そんな滑りまくりのコント化した『べっぴんさん』だけど
敢えてツッコミを幾つか。
*今だ分からぬ二郎さんの本音
自分の目の前で自分の名前も何度も出されて
さくらVSすみれが繰り広げられているのに
まるで空気って…
「あの、盛り上がってるとこ悪いんですけど
俺、さくらさんを連れて行くなんて一言も言ってないんスけど」
と言い出して
チャンチャン!で終わるかと思っていたのに(笑)
だって、さくらに何と返事したか出てこないってことは
そこがオチかと思うじゃん。
五月さんに単純に振られたと誤解している最中だから
自暴自棄になって、さくらにYESと言ってた可能性もあるし
さくらのことなんて気にも留めてなかったので
今起きている事態が呑み込めず戸惑っている、って可能性もあるけど
…カッコ悪過ぎ(笑)
まあ、既に
営業中の店内で
客は勿論、大事なスカウトマンの目の前で
ストーカーチックな女の子(しかも明らかに未成年)が現れるは
その子の親が大騒ぎして追いかけてきて&茶番が始まるは
他にもワケありの女の子がいるという話も出てくるは
…これ以上ないくらいカッコ悪い
今迄一生懸命、カッコ良くカッコ良く見せようとしてきたのに
今日で全て無駄に(笑)
*ケーキに喜ぶ正太君
子供なんてケーキあてがっとけば良い、ってか?
何か安易(笑)
それでいて、以前は悩むさくらに
「恋やないか」
なんて知った様な言葉を出してたし。
子供の物を扱う人達を題材にしているのに
子供のことなんて大して分かってない脚本家だなって気がす…
いやいや、ひじゅにの方がよっぽど分かってませんです(^^;)
*喜代さんに心を溶かす五月さん
「この家におったら“ありがとう”いう言葉しか出てけえへんなぁ」
喜代さんが認められて良かった。
でも、ここはヒロインに向けた言葉であるべきじゃね?
喜代さんのことを文字通り空気扱いしている、さくら
感謝の気持ちを知らない、さくら
だから、そこに確かに存在しているものが見えない、さくら
…との対照だとは思う。
でも、だからこそ
ここで五月さんが感動するのは母親@すみれであるべきじゃね?
それなら、さくらがそれに気付けばメデタシメデタシ。
お得意のアッサリ解決に繋がる。
でも、逆にヒロインの人間味のなさを際立たせてしまっている。
ま、事実だけど(笑)
上手く描ければ、その方が興味深い題材だと思うけれども
そんな腕ないだろ(酷
でも一応、来週はひと段落しそうで
ホッとする反面
次なるネタが不安(^^;)
☆楽天もう…何がなんだか日記もヨロシクです☆

ありがとう文字入り

腹巻>手編みキット

カップケーキギフト

まだ話は解決していない
つまり
『さくら青春物語』はまだまだ続く…
うわあああああ~
↑声にならない叫び
「お父さんも来た!」by紀夫
『べっぴんさん』最大の特徴は
暗い!辛気臭い!
…だと、大半の視聴者は思っていたハズ。
でも、それは壮大なミスリードだった!
一回りも二回りもして
実はコント!
…だと、今回遂に宣言してみせた我らが渡辺。
成程なあ。
あの“ヨーソロー”に全員集合のシーンは
呆れ返るくらいの陳腐さだったもんなあ。
寧ろ、その軽さ薄さワザトラシサに
大爆笑!
…するのが正しい視聴の仕方ってものだな。
何だか目から鱗が落ちた気がするわ。
でもさ、渡辺
お笑いは苦手なのに大胆過ぎるって。
笑い飛ばしてあげたいけど、無理だって。
一応、今後の『べっぴんさん』の視聴の仕方は分かったけど
益々、付いていけない感が強くなるばかり…
そんな滑りまくりのコント化した『べっぴんさん』だけど
敢えてツッコミを幾つか。
*今だ分からぬ二郎さんの本音
自分の目の前で自分の名前も何度も出されて
さくらVSすみれが繰り広げられているのに
まるで空気って…
「あの、盛り上がってるとこ悪いんですけど
俺、さくらさんを連れて行くなんて一言も言ってないんスけど」
と言い出して
チャンチャン!で終わるかと思っていたのに(笑)
だって、さくらに何と返事したか出てこないってことは
そこがオチかと思うじゃん。
五月さんに単純に振られたと誤解している最中だから
自暴自棄になって、さくらにYESと言ってた可能性もあるし
さくらのことなんて気にも留めてなかったので
今起きている事態が呑み込めず戸惑っている、って可能性もあるけど
…カッコ悪過ぎ(笑)
まあ、既に
営業中の店内で
客は勿論、大事なスカウトマンの目の前で
ストーカーチックな女の子(しかも明らかに未成年)が現れるは
その子の親が大騒ぎして追いかけてきて&茶番が始まるは
他にもワケありの女の子がいるという話も出てくるは
…これ以上ないくらいカッコ悪い
今迄一生懸命、カッコ良くカッコ良く見せようとしてきたのに
今日で全て無駄に(笑)
*ケーキに喜ぶ正太君
子供なんてケーキあてがっとけば良い、ってか?
何か安易(笑)
それでいて、以前は悩むさくらに
「恋やないか」
なんて知った様な言葉を出してたし。
子供の物を扱う人達を題材にしているのに
子供のことなんて大して分かってない脚本家だなって気がす…
いやいや、ひじゅにの方がよっぽど分かってませんです(^^;)
*喜代さんに心を溶かす五月さん
「この家におったら“ありがとう”いう言葉しか出てけえへんなぁ」
喜代さんが認められて良かった。
でも、ここはヒロインに向けた言葉であるべきじゃね?
喜代さんのことを文字通り空気扱いしている、さくら
感謝の気持ちを知らない、さくら
だから、そこに確かに存在しているものが見えない、さくら
…との対照だとは思う。
でも、だからこそ
ここで五月さんが感動するのは母親@すみれであるべきじゃね?
それなら、さくらがそれに気付けばメデタシメデタシ。
お得意のアッサリ解決に繋がる。
でも、逆にヒロインの人間味のなさを際立たせてしまっている。
ま、事実だけど(笑)
上手く描ければ、その方が興味深い題材だと思うけれども
そんな腕ないだろ(酷
でも一応、来週はひと段落しそうで
ホッとする反面
次なるネタが不安(^^;)
☆楽天もう…何がなんだか日記もヨロシクです☆

ありがとう文字入り

腹巻>手編みキット

カップケーキギフト

スポンサーサイト