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2024-02

ヘイヘイブギー>『ブギウギ』第21週 - 2024.02.27 Tue

​​​​​​​愛子​、順調に成長中。

何作目か忘れたけど『赤毛のアン』シリーズの中で
アンの子供が乳児から幼児へと成長した時に
赤ちゃん時代との別れを惜しんでアンと友人が共に泣くー
というシーンがあって

子育て経験のない私は
そういう時は成長を喜ぶものと単純に思っていたので
そういう考えもあるのか…と、ちょっと新鮮だった。

まあ、人それぞれだろうけどね。

…ひじゅにですが何か?



​「ブギはまだ終わらない」​by羽鳥



第21週『あなたが笑えば、私も笑う』


赤ちゃんだと、いつどうなるか分からないから
目が離せないけど
ある程度大きくなり、自分で動けるようになると
また別の面で目が離せない。

だから、一旦は受け入れられていた
スズ子の子連れ出勤(?)が
またちょっと違う形で問題視されることになるのは
必須っちゃ必須。

以前も、​茨田りつ子​が助っ人になってくれたので
今回もまた、彼女の口利きで家政婦が来てくれることになったのは
パターンとなっていて良いんじゃないかと思う。


ただ、そこに至るまでのマスコミ騒動が
ちょいナンダカナ…>スマソ

鮫島の分かり易すぎる挑発に軽々と乗っちゃうスズ子&りつ子の図ぅー
コメディなんだろうけど笑えんかった>スマソ

スズ子はともかく
茨田りつ子はキャラが違い過ぎる気が…

まあ、日頃から思っていたところを
ズバリ突かれちゃったってことなんだろうけどもね。

スズ子が女優業にも進出したことで
以前から対比的に描かれてきた2人の歌に対する信念を
ここで語っておきたいという目的もあったのかもしれない。

あれこれ書かれるのも付き物ではあるしね。
それらの要素を上手く絡めてみました!
…ってところなんだろうけれども。


でも、これらの騒動の顛末が
家政婦を雇って、重荷が少し減りました!
…という単純な印象で終わっちゃったのもなあ。

じゃあ、どうすれば良かったのかというと
全く分からんけども>ダメじゃん

実話かどうかも知らんけども
似た様なことがあった可能性はある。
もしそうなら、こんな軽く終わったわけではないだろうから
シリアスな出来事も後味悪くならないよう柔らかく描く
ということで
これまた、​​​『ブギウギ』流​​​ということか。


最後はやはり
『ヘイヘイブギ―』で華麗に締めてほしかったなあ。

スズ子のステージには
一週分のツッコミどころも一掃する力があると思うよ。

次は『買い物ブギー』を楽しみにしよう。



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せんべい


ヘイヘイブギ―


​​​​​​
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コブ付き>『ブギウギ』第20週 - 2024.02.18 Sun

​​​​​​​​​​『東京ブギウギ』に続くスズ子の新曲は
​『ジャングル・ブギー』​

黒澤明監督映画『酔いどれ天使』の劇中歌で
笠置シヅ子さん自身が出演して歌っている。

つまり
「サッパリ意味の分からない歌詞」を書いた
「こだわりの強い」監督とは
黒澤明なのね(笑)

…ひじゅにですが何か?



​「信じてお待ち下さい」​by羽鳥



第20週『ワテかて必死や』


楽屋まで乳飲み子を連れて、舞台に立つ―
もはや文句や陰口を叩く人はいない(多分)

だから今度は外部の人々との、ちょっとしたぶつかり合い。


内容的には「ちょっとした」どころではないハズだけど
そこをアッサリ流すのが​『ブギウギ』流​

今迄は、その軽さが良い気がしていた。
後味悪くならないし、全体の雰囲気を壊さないし
最後はスズ子の歌で締めるのだから
全てはそこに向かって行けば、それで良い的な。

でも、今回は、ちょっとアッサリし過ぎかなあ…

スズ子の歌で締めるのは同じだし
そこは好きなんだけどね。


前半は、​ラクチョウのおミネ​との出逢い―

楽屋に怒鳴り込むという派手な登場。
騒動が向こうからやって来る、という形。

関係者以外が簡単に入れるのかな?
ましてや、偏見持たれる職業の女性が
怒り狂ってイカニモ騒ぎを起こしますよって様子で?

…ってのはまあ、置いといて>ぇ

「ラクチョウのお時」
「ラクチョウのお米」
と呼ばれる女性達が実在したのは確かで、そのどちらかがモデルらしい。
でも、どちらもスズ子の所に怒鳴り込むということはなかったらしい(笑)

騒動にした方がドラマとして盛り上がるのだろうけど
スズ子の歌に純粋に感動した女性達が
差別心のないスズ子と自然に仲良くなって…てな経緯の方が
感じ良かった気がするな。
『東京ブギウギ』という曲のパワーが強調されるわけだし。

まあ、偏見を持たれる側の彼女達が、逆にスズ子に偏見を抱き
イチャモンつけてくるというのは、面白いとも言えるし
視聴者はスズ子が経験してきた苦しみを知っているから
彼女達の前に真実を吐露(つーか、叩き付ける)ところは
スカッとする部分もあったけどさ(笑)

でも、冷たい言い方になるかもしれないけど>スマソ
身内を失くしたり、女手一つで子供を育てることになったり
…という苦労は、戦後間もない当時、それこそ大勢いただろう。

おミネやその仲間達も然り。

毎夜、泣いて過ごしているとしても
客の前では必死で笑顔を作り、ない元気を奮い立たせなければならない
…それも全ての職業に共通なこと。

勿論、そうした『The Show Must Go On』的要素は
エンタメの世界でこそ強く必要とされるし
そいう部分を掘り下げて描くのは個人的に好き。

とはいえ、ここで、スズ子自身が訴えても
お気楽家業だろうとの偏見は取り除けるかもしれないけど
それで彼女達と同等の立場になったとは言えない。

だって、スズ子の職業は自分自身の夢の実現
Youtuberの宣伝文句じゃないけど「好きなことで生きて行く」部類。
収入だって高い。

そんな贅沢な生活をしている風な描写はないけど
靴磨きの少年が目を付けるほどの高級な靴は履いてるわけだし。
子育てが大変といっても、手助けしてくれる人は複数いる。

過去朝ドラの様に、ヒロインの子供の貯めに自己犠牲を払う
都合良過ぎな人物は今のところいないだけで。

パンパンと呼ばれる職業とは比較にならない。
そこだけ、ちょびっと気になった>スマソ


後半は、​タイ子​との再会―

何か大きな役割がありそうだな、と思われた靴磨きの少年は
タイ子の息子だった。

このくらいの偶然はドラマだから…と見逃す>ナニサマ

「施しを受ける義理はありません」
タイ子がスズ子に複雑な思いを抱くのは分かる気がするけど
偶然の再会だというのに、イキナリこう言っちゃうって

​施ししてくれ!​
と要求している様なもんやん!?
期待満々やん!
…と思ってしまうのは偏見に過ぎる?(笑)

「相変わらず、お節介やな」
あれ、スズ子ってお節介だったっけ?
忘れちゃったよ。

お節介は朝ドラヒロイン”お約束”の最たるものなので
違和感はないけど>ぉ

スズ子が義理人情に拘るのは母親からの教えだってことは
かろうじて覚えてるけど
最近はそんなに強調されていなかった気がする。

ひじゅにの記憶力がの問題か>その可能性大


ともかくも、この2つの出逢いと抱える問題は
あっという間に解消。

​『ジャングル・ブギ―』でメデタシメデタシ!​
という締めは好きだよ。

趣里さんは、どんどん綺麗になるし色っぽくもなってきたなあ。
そこが好き>ぉ



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​​​​​​​​​​

復興ソング>『ブギウギ』第19週 - 2024.02.12 Mon

​​​​​​​​​​​​​靴磨きの少年登場。

靴磨きというと思い浮ぶのは
マルコ@『王様の仕立て屋』
リューイ@『ガス灯野良犬探偵団』
だな。

だから何?
って話ですが(笑)

でも、この2作では靴磨きならではの
経験とか視点とか知識とかが物語に生かされていて面白いんだ。

『ブギウギ』ではどうなるのかな?

…ひじゅにですが何か?



​​「ドキドキじゃない、ズキズキなんだよ」​by羽鳥



第19週『東京ブギウギ』


福来スズ子復活!
そして
​​ブギの女王​​爆誕!


スズ子自身が歌いたいと思い
自分から羽鳥に曲を頼むという行動を起こした
…というのが良いね。

これまでの締めくくりとして
愛助の母親との和解(と言えるよね?)
がありー

…まあ、綺麗事で纏めちゃった気もするが
ドロドロしたものが残るのも難だしね。

一応って感じではあったものの
父親との再会もあり
話だけとはいえ他の人々の状況も少しわかりー

…全く言及されないままでは不自然だものね。
寧ろ、気に掛けていて当然のことだし。


シングルマザーの大変さ、忙しさも
ちゃんと示した―

…あんなもんじゃないよ!
と言う人も多そうではあるけど(笑)


で、歌手として生きると決意した後でも
だからって子供を安易に人任せにするのではなく
あくまでも自分で育てることに拘るスズ子。

​やはり今は、両方取りといかなくっちゃ(笑)​

ここで善意で全面的に預かってくれる特異な人物が現われる
…というのが朝ドラ”お約束”だけど
そうそう都合良く行かないところも良かった(笑)

勿論、羽鳥妻や父親が一時的に世話してくれたけど
あくまでも一時的。

あんな風に親切を示してくれる人達が周囲にいる
…というのは却ってリアルだし。

子育てじゃないけど
周囲の人達のおかげで凄く助かった
…という経験は、ひじゅに自身、何度も遭遇した。

逆に、陰口叩いたりアカラサマに嫌な反応を示す人達がいるのも
悲しい事実。
寧ろ、こういう人達の方が多い。

そういう時に​茨田りつ子​が颯爽と登場してくれるのも
彼女のキャラやスズ子との関係性が今迄に描かれてきたから
ご都合感はなく、スカッとした。


ところで、レコーディング・シーン
米兵を招くという奇抜なアイディアで
実際に皆が集まったところまで描きながら
レコーディングそのものはパスって…

米兵達の反応も、夢の中の出来事みたいな雰囲気で…

一瞬、これは歌い出す前のスズ子の​妄想​
あんな風にウケると信じて取り掛かったのに
実際は…
というオチになるのかと思ってしまっただよ(笑)

ラストで一気に盛り上げるための演出なのは分かるんだけど
もうちょい何とかできなかったのかなあ…

え?
こんなところに拘る方がオカシイって?
ススススミマセンスミマセン!


しかし
スズ子個人にとっても
日本全体にとっても
復興ソングになっているところが素晴らしいね。



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愛子>『ブギウギ』第18週 - 2024.02.06 Tue

​​​​​​​​​​​​何だか、この↓台詞が呪いの様に聞こえる
…のは、ひじゅにだけ?

…ひじゅにですが何か?



​「辛いことがあったら歌ってください」​by愛助



第18週『あんたと一緒に生きるで』


台詞といえば、先週の
「早く来ないと僕は消えてしまうよ」
という愛助の台詞にも不吉な予言的響きを感じた。

wikipediaによると
リアル愛助@吉本穎右氏が帰阪する途中
途中まで同行した笠置シヅ子さんと琵琶湖湖畔の旅館に泊まった際
『湖畔の宿』を口ずさみ
初めて聞く彼の歌声に感極まって泣き出した笠置さんに
「何や、歌の文句みたいな別れやな」
と茶化して言ったそうだが
これもまた予言の様な言葉だ。


そんな吉本穎右氏はドラマとは逆に
笠置さんに歌を辞めてほしいと言っていたらしい。

もしも彼が病を克服することができていたら
2人は結婚することができ
笠置さんは人として幸福な人生をおくっていたかもしれない。
代わりに歌手としての彼女は消え
名曲『東京ブギウギ』は生まれなかったかもしれない。

どちらが幸せなのかは分からない。
本当は両方を手に入れてほしかったけどさ。

広瀬正の『エロス』という小説を思い出す。

エロい話じゃないよ(笑)
1人の女性の人生が、ほんのちょっとしたことで分岐する。
あの時、あちらを選んでいたら
彼女は恋人と結婚し、女性としての幸福を掴んだ。
こちらを選んだから
彼女は恋を捨て、歌手として大成した。

勿論、笠置さんの場合、ちょっとしたどころの話ではないし
自分で選ぶ余地などなかったけどさ。

この小説の主人公のモデルは淡谷のり子さん​​だから
何だかちょっと因縁っぽいものを感じるよね。


まあ、それで、笠置さんは歌手の道を歩み続けることになり
スズ子もまたそうなんだけど
吉本穎右氏と愛助の希望が逆になっているのは
視聴者へのエクスキューズかな…と思ってしまったのは
ヒネクレひじゅにだからでせうか?


それにしてもさ
愛助の死とスズ子の出産を
同時に描いてみせるとは思わなかった。

史実では、出産の方が後だったと聞いていたから。

絶望的な気持ちで、孤独に出産する様子を
ドラマチックに描くのだろうと勝手に思っていたから。

でも、ドラマとしては
死にゆく命と生まれて来る命を
対比的に見せることこそが意義のあることなのかもしれない。

まあ、このドラマは、ちょっと地味に(?)対比を使うものね。


チラリ見かけたネット・ニュースでは
愛助の中の人@水上恒司さんの迫真の演技に対し
スズ子@趣里さんがあまりにも棒演技で
リアリティがまるでなく、実力のなさが露呈した
…と酷評されていた。

え?
そうかな?

あそこは、それこそ対比なんだから
両方とも暗くシリアスに描く必要はない
…つーか、そうしていたらメリハリがなくなるし
ひたすら暗くドンヨリしたシーンになっちゃうじゃん。

スズ子の方は意図的にギャグっぽく演じていたんだと
思うけどなあ…

愛助の氏が知らされた後はスズ子の方も
暗くシリアスに転調したんだし。


​ひじゅには泣いたし​>それはどーでもいい?


まあ、それはともかく
この先はどんな風に描かれていくのか
興味あるよね。

スズ子の歌を待ち望むファン達にとっては
彼女個人の人生よりも歌の方が大事だから
色んな苦労や悲しみを経験して深みが増した彼女の歌に
熱狂し、元気づけられるのだろう。

ファンってさ
個人的には無責任極まりないし冷酷でもあるけど
生み出される芸術は惜しみなく称賛を贈る
厄介な存在なのさ。



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箱根ハネムーン>『ブギウギ』第17週 - 2024.01.30 Tue

​​​​​​​​​​​​この↓台詞は予言?
先の展開の予告?

…ひじゅにですが何か?



​「早く来ないと僕は消えてしまうよ!」​by愛助



第17週『ほんまに離れとうない』


小夜の恋がハッピーエンドになった後は
ヒロインの悲恋が待っているという
ある意味、残酷な構図。

いや、悲恋と決め付けるのは良くないな。


結末はもう有名(?)だけど
ドラマではどう描くのかな…

単純に史実を曲げることを期待しているんじゃないよ。
そうでないことは第1話にしてもう示しているしね。
その通りの結末を迎えるにしても
それを悲劇とするかどうか…ってところだよね。


小夜の時
弄ばれているんじゃないかと
真っ先に激昂し抗議しに行ったのはスズ子だった。

スズ子の今
周囲の人々がスズ子のために行動してくれている。
山下さんなんて土下座までしてくれた。

人情だね。

小夜の時は
小夜の女としての幸せが願われていた
でも、スズ子の場合は
歌手としての生き方も考えねばならない。

つーか、皆は、どっちかっちゅーと
歌手の方に重きを置いている。
スズ子自身が歌手を辞めようかとも口にしているのに
周囲はそれを許さない。

勿論、本当に辞めてしまったら
後悔するのもスズ子自身だろうけども。


朝ドラは、どっちかっちゅーと
女性としての幸せを重視する場合が多かった気がする。

だから最後は必ず結婚し子供を産み
あくまでも家庭を第一にしつつ
仕事も適度にこなしていますよ的な(笑)

つまり、仕事(夢)は
もはやヒロインの人生のメインではなくなってしまった
…みたいな。

その後、両立が強調される作品も増えては来た。
ただし、ツッコミどころが多かった。
一時期よく見られたのが
ヒロインが働いている間、無償で子供の世話をしてくれる
都合良い存在が必ず出て来るという現象(笑)

夢を第一とする作品もだんだん出てきたけど
そんなヒロインは、ちょっと変わり者扱いで
周囲には否定的な反応も多かった気がする。

それが今作は
周囲の方がヒロインに夢に邁進することを迫る。

まあ、これも時代なのだろう。
だから、スズ子は今の時代にピッタリなヒロインと言えるのかもね。


これは、ひじゅにの偏見なので
​違うよ!​
と言われても反論はしません(笑)


それにしても、スズ子&愛助は
最初は愛助の看病を鈴雄が引き受けるという形で
小夜も同居してのことだったのが
いつの間にやら2人だけの同棲に変わっている。

まあ、そういう仲だと知って観ているから違和感はないけど
2人がラブラブという印象は薄かった。

​ひじゅにが鈍感なだけ?​>多分そうです

でも、そう感じるのは、ひじゅにだけじゃないのかも?
とホッとしたのが(?)箱根のシーン。
ラブラブなんですよ!
と強調するだけが目的かの様だった>こらこら

2人で写真を撮り合うところなどは
イカニモ昭和!って感じだったけど
微笑ましい様子だったのは事実。

だけど、抱き締め合い倒れ込む(?)ところは
ちょっと取って付けた感があったな>こらこらこらっ


そんな2人が迎える結末は
史実通りなら悲劇なんだけど
その後、スズ子が歌に邁進し
多くの人を幸福にするなら
それはそれで1つのハッピーエンドとなる?



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朝ドラを中心にドラマや映画の感想、
K-POP歌詞訳やイラスト、
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