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2023-09

震災>『らんまん』第25週 - 2023.09.25 Mon

​​​​​​​​何だかイキナリ老けちゃったな>髪の毛だけ

ま、老けメイクが緩いのも朝ドラ”お約束”
今更騒ぐことじゃないか(笑)

それより、さすがの神木君!
輪郭とか全然違うのに
角度により牧野富太郎氏本人によく似ている
…様に見える>私だけ?

…ひじゅにですが何か?



​「涙が出るほどに愛おしいです」​by寿恵子



第25週『ムラサキカタバミ』



寿恵子がそう思うのは良きことかな(笑)
できうれば
視聴者としても同じ気持ちでいたかった。

こんな台詞なんて入れる必要もないくらいに。


一番最初の感想で、牧野氏というと
​「浮世離れした」​というイメージが強いと書いた。
それって、少なくとも私によっては凄く魅力的なこと。

実際、その様に描かれてきたとは思うし
神木君も凄く良い感じ。
だから、好感は抱いている。
もしかして、ここ何作かの朝ドラの中で
好きなキャラの上位に入るかも?

それでも「涙が出るほど」にはならなかった。
それが悲しい。

だって、そうなる可能性は大いにあったと思うから。


この週の一番の出来事といえば
娘の結婚でもなく
南方熊楠でもなく
森林伐採でもなく
東大を辞職したことでもなく

関東大震災

なんだろう。
なんだよ。


牧野富太郎氏はその頃は既に渋谷に引越していたので
大きな被害はなかったらしい。
植物標本は永守のモデルと思われる池永孟に買い取られ
神戸に保管されていたので無事だったらしい。

別に史実通りじゃないと非難しているわけじゃないよ。
あくまでも牧野富太郎ではなく槙野万太郎の物語なのだから
ドラマとして面白ければそれで良い。

でも、敢えて描いた意図がイマイチわからなかった…アホひじゅにでスマソ!


それまでに、家族の様だった長屋の人々がどんどん去って行ったけど
この時のため?と思ってしまった。
皆がいたら、助け合ったり助からない人がいたり…と話が広がってしまうから。

植物標本を拾い集める万太郎の姿は良かったけどさ。

まあ、そこにもっと重点を置いて
​狂気​じみた様子に描いてくれたら、ひじゅに好みだったかも?>ぉ

先回の感想にも書いたんだけどさ
歴史的な出来事がふんだんに盛り込まれているけれど
初期はそれらが万太郎と絡み合って物語になっていた印象だったのに
最近は、そこがしっくり来なくなってきた気がする。

その時代を生きる万太郎
…というのが理想。
時代に翻弄される万太郎
…というのが普通。

万太郎にかこつけて、とにかく時代を表すアレコレを詰め込んでみました!

…って感じになっている様な気が。
時代が主役になっちゃってる、というか。

まあ、いいけど>いいんかい!?


それよりも、各人物をもっと掘り下げて描いてほしかった。
皆が皆、魅力的な人物なのは間違いない。
でも、それを生かしきれていないという感じ。

「涙が出るほど」大好きになりたかったよ。
終わってしまうのが寂しく切なく感じるほどに。

それでも、好きだけどね>好きなんかい!?


やっぱ、神木君を起用したのが正解だよね。
いや、別に神木ファンってわけじゃないんだけどさ(笑)

タイトルバックで妖精化しているのが良い。
それが似合うのが良い。
それが全て…になっちゃってる気がするのが悲しい>ぉ

他のキャスティングも良い。
でも、キャラをあまり掘り下げなかったせいか
役者の魅力でもっている…って印象も。

それでも、好きだけどね>だから、好きなんかい!?



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逸馬と熊楠>『らんまん』第24週 - 2023.09.20 Wed

​​​​​​​​​​万太郎に寄り添う寿恵子の図ぅ―

スルッと両足を滑らせて座るところ
色っぺー!
と思ってしまった(笑)

やはり商売を始めて垢ぬけたっちゅーことでせうか?
そんなところまで演技で表現する浜辺美波すげー!

え?
色っぽいのは最初から?
スミマセンスミマセン!

…ひじゅにですが何か?



​「その目だけで十分じゃったき」​​by早川逸馬



第24週『ツチトリモチ』



まさかの​早川逸馬​再登場!

しかも、元代議士?
資産家の代理人?
あれから、どんな人生を歩んできたんだっ逸馬さん!?

先回は万太郎にジョン万次郎を紹介し
今回は万太郎に永守徹を紹介。
一貫した役割(笑)

あんなに熱い男なのに
万太郎に助けを与えるためだけの存在で終わってしまうのが悲し過ぎ>ぉ

それでも、夜神月…じゃなくて、童磨…じゃなくて
宮野真守さんを再び見ることができて喜んでいる私(笑)


知らないうちに年月が経った様で
万太郎の髪には白いものが目立ち始め
子供達は大人に…

ドラマにはよくあることで
多少の違和感も「こんなもんだ」で済ませちゃうものだけど
神木君の童顔のせいか違和感の方が大きい>スマソ!

つーか、子供達に馴染めないまま成長しちゃったから余計に馴染めない。
ま、どーでもいいけど>こらこら!


寿恵子の商売が順調になるのにも
野宮さんのその後の姿が出て来るのにも
南方熊楠や永守の登場にも
綾&竹雄+藤丸の旅立ちにも
年月が必要だったということなのだろう。

万太郎の人生に突然顔を出しては、万太郎の背中を押していく
変人…もとい、超個性的な人物は、今回は​南方熊楠​

実は永守こそが…だったりして?


それにしても

万太郎は変わらないまま―
というのは救いではあるのだけど
ドラマ的に面白さが停滞してしまっている様な気がする。

まあ、白髪に加え
自分のしようとしていることに悩みを抱え初めてはいるけどね。

変わらない万太郎に変わりまくる歴史が絡む―
というのは正攻法ではあるのだけど

何とな~く、しっくり来なくなってきた気がするのは私だけ?

「万太郎の背中を押していく」と書いたけれども
最初の頃は、それにより万太郎が動き、物語が動いてきたわけだけど
最近は、その関係性が希薄になってきた印象。

まあ、結果的に万太郎が助けられているので
そこだけ伝われば良いってことなのかもしれないけどね。


それにしても
金曜日はまるで最終回の様だったな。

竹雄はこれで最後ってことなのかな?
もしかしたら
彼が予想以上に人気が出てしまったので
予定を変更して登場を増やした?

個人的には藤丸の方が退場は寂しいのだけど>ぉ



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道玄坂下り隊>『らんまん』第23週 - 2023.09.12 Tue

​​​​​​​『歴代最高にかわいかった朝ドラヒロインランキング!』
というのをネットニュースで見た。
3位 戸田恵梨香@『スカーレット』
2位 上白石萌音@『カムカムエヴリバディ』
1位 川栄李奈 @『カムカムエヴリバディ』
…だそうですぜ!

深津絵里は?
深津絵里の立場は!?
…という気がしないでもない>ぉ

1位は意外な気もしたけど、思い起こすと納得。
感じの良さという点でも上位だと思うな。

…ひじゅにですが何か?



「もうハッキリ見えてるもの」by寿恵子



第23週『ヤマモモ』


野宮さんの件で悲しい思いをした後は
寿恵子の活躍でスカッとさせる
…という算段?


​野宮さん​の人生もドラマチックだな。
まだまだ遅れていると教授達が嘆く日本の植物学に
多大の貢献をもたらす大発見をしながら
学歴がないゆえに認められないとは…

田邊教授がああいう生き方になってしまったのも仕方ない
…つーか
あなたなりに、よくやったね!
と褒めたくなる。

そして、同じく学歴のない万太郎が
いかに険しい道を歩いているか
いかに頑張っているか
改めて思う。

野宮さんのモデルは植物学者の平瀬作五郎氏らしい。
平瀬氏の生涯を見るに野宮さんの出番はまだありそうで
ちょっとホッとする。


寿恵子の方は念願の「商い」を始める話。

借金をもう片付けたという台詞を聞いた時は
ええっ!?
と思ってしまったし

それからの寿恵子の快進撃には
おいおい!
と思ってしまった ←何気に失礼

経済的問題はスルーというか
非常に楽観的なのが朝ドラ〃お約束〃だから
今回その手で行きますか(笑)
…という見方をしてしまったけど ←だから失礼

牧野富太郎氏の妻@寿衛子さんが待合茶屋を始めたのは史実。
渋谷の花街、丸山町で待合茶屋〃いまむら〃を経営。
経緯とかは分かってないらしいけどね。


何度も書いたけど(笑)
女性の強さ、社会進出が最初から強調されてきた。
前半は綾、後半は寿恵子が、その象徴となっていた。
今回、その2人が画面に揃い
それぞれが自分の道を力強く踏み出す様子が描かれたのは
テーマがしっかり貫かれていることを示している。

とはいえ、個人的感覚では
万太郎中心に観ているためか、寿恵子が全面に出過ぎると
ちょっと気が削がれてしまう>こらこら

いやいや、女性を添え物でなく強く描いてくれるのは
嬉しいし、小気味良いと思うのだけどね。


少し前までは
​万太郎=浮世離れ​
​寿恵子=現実​
…って感じだったのが

​万太郎=現実世界にしっかり立ち始めた​
​寿恵子=ファンタジー​
…って感じになってきた気もする。

最初からそういう意図だったのか
ひじゅにが勝手に解釈しているだけなのか知らん>多分、後者


どうせ朝ドラなんだから>どうせ?
せっかく個性的で魅力的な登場人物が多いのだから
もっと極端にキャラを際立たせて対比をクッキリ描いていたら
もっと萌えられたんじゃないかなあー
萌えたかったなあー
…と思うですます。

今でも好きではあるけどね! ←ここ強調



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​​​​​​​

台湾スイーツ>『らんまん』第22週 - 2023.09.04 Mon

​​​​​​​​台湾で案内人を務めた陳志明
日本人が演じているのだろうに
中国系の人っぽさが出ていて凄いなあ…
ちょっと『大地の子』の上川隆也さんを思い出すなあ…

と思っていたら

中の人@朝井大智さんは
台湾五大家族、霧峰林家の十代目子孫なのだそうだ。

リアリティあるわけね。
カッコイイ!

…ひじゅにですが何か?



​「​どこまでも地べたを行きますき」​​by万太郎



第22週『オーギョーチ』


またもや、​寿恵子​のカッコ良さを強調。

芸者さん達の到着が遅く、騒ぎ立てる軍人達を
寿恵子がなだめるー

というのは

割と、よくある展開だけれども
名妓の娘で美人の寿恵子なだけに
危ない目に遭うんじゃないか…
ちょっとハラハラしてしまったじゃないかっ>ぉ

女流講談師よろしく『八犬伝』をノリノリで語る寿恵子。
ヲタクの彼女らしい行動ではあるけれども
少〜しばかりアザトイ気がしなくもな…>ゴホンゴホン!

こうして寿恵子が活躍することで
浮世離れの万太郎だけれども
世の中でも何とか生きていられたので
心配したりツッコミ入れたりしないように!
経済的な面は、それこそ浮世離れしているのが朝ドラ!
優しく見過ごすのが〃お約束〃!

という主張?


​万太郎​、遂に上昇気流に乗った!?
と思ったら、やっぱ甘かった。

彼のやり方はもう古いのだとか…

田邊教授は何もかも失った後で
万太郎の境地に辿り着いた
ちゅーか、戻った
て感じだった。

でも、徳永教授は逆なのね。

アメリカ帰りで英語を喋っていた田邊教授に替わり
ドイツ帰りでドイツ語を喋る徳永教授。

時代的にドイツってところがミソなのか?


そんな中、万太郎は台湾へ。

​アッサリしてんなあ!?​
と言いたくなる短さだったけど
オーギョーチを持ち帰ったという事実だけ分かれば良いのかもな。

最初は何だか、思う所あり
…って風情だった志明だけど
万太郎がピストルを持たず
現地の言葉を話す努力をし
『日本植物志図篇』を持参していた
…という事実が彼の心を和らげたってのは伝わってきたし。

熱を出した万太郎に志明がオーギョーチを食べさせていたけど
実際、オーギョーチには
「血流の流れを促したり、腎臓の働きを良くして
解熱やむくみ、利尿作用、デトックスにも良いとされています」
だそうですぜ。


とはいえ、ここは
野宮&波多野のエピソードとの対比なのだろうに
ちょっとイマイチだったなあ。
どっちもアッサリし過ぎだし(笑)



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​​​​​​​​

菊くらべ>『らんまん』第21週 - 2023.08.27 Sun

​​​​​​​​​アッサリしてんなあ…

というのが田邊教授の最後の描写についての感想(笑)
次の瞬間には全く違う話になっちゃってるし。

でもまあ、万太郎視点だからね。

…ひじゅにですが何か?



​「昔の誰ぞを思い出すの」​by岩崎



第21週『ノジギク』



田邊教授の最後の瞬間を細かく描いても仕方ない。
意識を失う寸前に万太郎の顔が浮かぶなんて演出にしたら
陳腐もイイトコだしなあ…(笑)

後の聡子の台詞を待つまでもなく
全てを失った教授は、心の重荷も全て捨て去ったかの様で
新しい人生のスタートへの希望を伺わせる穏やかな笑顔を見せてくれた。

だから、あの新聞記事が衝撃的だったわけで。

聡子にワザワザああ言わせたのは
もしや自殺では…と勘繰る視聴者がいるのを慮ってのことかも?

つーか
臨終シーンを敢えて描かない>俗にいう”ナレ死”(笑)
というのは、今や朝ドラ”お約束”と言って良く
今作もそれを貫いてきたってことだな。

そのおかげで
万太郎を本当は認めていたという
教授の本心が死後に明かされるという効果的なオチに繋がる
…とは思う。


聡子も
この間の勇気ある態度を見せた後でだし
今回の念願の自分の子供を宿らせた姿で
これからも強く明るく生きて行くだろうと察せられる。
寿恵子との友達関係は続くだろうし。

後味を良くするための工夫?


​ちゅーことで、田邊教授編(?)はこれにて終了。​

万太郎視点のままで良いけれど
もうちょい深く描いてくれても良かった気がしなくもなくも…

その後は、万太郎の状況が良い方向へ。
教授退場が功を奏した…なんていうなよ>ぉ


リアル峰屋を破産に追い込むほどの多額の出費を
ドラマでは寿恵子一人が背負う形になっているので
そこにリアリティを持たせるためなのか
寿恵子は叔母の料亭で仲居として働くことに。
そこから、さらに​岩崎弥之助​へと繋がる。

岩崎弥之助から資金援助を受けたのは史実らしいけどね。

彼を惹きつけることとなったのが
いつもの万太郎の人たらしぶりではなく
寿恵子を通じてのノジギクってところがドラマ的に良いね。

しかも、それが一番になったからではなく
岩崎一人が興味を持つ形にしたのも面白い。


寿恵子が活躍するのは楽しいし
初期の頃から新しい女性を強調していたので
ドラマとして一貫しているとも言えるけど
何かその分、​万太郎の出番が少ない(笑)​

まあ、今回のノジギクみたいに
寿恵子一人の暴走ではなく背後にしっかり万太郎がいる
…というのは良いけどね。


上記の岩崎の台詞「昔の誰ぞ」は、やはり坂本龍馬のことだろうか?
まあ、この言葉に真っ先に浮かぶのは龍馬だよね。

しばらく前の大河ドラマ『龍馬伝』で
龍馬と岩崎弥太郎は幼馴染で、かなり因縁のある仲だった。
史実は知らんけど>ぉ

弥太郎の弟である弥之助も龍馬に複雑な思いを抱いていた可能性は大。


さらに、万太郎は東京大学への出入りを許される
…だけでなく、徳永教授の助手に。
勿論、お給料も出る。

順風満帆ちゅーヤツ?


ドラマ前半は、週ごとにユニークな人物が登場するのが特徴だった。
岩崎弥之助がそこに新たに加わったと言えるだろう。

その最初の人物は坂本龍馬で
万太郎には「天狗」ということになっていたし
あのシーンはファンタジーになっていた。

架空の人物にして完全なるファンタジーで終わらせても
あのシーンは十分に成立したかもしれないのに
坂本龍馬という実在の人物であることにしたのは
今回、岩崎弥之助に繋げるためだったのか。

第17週の感想に
「ファンタジーから現実の世界へと移行しようとしているのかも?」
と書いたけど
現実的な苦難の時期が終わると共に、譜歌旅ファンタジー路線へ?
いや、ファンタジーと現実とが結び付いた瞬間なのかもしれんな。


アッサリ過ぎる退場となった田邊教授。

万太郎との対比をもっとバッチリ描いていたら面白かっただろうにな。
表面上は正反対、でも底の底には同じものが流れている…みたいな。
万太郎が浮世離れした人物でなく、もっと世俗的な部分が大きかったら
教授の様になっていたかもしれない…みたいな。
それでも、教授が頑張って礎を築いたから今の万太郎がある…みたいな。

さようなら、教授。



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胎菊>菊花茶


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