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2021-01

ほいさっさ>『おちょやん』第32話 - 2021.01.19 Tue

​​​​​​​​​​​​​​ベタというより芝居がかっている
…と、以前に書いたけど

今日は、ベタの方が勝っていたかな?

まあ、お話的には通るべき道って感じだし
その分、楽しみ易くなってきた気はするし

杉咲花の​可愛さ​を堪能できるからOK!

↑昨日、超美人ではないと書いてしまったことへの
フォローではない(笑)



​「自業自得よ」​by歌子



↑新人いびりを含め、多少のことは絡ませているものの
結局はこれ。

被害者面して嘆いてみせることも
お得意の啖呵で応戦することもできない。。


そして、千代の失敗第三弾は「恋心」―


その前に、仕事がなき千代が髪結い見習いをするというのは
いかにも千代らしくて良かった。

中には出席簿記入だけでサッサと帰ってしまう人達もいるというのに。

つーか、その人達は、体の良いアルバイト感覚なのか
要領良く今を過ごそうという考えなのか…
もはや女優になろうという夢などは捨て去っているかの様。


「何事も経験や」
これって複数のことにかかってくるよね。

髪結い見習いの経験が、女優として役立つ日が来るかもしれない―

お茶子の経験があるから、髪結い見習いも苦ではないし
気も利くので、すぐに気に入られる―

恋の経験がないから「恋心」を表現できない―


失敗第一弾も第二弾も
​「知らなかった」ってことが関係していたわけで
それが第三弾で爆発した感じ。

こればかりは「教えてもらわなかったから」では済まないものね。
自分なりに工夫しても却ってダメ…なのも同じだけど(笑)


「経験」というと
『ここは今から倫理です』(雨瀬シオリ)にあった
世界のほとんどは本で学べるので、経験など必要ない―
と考えている女の子のエピソードが印象的だったんだけど

最近は
『外道の歌』(渡邊ダイスケ)にあった
経験でこそ学べる―
と信じ殺人を繰り返すサイコパス男性のエピソードが
ちょっと強烈。

…って、そんなことはどーでもいい?(笑)


ともかくも、髪結いの経験はひょんなことに役立って
新人いびりはドロドロする前に終了の模様。
ちょっとホッとする。

やはり、良い人ばかりの世界って
いかにも朝ドラならではのファンタジーかもしれないけど
心が和らぐよね。


ラストは何やら三角関係の始まりみたいな雰囲気。
でも、そんなに急速には進まないだろうな。

週タイトルからすると、まずは​​​小暮さん…​​​って気はするけど。



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好きになれてよかった>『おちょやん』第31話 - 2021.01.18 Mon

​​​​​​​​台本も貰えない大部屋女優の千代
台本に意見するトップスターの高城百合子
…の図ぅ。

…ひじゅにですが何か?



​「言えない…」​by小暮



千代、失敗第二弾。

最初の「お饅頭」は気を利かし過ぎ。
敢えて言うなら、舞台の癖が悪い方向へ…って感じ。

だから、ここは、千代の経歴が関係してくる上に
それで学んできたことを引っくり返すものだから、面白味がある。


今日のは空気を読めなかったというか、勝手に解釈し過ぎ。
そもそも、下っ端なのに気を利かさなかったから…
ってとこから始まるわけで

「新人は誰よりも早く来て部屋の掃除するのが当たり前でしょ」by歌子
本人が自発的にそうするのなら良いけど
周囲が強要するのって大時代的って感じがするけど
現代でさえ、そうした考えは残っているんだよなあ…
ましてや、この時代では…と思うので
そこの是非は置いておいて>ぉ

千代は、お茶子として、こうした面は鍛えられてきたんと違う?
という疑問が湧く。
つまり、今回は千代の側の心構えが関係している。
第一弾とは逆に、千代の経歴が役に立っていない。

山村千鳥一座のオーディションの時にも表れていた様に
現実が全く追いついていないのに、夢ばかりが膨らんで状態だから。

それに乗じた新人いびりがあったり
そこはちょいとベタだったりするけれども
それが問題なのではなく、重要なのは​千代自身​
…ちゅーところに面白味があるな。


「どないしたら名前のある役、貰える様になります?」
こうして二回失敗したにも関わらず、まだ地に足がついていない。

これで高城百合子に目を掛けられたりしたら
女優としては成長できないかもね。
新人いびりの方はエスカレートするばかりかもしれないし。

だから、高城百合子が水戸黄門の印籠みたいにならなくて良かった(笑)


もしかして、それを考慮して
高城百合子は千代を知らないふりをしたのかな?


それにしても
千代が憧れる高城百合子も
今や師匠と言える存在の山村千鳥も
スラッとした超美人じゃん?

千代は…

あ、いや、勿論、可愛いとは思うよ!
可愛いけどさ………タイプはかなり違うよね。

ももももしかして、そこが
千代がこれから歩むべき道の​鍵?​

↑失礼極まりない文章



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お饅頭>『おちょやん』第30話 - 2021.01.15 Fri

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​どうしても入れなかった撮影所の門を
ようやく入ってみれば
そこにはまた新たな世界…

​RPG​みたいだな。

つーか
それがベースになっているのかも?

一つのステージをクリアして
ようやく次のステージへ…

うん、まさに​RPG​(笑)

…ひじゅにですが何か?



​「勝手に設定作るんじゃない」​byジョージ本田



「自分の未熟さを行って思い知るといいわ」
と、千鳥さんが言っていた通り
早速ドジっちゃう千代の図ぅ―


ドジと言ってしまったら気の毒かもしれないけどね。
だって、これが『ガラスの仮面』や『アクタージュ』だったら
通行人の役にひと捻り加えるのは才能の証。

「千代…恐ろしい子…」

となって、いきなりステージUP。
さすがヒロイン!となるところ。

でも、そうはならないのが『おちょやん』流。
​成功に終わった『正チャンの冒険』をいきなり​​​否定(笑)​​​​


映画と舞台の違いを表してもいるのだろうな。

舞台なら観客は目の前だから
主役に被る…なんてことは、幾ら千代でも避けられただろう。
そして、舞台はナマモノでもあるから
アドリブによる「設定の変更」の余地もある。

でも、計算通りに進む映画撮影においては
勝手な行動は全ての流れを乱してしまいかねない。

そのへんを飲み込んだ上でなら
効果的なアドリブを入れることもできるだろうけどね。

↑全くの素人考え(笑)


ともかくも、以前の千代を真っ向から否定するという
ちょいと面白い流れ。


ところで、初登場のカタキン所長こと​片岡金八​
コミカルとはいっても朝ドラとしては大胆な…と思ったけど
ちゃんとモデルがいるのね。

​日活の撮影所所長@池永浩久さん。​

カタキンと呼ばれる理由については
本当かどうかは知らないけど
本当であってもおかしくないくらい
個性の強い豪快な人だったらしいですぜ。

ただ、浪花千栄子さんは日活には入ってないらしいけど。


​ジョージ本田​にもモデルがいて
日活の映画監督ジャック阿部さんらしい。

ひじゅにとしては、何となく
『マイナス・ゼロ』(広瀬正著)の登場人物である
ジョージ山城が思い浮かんだんだけど
関係ないのは確かです>ぉ


大部屋女優の面々に関しては、ちょいとメンドクサイ雰囲気だけど
まあ、最初から友好的だったら面白くないわけで
そこはベタに進んで行く予感。

↑ハズレても全然​OK​な予感ですが(笑)


それにしても
​バンブー・ヴェロニカ​って、あなた…

これも『エール』オマージュと考えれば微笑ましい?>ぇ



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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

芝居の力>『おちょやん』第29話 - 2021.01.14 Thu

​​​​​​​山村千鳥一座で、もうちょい頑張って行くのかと思ったら
何と今日で解散…

もっとも、このまま引き延ばしたら
パターン化されてイマイチな内容になる可能性もあるな。

こんな風に千代の背景がどんどん変わって行く作り?

ロードムービーみたいというか>ちょっと違うか(笑)
お芝居の書き割りがどんどん変わって行く感じか?

…ひじゅにですが何か?



​「お芝居の力て、えらいもんやなあ」​by純子



↑この台詞と直接繋がるかどうか分からないけど
物語の力というものを、ひじゅには強く支持している。

伝えたいこと、訴えたいことを
まんま言葉にした方が確かに分かり易い。
でも、物語にして楽しませた後にメッセージが心に残る
…という形が好き。

CSルイスが、作品をりんごに例えて
味や香りを楽しんだ後、掌の上に種が残る
…と言った様に

『トガニ』(ファン・ドンヒョク監督)が
より多くの人々の心に届かせるため
敢えてエンタメ性の強い映画に作られたように


​…なんてことは置いといて​>ぇ


アドリブで芝居の結末を変えてしまった千代。
その後はどうするのかと思ったら
千代が変えた方で通した様子。

「僕も正チャンみたいに冒険するし」by進太郎
千代が作り変えてしまった(笑)『正チャンの冒険は』見事に心を動かした模様。

悪をやっつけてオシマイでも面白かったとは思う。
どっちかっちゅーと、ひじゅにはそういうの好きだし(笑)
でも、それだったら
「もっと強うなって、お母ちゃん守るんや」
という感想にはならなかったかも?
この「強い」は、悪をやっつける強さではないものね。


評判を呼び、芝居は一週間延長。
「粗削りだが見どころあり」と、新聞にも載ることに>名無しだけど
(名前が載らないってところに千代がまだまだ未熟であることが表れているかもね)

この時点で、千代が山村千鳥一座にいる理由はなくなったと言える。
勿論、千代はまだまだ学びたいと思っていただろうけど
物語は容赦なく続くのであった(笑。


“岡安”にも連絡することができた。
芝居に出ることを知らせたい相手はいるけど、まだその時期じゃない
…と思っていたところ
こういう形で知ってもらうことができた。

帰る場所ができたからこそ出発することができる―
そういう思いで道頓堀を去った千代だから
このまま“岡安”が出てこなくなったら変だものね(笑)

「もう二度と戻ってきませんでした」という故郷との対比。


芝居の力は千鳥さんにも及んだ。

「誰にもできない様な芝居をやって私という人間を認めさせたかった」
そういう動機も「あり」だとは思うけど>昇華されれば良いわけで
この激しい思いが千鳥さんを必要以上にトゲトゲさせちゃっていたのも事実。

「独り善がりだった」
こう気付かせただけでも、千代の朝ドラヒロインとしての面目躍如。
でも、それだけで終わらせず>千代を持ち上げる結末にはせず
「自分が最も嫌った見下す側の人間に、いつの間にか自分もなってた」
ここに気付いたのは千鳥さん自身…というのが良いな。

賛否両論だった(らしい)シズさんの恋話にも通じるし
進太郎君の言葉も同じで
千代は背中を押すけれど、結論を下すのはその人本人
…という描き方が良い>朝ドラとしては珍しいかも?

浪花千栄子さんは「大阪のお母さん」と呼ばれていたそうだから
千代のこうした面を強調していくのは​正解​だと思う>エラソウ


三代目・渋谷天外さんと千代とのやり取りも良かった。
以前のオチにもなっているし。



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だんない>『おちょやん』第28話 - 2021.01.13 Wed

​​​​​​​​​以前、何かで宝塚に関するエピソードを読んだのだが
多分『ベルサイユのばら』舞台でのこと
決闘シーンで剣を抜いたら刀身がすっぽ抜けちゃって
仕方ないのでそのままエア剣で戦ったのだとか―

千代の場合は剣そのものがなかったわけだから
和解に繋げるというアイディアは面白い。

まさに
「彼らは剣を鋤に、槍を鎌に作り変える。
国は国に向かって剣を振り上げず
彼らはもはや戦いを学ばない」(イザヤ書2章4節)

…ひじゅにですが何か?



​「僕と友達になろ」​by千代



↑台詞覚えは良いけれど台詞回しは酷い(笑)
千代が主役として舞台を成功させるには
本当の意味での初舞台だった道頓堀での出来事と同じく
何か気の利いたアドリブを繰り出すしかない

…というのは想定の範囲内。
つーか、決定事項。
予定調和。

であれば、どんなアドリブにするのか?
全体をどんな風に料理するのか?
…が、今日の見どころだったわけで

​おお、そう来たかい!​

…と、ひじゅに的には
なかなかに楽しい回だった。



まずはツンデレ千鳥さん。

まだ「デレ」までは行ってなくて、その気配が仄見えてきたって程度だったのが
今日は遂に千代を訓練するという、彼女的には多分デレ中のデレを発揮。
薙刀まで渡してくるし。

何と言っても芝居のことだからね。

「芝居、甘く見るのもいい加減にしなさい!」
手を貸す直前まで大福(饅頭?)を食べていたことが象徴的?
だって、甘いものだから(笑)>ぉ

台詞回しをどうこうするまでの時間はなく
​発声​に特化した訓練なのが良かったと思う。


自分のダメダメさを自覚しつつも舞台は絶対に行うと千代に決意させたのは
『正チャンの冒険』を楽しみにしてくれる人々の顔が浮かぶから。

「これまで道頓堀で舞台の表と裏見てきて
どんだけ自分が無茶なこと言うてんのか分かってるつもりだす」
舞台を夢中で観ていただけでなく
天海天海一座の舞台裏での苦労を直に目にしてきたわけだものね。
座長が突然亡くなったり、代役が工夫を凝らして頑張っている様子や
座長の息子の心境の変化…等々。

千代が舞台に立つ羽目になったアレコレも、勿論。

そういうのを体験してきたからこそ舞台を取り止めることなど考えられない。
それがどんなに難しいことかは承知の上で
それでも客をガッカリさせたくない、寧ろ楽しんでもらいたいという思いが勝る。


そして、クライマックス。

「ほんまは寂しかったんやろ」
「今迄、辛いことばっかりやったかも分からへんけど
大丈夫!だんない!」
昨日、進太郎君の気持ちを察したり
千鳥さんの苦労話を聞いたり
それに自分の過去を重ね合わせて涙したりした全てが
ここに集約したってことだね。


千代のこうした特質が
千代の芝居に反映させていくのだろうな…
技巧よりも、心が彼女を女優にしていくのかもな…
とは思ったのだけれど

今回の舞台に直接関係してくるとまでは読めなかった。
まあ、ひじゅにが鈍いだけのことですが(笑)


これらがあるから、千代は代役を引き受け
これらがあったために、あのようなアドリブができた。

​うん、なかなか良い纏まりだ>エラソウ


ハプニングでヒロインが主役をゲット!
力を発揮して舞台は大成功!
さすがヒロイン!
そこに痺れる、憧れるぅ!
…という、ご都合主義な流れではなかっただけでなく

千代の今迄の人生の積み重ね
出逢った人々との心のふれあい
辛い思いをしている人々を楽しませたいという思い
それらが込められた芝居というもの…

そうした全てが凝縮されたオチは、なかなかに感動的。


それに
​下手な台詞=標準語​
​思いを込めたアドリブ=いつもの関西弁​
というメリハリも分かり易くて面白い(笑)

まあ、素を出しちゃったってことで
道頓堀での初舞台とリンクするわけだけど(笑)
でも、あの時は全く個人的心情を吐露してしまったのに対し
今回は舞台を何とか形にするためであり、客のためでもあるから
一歩進歩したと言えるかも。


ただ…
翌日からは、どちらのエンディングにするんだろう?
そこがちょっと気になる(笑)



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