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2020-08

40+1>『エール』(再放送)第41話 - 2020.08.14 Fri

​​​​​​​​​​​HSP(一般に繊細・神経質・内向的と言われる人達が持つ気質)の
診断テストが載っているサイトがあったので
やってみたら

中程度に当てはまる

という結果が出た。
「中」というところが微妙だな(笑)

今、関連本を読んでいるので
後でブログに感想を書くかも


…ひじゅにですが何か?



​「あの人に似て単純なんだから」​byまさ



↑やっと父さんの存在が…

もっと、こんな言葉が出てきても良かったのにな。
父さんだけでなく、浩二のことにも触れたりとかさ。
やはり、母親って、家族と常に結びついているというイメージがあるから。



裕一が家を出る最後の瞬間まで
音楽の道を進むことにも結婚にも反対していた母さん。

それは、ひたすら裕一が​心配​だったから。

それでも、自分の“夢”を選び歩み出した裕一が
母さんの心配通り、あまりうまく行っていないこと―
応援歌でちょっと盛り上げたけど、まだまだ前途多難な様子であること―
音とは仲良くやっているけど、まだまだ擦り合わせが足りないでいること―
そうしたアレコレを今、目の当たりにして
母親としての心境はどうなのか…

それを詳細に描くのは副音声では無理だろうけど
ソコハカトナク滲ませることはできそうなものなのに
あくまでも能天気に「解説」を続け、明日はもう最終日。

勿論、ドラマの主役は裕一&音で、母さんの出番は皆無なわけだけど
一応、今の状態は単純な再放送とは言えないと思う。
寧ろ、副音声がメイン!
…と言っても良い…かもしれない(小心者)

それでも、ここは
​健気な母さん!​
ちゅーことでファイナルアンサー?(古)



あ、主役は裕一と書いたけど
今週の話はそうでもないのだった(笑)

本当は鉄男エピなんだけど
実質的にはそうでもないんだよね(^^;)


以前、一緒に東京へ行こうと言ってきた鉄男をスルーしたくせに
応援歌が上手くいって「興奮状態」の裕一は後先考えずに鉄男を誘う。

そんな裕一を諭すのが、久志ではなくバンブー夫妻なのが
本放送視聴中もちょびっと新鮮に感じた。

久志は何となく世辞に長けている…って感じがするし
バンブー夫妻は軽い扱いだと思ってたから(笑)


「家族を養えるようになんねえと」
子供時代と地続きなのを感じる台詞。
だけど、少し後には結局のところ上京して
もう「家族」はいない…という様なことを言うんだよな。

1:その短期間に両親が亡くなった
2:大人になった弟に全て押し付けた
3:もういいかげんにせーよ!と全員を捨てた
4:宝くじに当たったのでもう家族養う必要はなくなった
5:家族は既になく、ここで言う「家族」は彼女のことで
 フラれてしまったので今は「家族」と呼べる人はいない

どれでせう?(笑)



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ようやく40>『エール』(再放送)第40話 - 2020.08.13 Thu

​​​​​ふと思ったのだが

​『群青にサイレン』​(桃栗みかん著)のタイトルって
『紺碧の空』が由来だったりして?

だったら​『群青のマグメル』​は何だって話ですが
…って、そっちは野球マンガじゃないし(笑)

つーか、『マグメル』連載再開はまだなのか?
それより『サイレン』の突然の終わりは、やはり打ち切りなのか?
他にも惜しい作品ばかり終了になって
ナンダカナ…な作品が長く続いているのはどーいうわけ?

あ!
朝ドラと同じ法則!?

↑ジャンプラへの愚痴が朝ドラと結びつくとは(笑)

…ひじゅにですが何か?



​「ギター弾く木枯さん、いいわ~」​byまさ



↑そのミーハーぶりが最高だよ、母さん!



久志も鉄男も子供時代を知っているから
息子感覚で見てしまうのだろうけど

木枯さんは初対面…あ、対面はしていないか(笑)
まあ、とにかく、初めて知ったんだものね。


子供時代を知っているとは言っても、チラリ程度だと思う。
そういうシーンがなかったってのもあるけど
裕一は高校は2人は別々だったし、交流が続いていた様子もないし。

なのに

接点がより少なかったと思われる久志には
一目で「大きくなったね」とか何とか言っていたのに
裕一経由だけでなく、父親を通しても知っていたと思われる鉄男には
「“ウオハル”さんとこの鉄男君?」
と、ちょっと目線が引いているというか
幾分か距離を感じさせる言い方>他人事っぽいとも言う?

はは~ん
木枯さんに黄色い声を上げることといい
母さんったら、​少女マンガ風のスマートなイケメンが好み​なのね。
鉄男は顔は良いけど、パッと見はムサイもんなあ>硬派と言ってくれ?

そういえば、団長も顔は悪くないと思うけどムサイから
母さんの反応は特別良くはなかったな(笑)



…なんてことは置いといて
『紺碧の空』は完成。
早慶戦は見事に早稲田の勝利。

応援する!
応援には力がある!
…というコンセプトは素敵だと思うけれど
そこに重点を置くあまり
肝心の選手達の熱意や頑張りが薄まってしまった気もしなくはないけど
そこに拘ったら、このエピの意味がないので黙っておこう>ぇ


胴上げで始まった応援歌エピだから胴上げで終了。
小山田先生の件にも音の件にもオチが付いたしね。
(ドラマそのものも、これで今回は締めても良かったけど…
まあ裕一の物語はまだ続くからな)

「でも、歌は音楽は技量だけじゃない、心から生まれるものだってことを
昨日、彼のおかげで知りました」
この音の言葉は今回の裕一にまんま当て嵌まる様には聞こえない。
だって、裕一は技量は足りないけど心から曲を作った…ってわけじゃないから。
…と、本放送視聴時は思ったのだけど
この「彼」は団長のことか。
「歌」って言ってるしな。
​納得!​>そうなのか?



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​​​​​

サンキュー>『エール』(再放送)第39話 - 2020.08.12 Wed

​​​​​​​​熱くなり始めの頃は
必ず群馬が上位に入るのよね>気温
後半になると、他の県に追い抜かれて行くことが多いんだけど

それにしても、何なのこの暑さ!?

某ウィルス問題が全く解決していないのに
豪雨はあるは
梅雨の長期化で野菜は高騰するは
今度は暑さだは…

次は何が待ち構えているのだろう…(震え声)

…ひじゅにですが何か?



​「その強さが裕一を支えてくれてます」​byまさ



母さんったら
ドラマのコンセプトをハッキリ口に出しちゃうとは…(笑)

いえいえ、それこそが
朝ドラ・クォリティ!>ぉ



「本当に帰っちゃったんですね」
朝ドラ・ヒロインに代々受け継がれるもの、それは“どこでもドア”
今作は主役は男性だからと、裕一の手から奪い取ってしまった母さん。

まあ、確かに、ヒロインとヒロイン母とでWヒロインとなる作品も
少なくなかった。
でもね、母さん
今作は音がいるから。

「強い」音に“どこでもドア”を渋々返したものの
早速それを使って里帰りする音が心配で仕方がない母さんなのであった>ぇ



しかしさあ…
多分、本放送を観た時の感想にも書いた気がするんだけどさあ
「お姉ちゃん、上手く行ったんだね!?」
本人達を目の前にして、こう言っちゃう音って…


吟の婚約者は鏑木さん。
音に“コロンブス・レコード”を紹介してくれたのも彼だよね。

以前の見合い相手の兄の様に、姉より目立つ音に求婚するなんてことはなく
「行き遅れ」の吟とちゃんと向き合い、受け入れてくれるナイスガイ。

「誰かのためだからです」
今日は今日で、上記の失礼な言葉も気にすることなく
話題が音の愚痴で占められてしまったことを不満に思うこともなく
これまたドラマのテーマをまんま口にして音を励してくれる。

軍人であることで、この先、悲劇的な結末を迎えることがなければ良いけど…



「梅も東京行きたいみたいだから、よろしくね」
お母さんのこの言葉は、未だに果たされていない。

ひじゅには、てっきり
梅ちゃんがすぐにでも上京し、裕一&音の家に下宿して
賑やかな話になるのかと思っていた。。

本音を言うと、希子@『ごちそうさん』(ただし初期の頃)みたいに
萌えキャラになってくれるかと期待していた(笑)


「孫連れて帰ってね」
この言葉が果たされるのも、だいぶ後。
妊娠中の悩みを実母に相談することもなく
出産してすぐ実母に知らせることもなく…

裕一は裕一で
自分が逃げた後の実家を心配することもないし
唯一の味方であるはずの父親のことを思い出すことすらない状態で

こうした、根底にある​冷淡さ​を観てしまっているから
「応援」だの「誰かのために」と言われても
感動どころではござんせん>ぉ


母さんの言葉通り、音が裕一のために動く…という流れは良いんだけど
あんな風に団長に押し付けるのって、どうなのかな…

たまたま(?)団長がトラウマを背負っていたから
それを話すことで裕一の心を動かすことができたけど…

つーか、かなり
​取って付けた感​のある話ではあったけど…>こらこらっ!



音と結婚する時
音は自分にとってのミューズで、音がいなければ作曲はできない
…と、裕一は言っていた。
これから作る全ての曲を音に捧げる…とも。

勿論、全くそのまんまでいられるわけはないと思うけど
少しはそういう期間があっても良かったのに、いきなりスランプで
今回は団長に活躍してもらわなければ、無責任に放り投げて終わりだったわけだし

何ちゅーか
自分から「誰か」を見つけようともせず
周囲から受けるだけ…って
​与えてくれるのを待っているだけ​…って

ナンダカナ…と思ってしまうのは、ひじゅにだけ?



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​​​​​​​​

38だぞ>『エール』(再放送)第38話 - 2020.08.11 Tue

​​​​​​​​​​​​​父が休みなので一緒に観たのだけど
環さんが歌っているシーンに差し掛かった時のこと

「これ、役者本人が歌っているんだって」
「役者としては上手く歌っていると言えるんだろうけど
世界的なオペラ歌手という設定としてはショボいんじゃない?」

↑やはり、​親子だな…​と思えた会話でした(笑)>スミマセンスミマセン!

…ひじゅにですが何か?



​​「本に当たんないの!」​byまさ



↑そうだよ、母さん!
親のしつけが悪いよ!

…と言いたいところだけど>言いたいんかい



子供時代の裕一は物に当たることはなかったよね。

恵まれていたから?
いや、イジメがあったりと、精神的には辛いことが少なくなかった。
作曲の本だの楽譜だの、高価な物を父さんは快く買ってくれたけど
その(価格ではなく中身の)価値が分かっているから大切にしていた。

最初に、この兆候を見せたのは
養子に行くことになり、音楽を諦めようと楽譜等を破いた時だったかな。

制作側としては、音楽への情熱が強く激しいので
それが上手く行かない時の絶望感の凄さをこうした方chいで描いているのかも?
…という気はするけど

同情するよりも
​DVの兆候じゃ…!?​
と思ってしまうな>ぉ



それにしても、母さん
口調は柔らかく優しいし、方言も良い雰囲気だと思うけど
意外とキャラが出ていないというか
「らしく」ない…という気が…


「予想外だったのね、裕一」
今この時に西洋音楽をイキナリ作ったのは。明らかに現実逃避。
焦りや拗れたプライドや自己憐憫…等のネガティブ要素の塊。

母さんとしては、そこを指摘するか
あるいは、盲目的に息子を信じていたので
小山田先生の反応を見て一緒に落胆
…のどちらかじゃないかと思えるのだけど
この↑言葉って何かどこか冷めている。
他人事って感じ。


「音さん、裕一をヨロシクお願いします」
一見、母親らしさを最も持ち込んでいる様だけど
それが逆にアザトイ>じゃあ、どうしろと?

母さんは裕一が音楽の道に進むことも結婚も
最後まで反対していたのだから
ここで、作曲家として歩みだし結婚もした裕一が
思う様に幸せにはなれていないことに忸怩たる思いをしそうなもの。
何か、能天気過ぎる気がする。


「はい、私も大好きです」
母さん自身を見せるという点では究極。
なのに、却って作為的っちゅーか
ナンダカナ…感が強くなってしまってナンダカナ…

母さんはミルクセーキがお好み
​だから何?​って思っちゃうし>こらこら


はっ
朝ドラヒロインに代々受け継がれている“どこでもドア”
今作に限ってはヒロインではなく母親の手に渡っている!?

だから、行ったことのないはずの東京にも精通しているし
逢っていないはずの息子の今の生活も熟知している!?
再放送に関しては時間も飛んでいるわけだから
タイムトラベラーあるあるで(?)ちょっと冷めた目になってしまった?

​さすが、時空を超えたアイドル@菊池桃子!?​

ま、近いうち、音が“どこでもドア”を取り返しに
(もしくは、借りに)行くだろうよ。



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​​​​​​​​​​​​​

納豆は37回かき回す?>『エール』(再放送)第37話 - 2020.08.10 Mon

​​​​​​​今週の副音声は
裕一母@まさ(菊池桃子)さん

菊池桃子さんというと
少し前の『こころ旅』で
どこだか忘れたけどCM撮影で地元に来たことがあって
嬉しかったとかって手紙が読まれたっけな>アイドル時代

ボンクラひじゅには菊池さん出演CMというと
白髪染めのしか思い出せない>最近じゃん


…ひじゅにですが何か?



「ここが“バンブー”?」byまさ



↑鉄男の「東京の住宅地は俺も初めてだ」を思い出した。

つーか
対応させているのかな?


鉄男の場合は
現在は東京に住んでいることは分かっているし
たまたま、その区域には行ったことがないってだけのことで
不自然さはなかった>却って東京在住を再確認&納得って感じ?

母さんの場合は
東京に行ったことはないはずだし
家出後の裕一と再会したのも裕一が福島に帰った時だった。
なのに、バンブー夫妻のことは名前も知っているし親しそうだし
裕一の周囲の人々や起きている事柄を熟知している感じ。
それでいて、“喫茶バンブー”の店に関してだけ初めてなのを妙に強調していて
ちょっと不自然>ぉ


まあ、吟が副音声担当だった時は
ドラマ内で起きている事柄に直接関わった時の言葉ではなく
まさに“現在”、視聴者と同じ様に当時の出来事を映像で観ながら
思うことを語っている
…という様子だったんだけどさ(笑)

でも、母さんのはまたちょっと違う印象。

色々知っているのは、後に裕一から手紙なり何なりで聞いている
…ってことかもしれず
そこに、故郷にいる母親という立場を滲ませているつもりなのかもしれないけど
何かちょっとイマイチ>スマソ


「いいから、食卓につきなさい」
ここらへんの雰囲気を生かすと良かったかもね。

「ま~た、音さんの前で納豆かき混ぜてる」
ではなくて
その行為を諫めて、もっと考えるべきことを諭したりする方が
母親らしさが出た様な気がする。
ま、どのみち、裕一には聞こえないんだけれども(笑)

あ、別に母さんの副音声を否定しているわけではないよ。
もうちょい「らしさ」が出た方が楽しいのに…と思っただけ。

まあ、今日のところは台詞もナレーションも多目だったから
これからが見どころ…じゃなくて、聞きどころ!かもね。
​頑張れ、母さん!​



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