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2019-12

夢は一緒に>『スカーレット』第61話 - 2019.12.09 Mon

​​​​​​​​​​あのう…

ここだけの話なんだけど

この脚本家さんの他作品は知らないので
一概には言えないのは分かってるけど

もしかして

ひょっとするとひょっとして…

ラブストーリー描くの
苦手だったりとかしてない?

あ、いや
あくまでも邪推です>ぉ

…ひじゅにですが何か?



​「お前は黙って一緒に蟻を見てくれる方やな」​by信作



↑ここのとこさ
修二&角ケ谷@『群青のサイレン』(桃栗みかん著)を連想しちゃったよ。
今日、更新されたんだけど>ジャンプ+
気が揉める展開なのよ。

…って
どーでもいいですねそうですね(^^;)



まあ、そんなわけで(?)
肝心のヒロイン&八郎よりも
信作&八郎の方に「​萌え~」を感じてしまったのであった―



でも、勿論、メインは喜美子。

ハグしているところを、お父ちゃんにモロに観られてしまう
…という、ある意味、コントの様な展開。

ご期待に応えて…というか
こういう時は思いっきり​ベタに行きます!​…って感じで
八郎さんに殴りかかる、お父ちゃん。

お見合いだの早く結婚しろだの口では騒ぎながら
本当は娘が可愛くて、ずっと手元に置いておきたい親バカ
…なのだよね>視聴者は全員とっくに知っていたけど

「ほら、3歳の時みたいに
『お父たん、お父たん』…何か…そういう感じで
ちょっと、頼むわひとつ」
しょーもないオヤジだけど、可愛さ全開で攻めて来るから困る(笑)


八郎さんに幼い日の喜美子の話をしつつ
百合子経由で喜美子を呼び出す信作。
ノリノリやなあ…

「蟻が行くんをじ~っと見てる様な子」だった信作に
「垣根を越えてペラペラペラペラ話しかけてきよった」喜美子。
八郎さんの方は逆に、一緒に蟻を眺めるタイプ。

つまり、信作と喜美子が「腐れ縁」になった様に
喜美子&八郎が惹かれ合うのも必然だったってこと?


信作が「上向きのええ男」になったのは
お祖母ちゃんの死がきっかけとなったわけだけど
(だから喜美子とは恋愛には発展しなかった?)

八郎は喜美子のおかげで上向きになる…という​示唆?​


「おじさん大喜びや」
これも信作の​予言?​


心の内を直接的に描写することがあまりないドラマだから
今日は信作を通して分かり易く​表現?​


喜美子の方は、お父ちゃんの態度から
このままスムーズに結婚まで辿り着くことは不可能と
思ってしまっている様子。

まあ、時代的に、父親に従うというのは当たり前だっただろうし
キャラもあって、喜美子は従順にやって来たという印象ではあるけど…

子供の時は、お父ちゃんは絶対だった。
大阪に行く時は、やんわりと訴えてはみたものの
結局、従うことになった。
大阪から信楽に戻る時は、一応、留まるという選択肢も持った上で
自分の意志で戻ることを決めた。
戻ってからは、言われるままに“丸熊陶業”に就職したものの
絵付けの仕事は自分で希望し、反対されても通した。

結構、強くなってきている(笑)


ただ、ようやく陶芸に辿り着いたのに
恋話との絡み具合がなあ…

達人に師事するのではなく
陶芸家としても人としても夫婦としても
共に歩んで行くってことなのかなあ…と思うけど。



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捻挫に


蟻>カチューシャ


群青にサイレン


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離しません>『スカーレット』第60話 - 2019.12.07 Sat

​​​​​​​​​​​​お母ちゃんったら

昨日の直子のことと言い
今日の喜美子のことといい

色恋沙汰にだけは聡いのね(^^;)

…ひじゅにですが何か?



​​「手を繋ぐことより難しいことがあるんやなぁて」​by喜美子



おお、喜美子よ!
朝ドラ・ヒロインによくある
自分の恋には超鈍感設定かと思わせて
実は草間さんの件が​トラウマ​になっていたのね…

もっとも
既に初恋を経験しているから>片思いで終わったけど
自分の中に生まれた新しい気持ちに全く気付かないってのも
ちょっと不自然…と思ってはいたのさ。

だから、ここがツッコミどころにならなくて良かった。


陶芸の練習の方も
単なるイチャイチャに終わらなくて済んだし(笑)

2人の距離を縮める切欠の一つが、あの陶器の欠片
…というのも良かったし。

勿論、それで直接的に話が動くのではなく
物凄く真面目&情熱的に欠片を観察していたのも良かった。

これから2人して陶芸の道に歩み出すことになるのだろうから
恋愛感情だけで突っ走るのではなく
​陶芸への思い​もちゃんと見せてほしいから。


今のところ、それら2つが入り混じっていて
片側に重きが行くと、もう片側が軽くなってしまいそうで
ちょっぴり心配ではある。

とはいえ、その入り混じった状態こそが
喜美子らしい…という気もするし(笑)
陶芸への愛情、お互いへの愛情、出逢った人々への愛情…
諸々が入り混じってこそ良い作品が生まれる―
ってことを描きたいのかな…という気もする。


喜美子が、セカンド告白というか逆プロポーズというか…
に至ったのは
「プロポーズ大作戦」と、お母ちゃんの言葉によるんだけどね。
まあ、そのくらいの仕掛けがなくてはドラマとして盛り上がらないか。

お母ちゃんが背中を押して
お父ちゃんが前に立ち塞がって 
適度に起伏のある恋話ってところか。


最初に言葉にしたのが喜美子なので
本格的なプロポーズは八郎さんから…
となると思ったら、また喜美子から…
というのも面白い。

もっとも、八郎さんは既に喜美子に気持ちがある様子だったのに
告白する前に勝手にフラれてしまった様なものだったので
もはや、言うに言えない…という心境だったのだろうね。

だから
「今は、ええ人に出逢えたらええな思てます」
という言葉が出たのだろう。


予告の様子では
喜美子&八郎は「プロポーズ大作戦」どころではないので(笑)
やはり​信作​に出逢いがある様な雰囲気。

高校時代、「信様」と呼ばれてモテモテだったのに
今は何の音沙汰無し…というのもオカシイしね。

つーか
そこらへんで恋話編はオシマイにして
やはり、​陶芸に取り組む姿を見せてほしい!​
ってのが本音っス。



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信楽焼>室町時代から伝わる釉薬@灰釉


​​​​​​​​​​​​

世界が広がる>『スカーレット』第59話 - 2019.12.06 Fri

​​​​​​​​​​​草間さんは台湾へ―

登場するのはいつも
何処かへ行こうとしている時なのね>今更?

大阪に行ったり>その前は満州に行っていた
東京に行ったり>合間に信楽にも来たし
そして今度は台湾に…

文字通り世界が広がってる!?

…ひじゅにですが何か?



​「好きな人ができると世界が広がるよ」​by草間



直子はやはり、あまり大きな問題ではなかったな。
いや、本人にとっては一大事なのだが。

「痴情のもつれや」
予告で既にこの台詞は流れていたから
直情的、良く言えば情熱的な直子のこと
それこそ刃傷沙汰になる様な大恋愛修羅場もありうる
…と、少しばかり心配していたよ(笑)

誰かを好きになると、ちょっと大人になった様な気がして
まだその点は何も無しに見える姉や妹には聞かれたくない
…となるのも分かる気がする。
単純に照れ臭いってのもあるだろうけど。

「新人指導係やもん」
​意外にも(?)​お母ちゃんが何度もツッコミを入れていた様に
仕事とはいえ、多くの時間を一緒に過ごす異性を意識してしまうのは
まあ、よくあること。

直子だけ映画に誘ったってのが気になるっちゃーなるけど
直子が仕事をなかなか覚えられなくて面倒かけたというから
慰めや励ましの意味合いが強かったのかも?

それより、周囲にバカにされたという方が心配だな。

「好きな人ができるいうんは自然なことやで
お母ちゃんに言わしたら直子は正直者や
自分の中の好きに気付いて、好きいう気持ちを大切にしたんやな」

​意外にも(?)​お母ちゃんがしっかりしたことを言ってくれた。
直子の気持ちを踏み付ける周囲の人々とは逆に
肯定し、褒めてくれたわけだから。

そのせいか、東京に戻る決意をする直子。


初恋
片思い
相手は自分のことを「妹の様に」しか思っていない

…さすが姉妹、喜美子の初恋と見事なまでに被るなあ。

直子の気持ちとお母ちゃんの言葉が喜美子の心にも届く。
やはり、喜美子の恋話を進展させるための仕掛けの一つ
って感じで終わっちゃった気がするけど>今回のところは?

直子にまた逢えてうれしかったよ。


次いで、草間さん。

「あいつ、頑張っとんです」
喜美子デザインの絵付け火鉢試作品を見てもらうのに
喜美子自身が言い出しても、話の流れでそうなったのでも
自然だったと思うけど
お父ちゃんに言わせたのは良かったよね。

「いわゆる絵」だと思っていたという草間さん。
確かに、草間さんが見たことあるのは子供の時に描いた紙芝居。
琵琶湖にしても直子の似顔絵にしても、割と写実的な絵だった。

「こういう模様みたいな絵柄を作るんも楽しいんです」
あの絵付けは“荒木荘”を思い浮かべながら描いたもの。
あそにいた時の喜美子は
郵便受けに貼るネームプレートや千代紙でデコッたペン立てを作ったり
自由時間には花の絵を模様風に並べて描いたりしていた。
あれが自然とデザインの練習になっていたんだね。

そんな風に、草間さんが知らない力を身に付けているというのは
「世界が広がる」ってことを体現していると言って良いのかも。

「好きな人ができると世界が広がるよ」
ちゃんと今週のテーマに合わせた言葉も私てくれる
律儀な草間さんであった(笑)


そんなこんなで、八郎さんを意識し始める喜美子。

いや、無自覚だったのが、だんだん認識し始めてきたってことか。
手元ではなく、八郎さんの横顔を​ガン見(笑)​

八郎さんも八郎さんで、陶芸の方に集中させようと
手取り足取り教え始める。
そんなに触れ合ったら、ますます意識が高まっちゃうじゃん(笑)

直子と似たパターン。
てことは、やはり同じ様に周囲にアレコレ言われることになるのかな?
それはイヤだな>観るのがメンドクサイから(笑)



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​​​​​​​​​​​

夢その3>『スカーレット』第58話 - 2019.12.05 Thu

​​​​​​​​​​​​​水鉄砲(?)持ち出したり
大野さんをハグしたり

「これなんぼ?」って…

お父ちゃんったら
可愛さを全面的に押し出してきたわね

受けて立とうじゃないかっ>ぇ

…ひじゅにですが何か?



​「漏れなく結婚が付いてくるん?」​by喜美子



この間、言い淀んでいた八郎さんの夢は
1番と2番は陶芸に関すること
(良いさ需品をtsくれる様になることと世間的に認められること)
だったけど、その3は

「好きな人と結婚することです」

やっぱ真っ直ぐな人やなあ…

まあ、勿論
まだまだ無邪気な喜美子の申し出を
軽~く受け取って軽~く扱われたら困るけど(笑)

付き合うならば結婚前提で
つまりは、真剣に考慮した上で…ってことだよね?

ある意味
大久保さんやフカ先生に弟子入りする時の
​「覚悟」​に通じる。


そんなことは全く頭になかった喜美子。
でも、きっと
「気が付いたら、自然と好きになってた」
となるのだろうから
まだ自覚していないだけで、既に心の中に八郎さんは住んでいる。

そうでなければ、信作にヤキモチ焼くわけはないだろうし
(友達間の独占欲と捉えることもできるけど…そういうタイプだっけ?)
陶芸を教わるだけなら彼でなくても良いハズ。
(まずは人に惚れ込み、その人だから付いて行こうと思うタイプではある)


八郎さんの夢が3つあるというところに
フカ先生の弟子1番さん&2番さんを思い出した。
喜美子は弟子入りは9番目だったけど
最後まで続いていたという点では3番目だったし。


結局のところ
「川原さん」「十代田さん」のままで
それでも毎日、朝夕2時間、陶芸を学ぶことに。

確かに、若い男女がいつも一緒にいたら
周囲はそれなりの「目」で見るだろう。
それを気遣ってくれる優しさと
それでも受け入れてくれる大きさを持つ八郎さんは
ヒロイン相手役として合格点(笑)


久々の​草間さん​も良い感じ。
先回は“荒木荘”メンバーに
今回は信楽メンバーに歓迎される。

個人的にちょっと気になっていた​次郎君​@ガキ大将が
さり気なく再登場してくれたのも嬉しかった。

​信作​ったら、コミュ障をすっかり克服した様子。


とはいえ「お見合い大作戦」って…
エピとして期待できるのかなあ?>こらこら

もっとも
照子は既に結婚しているし
喜美子も、ゴールインまで無駄に引っ張らないだろうから
信作自身にも誰かとの出逢いが待っている?


何か、このところ恋話モードだけど
ようやく陶芸に目覚めかけているところだから
陶芸家としての喜美子の成長をじっくり描いてほしい。


あ、その前に​直子​エピもあるな。



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​​​​​​​​​​​​​

つきあってください>『スカーレット』第57話 - 2019.12.04 Wed

​​​​​​​​​​​​​“大野雑貨店”がカフェに―

今迄とは違う分野に踏み出そうとしている
…ってことで
ヒロインの現状とリンクさせようとしている
…のかもしれないけど

皆が集まる、お決まりの場所が用意されるのも
朝ドラ“お約束”!

…と、真っ先に思ってしまう私は
やはり朝ドラ脳?

…ひじゅにですが何か?



​「何これ!?」​by喜美子



陽子さんが出してくれたコーヒーを飲んで
ビックリする喜美子の図ぅ―

「お茶か思た」と言い訳してたけど
匂いで気付かなかったんかい!?

色だって違うし
他に気を取られてたからって
口に近付けた時に目に入るはずだし…

1:コーヒーとは思えないほど薄かった
2:えらく不味かった
3:信楽にコーヒーなど存在しないと思っていた
4:実はコーヒーなどまだ飲んだことなかった
5:単にその場のノリ

…なんてことは、どーでもよろしい。


取り合えず、直子のことは草間さんに丸投げ>こらこら

まあ、事情が分からないのだからどうしようもないし
お母ちゃんを東京に行かせるなんて、今以上に
「モウイヤ」「モウダメ」「モウアカン」
…な状況になりそうだし(笑)
草間さん以上に頼りになる人はいないよね。

「これ直子の魂胆や」
お父ちゃんの読みが当たっている気もするけど
草間さんを巻き込むからには、もうちょい大変なことかも?


それにしても
喜美子は1回
お母ちゃんともなると6回も
直子に仕送りしているとか…

喜美子が大阪で働いていた時と正反対で
セコひじゅにだったら僻んでしまうところ…(^^;)

まあ、それだけ
川原家も少しは良くなってきたってことかな。

お母ちゃんも
お父ちゃんに隠れて6回も…だなんて
それだけ精神的にも強くなってきたってことなのかな。

その分、お父ちゃんの言動も少~しばかり和らいできた様な気が
…しないでも…ない?


それとも
直子と一緒に東京に行った時、何かを見た?
会社や寮に電話するのを止めてたし…

↑そんな大仰な問題ではないことを願うけど


ちゅーことで、“大野雑貨店”カフェ化計画を挟み 
今度は喜美子自身のこと。

八郎さんに少しだけ教わった陶芸に
絵付けを知った時の様に心奪われたのか―

八郎さんと過ごしたひとときが
あまりにも楽しかったからなのか―

時代の流れを読んで、絵付け以外の仕事もマスターしないと
先行き不安!と感じてのことか―

八郎さんから陶芸を教わる気​満々​の喜美子。

「朝夕2時間」
それって、八郎さん自身が練習している時間なのに
邪魔しても良いのか?

「タダや」
そりゃあ、八郎さんはまだ師匠になれる段階じゃないけど
ちょっと図々しくない?

「感じのええ人や」
ここは喜美子らしいと言えるかもね。
“荒木荘”の時も絵付けの時も
大久保さんありき!フカ先生ありき!
だったじゃん?

特にフカ先生の時は
絵付けをやりたいか絵付師になりたいか…よりも
「フカ先生に付いて行きたい!」だった。

まずは、人に惹かれ
その人から学びたい、と考えるのが喜美子。
そうした思いが今は八郎さんに向いている。


ただ、大久保さんやフカ先生と違うのは

八郎さんはまだ「達人」というわけではなく
喜美子の願いが叶ったとしても、それは教わるのではなく
共に学んでいく…というものになるだろうってことと

少し前から取り沙汰されている様に
「男」と「女」であるということ。

だから、そこに恋愛感情が絡んでくる…というわけなのかな?
ドラマの流れからすると、やはりこの2人の恋話っぽいものね。

昨日の「小人」を見つめる八郎さんには
既にそうした感情が芽生えてきている感じ。

「つきあってください」
サラッと言えちゃう喜美子は?

1:意味がよく分かってない>ヒロインが鈍感なのも朝ドラ“お約束”
2:陶芸を学びたいという思いが先立っていて、他は何でも構わない
3:自覚していないだけで既に抱いている恋心が陶芸への情熱と混じり合っている
4:自覚しているからこそストレート
5:恋話なんてメンドクサイものはとっとと片付けちゃおう精神



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