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2020-12

幸せ>『スカーレット』最終話 - 2020.03.28 Sat

​朝ドラって、大抵
を追うヒロインの物語であるはずなのに
ホームドラマ・パートに重きを置くので
物足りないなあ…と感じることが多い

でも、この『スカーレット』は
そうした“お約束”とは別に
敢えて日常を描いたのかな…という気がする

女性陶芸家の物語を期待していた人は勿論
ホームドラマ派の人にとっても
少しばかり違う描き方だったかもしれない

…ひじゅにですが何か?



「幸せやなあ」by喜美子



武志の臨終は描かず2年後にワープ
大きな意味では予想通り。

でも、琵琶湖行きと2年後の間に挟まれたもの
喜美子の「ギュー」はちょっと予想外。

武志が子供の時にもあった風景ではあるし
あの様な状況でも「幸せ」と言える喜美子であることは
分かっていたはずだけれど。


陶芸家の母と子。

並んで、それぞれの作品に取り掛かっている。
違う形、多分違う手法。
別々の世界い没頭している。

でも、ふと目を上げれば、そこには息子の姿。

2人にとっては日常の風景。
いつも同じ様だけど、本当は毎回違う。
いつまでも続くはずだったけど、やがて失われてしまう。
でも、今はこうして存在している貴重なひととき。

「幸せ」とはこういうことなのだと思う。


その前に、桜&桃のピアノ発表会に行けたのは
本当に良かった。


​そして2年後―​

武志の姿は見えないけど、武志の作品はそこにある。
大崎先生が訪ねて来る。
「亡くなる3日前に握手をしたんです、集中治療室で…」

武志の最後の日々が目に浮かぶ。
それが直接描かれなくて良かったと思う。
​直接描かれないおかげで静かで清らかとも言える悲しみを感じる。

2年も経ってからかい!?という気もするけど
2年なんてあっという間だし、その間はまだまだ色々と生々しい。
先生も忙しいし…武志の様な、また智也君の様な患者と接しているのだろう。

先生に約束した器にようやく取り掛かる。
先生も一緒に。


喜美子はまた一人で食事している。
でも多分、以前に抱いていた孤独感とは違う気持ち。

八郎さんがやって来る。
復縁という安易な着地ではなく
寧ろ八郎さんは卵殻手という新しい“夢”に向かおうとしている。
「言うてしもた」
「聞いてしもた」
武志との思いでを穏やかに、笑顔で話せる様になっている。


武志と真奈が歩いた道を喜美子が歩いている。
武志を偲んでのことか、単に用事があったからかは分からないけど
​このドラマには珍しい外のシーンだから物凄く印象に残った。​


百合子や照子もやって来る。
それはいつもの日常の風景。

穴窯に火を入れる喜美子。
それもまた、貴美子にとっては日常


“荒木荘”の頃もフカ先生に弟子入りした頃も
他ドラマなら大いに盛り上げて描いたと思われる修行時代は素っ飛ばすし
穴窯で成功し一流の陶芸家として認められるまでの
いわゆるサクセス・ストーリーをも素っ飛ばしてきた今作。

それはやはり…“日常”部分ではなかったからかな?

穴窯に取り組んだ時の狂気じみた様子や
ちょっとダラダラし過ぎちゃう?と思われた恋話はどうなのか?
いやいや、あれは喜美子にとっては日常(笑)


​​「変わらない一日は特別な一日」​
当たり前の様な“日常”の大切さ
その幸福―
それと、大崎先生と武志の最後の握手に象徴される
人と人との繋がり―

それらを描いたドラマだったのだろう。
女性陶芸家の物語でも
病死する息子とその母の物語でもなく。


とはいえ、完璧な作品と思っているわけではなく
不満も結構あったんだけどね(^^;)
でも、今はそれを言う気にならないほど
​美しい最終話だったと思う。​



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特別な日>『スカーレット』第149話 - 2020.03.27 Fri

​​​​​​​琵琶湖に辿り着いたところから始まったドラマだから
最後も琵琶湖で締めるみたいだな

まあ、後日談みたいなのも付けるのだろうと思うけど

…ひじゅにですが何か?



「いつもと変らない一日は特別な一日」by武志



↑まさに今、リアル世界の状況に響く言葉…



『みんなの陶芸展』開催―
そして、琵琶湖行き―

ドラマだけどドラマチックではない。
寧ろ淡々と描かれている。

物足りない気もするけど
そういうものなのかもしれない…という気もする。

だって、これもまた“日常”だから。


ちや子さんと草間さんが、なかなか顔を合わせないところは
ちょっとアザトイ様に見えてしまったけど
2人は喜美子経由で出逢ったことはなかったのね。

でも、別のところで面識はあった、と。
この偶然はもっと際立たせてほしかった気もするけど
まあ…あんなものなのかもしれないなあ…

↑達観?(笑)

ただ、喜美子と大袈裟に再会を喜び合うのではなく
ちや子さんが草間さんの手を握り武志への伝言を託したところは
人と人の繋がりというものを温かく感じさせてくれた。


喜美子の人生の節目節目に登場してくれた草間さんも
初期の頃はまさに「師匠」であったのが
奥さんに逢いに行くエピあたりから等身大の人間って感じになり
今は全く普通であり同等。

当たり前なんだけど、救いの手ってわけではない。
かつて、借金取りを追い返してくれたヒーローの様な存在ではなく
懐かしい旧友って感じ。

つまりさ
武志の現状を覆してくれる様な力は草間さんにだって持ち合わせがない
…ということ。

草間さんに過剰な期待を寄せていたってわけじゃないよ。
草間さんを責めているわけでもない。
何ちゅーかさ…もはや物理的な救いはないんだな…ということを
改めて認識してしまった。

重要なのは、やはり、人と人との繋がり


ジョージ富士川でさえ、そう。
陶芸家として、また精神的な面で、彼は特別な光をもたらしてくれたけど
それが武志の状況そのものを変えてくれるわけではない。

こんなことを思ってしまうのは
どこかで奇跡を望んでいるからなのだろうね。

昨日、鮫島さんの名前が出た時も
それは直子の物語だと分かっているつもり
これが武志に有利に働く展開になったらドラマとしてあまりにも安易
バカバカしいと言っても良いくらいだと分かっているつもりだけど
それでも、心のどこかで、彼がドナーになってくれるんじゃ…
なんて望んでしまうくらいだから(^^;)

でも、今は、そんなことは重要ではない。

「今日がわたしの一日なら」
その続きを、会場にいる人達に、思い思いに書かせてくれるジョージ富士川。

色々な人の色々な思いが集う。


武志が書いたのは
「いつもと変らない一日は特別な一日」

本当は「変わらない」日なんてない。
毎日が特別な日。

変わらないハズのものが変わってしまうと
「いつも」と信じていたものが失われてしまうと
それらが実は多彩で喜びに満ちていたものだったと気付く。
​どんなに貴重なものだったかが分かる。​


震災直後もそうだったけど
パンデミックの中で今、強く思う
「日常」が恋しい。


武志の隣にいる真奈さんを「カノジョ」と呼び
何か月か先のピアノ発表会に誘ってくれる桜&桃。
明日が来ることを当たり前に信じている。

武志は決して悲観的になっているわけではなく
同じ様に無邪気に明日を信じようとしている。


そして、琵琶湖。

地理には超疎いひじゅになので、琵琶湖と信楽の位置関係とか知らない>スマソ
でも、今迄に一度も喜美子が琵琶湖に行くシーンがなかったから>引越の時以来
それなりの距離があるのだろうと思う。

ちや子さんが琵琶湖大橋の取材をすると言っていた時も
武志が智也君に作品を見せに行くと言っていた時も。

だから今回、琵琶湖に皆で行くというのは
もっと盛り上げて描いてもおかしくないと思うのだけれど
​そうしないのが『スカーレット』(笑)​

まあ、ここは、賛否両論ありそうだけれどね(^^;)



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わたしの1日

探しもの>『スカーレット』第148話 - 2020.03.26 Thu

​​昨日、武志&真奈のエピが>台詞だけだけど
直子のトラウマとリンクさせているのか?
…と思っていたら

今日、再び手を繋ぐ離すという話が出て
鮫島さんへと繋がった

思わぬ形での伏線回収
つーか、収束?

…ひじゅにですが何か?



「大事なもんを大事にせえ」by喜美子



↑やりたいこと=陶芸は手に入れたけど
代わりに大切なものを失った喜美子。

結果的に失ったというよりも
自分から捨てた様なものだった。

それ以前も色んなものを諦めなければならなかった。
それは、長い人生の中では当たり前の別れも多かったけど
だからって辛くないわけじゃない。

そして今、我が子を失おうとしている。

だから、この↑言葉は
喜美子だから言える…とまではいかなくても(?)
重みのあるものになっていると思う



未だ画面には登場していないし
恐らく今後も顔も見せないままであろう
布袋さん

「ドナーになる覚悟はあるんか?
それがどういうことか分かってんのか?」
武志を生かしたい―
そういう感情的な動機で検査を引き受けた人ばかりかと思っていたら
布袋さんはちゃんと調べた上で冷静に考えていたのね。

「一致しといて、やっぱりやめますいうわけにいかんやろ
それこそ偽善や」
全く持って正論。
ある意味、優しいとさえいえるかもしれない。

それに、結果的に検査は受けてくれたわけだし。


でも、直情的な直子には辛く響いたんだろうな。

「鮫島の顔が浮かんでん
あいつやったらこういう時『ドナー? なりましょなりましょ!』言うて
喜び勇んで検査に行くわ」
布袋さんとは正反対のタイプの鮫島さん。

ちょっと、おバカな(こらこら)その分、感情豊かな彼の方が
直子には理解できる。
受け入れられる。

「たまには離さんとあかん」
「それが仲良う手ぇ繋ぐコツや」
喜美子と手が離れてしまったことで、ずっと苦しんでいた直子が
鮫島さんと離れたことで、彼が自分にとって大事な存在だったと気付く。

布袋さんには気の毒なんだけどね(^^;)


「探し物があんねん」
武志に明るく言う直子。

武志は周囲の人達に力をもらいたい…と言っていたけど
武志によって力付けられる人もいる…ってことだよね。


何のかんの言っている内に、12月。

武志が検査の結果を聞きに行ったのが年末だったから
一年経った…一年生き延びた…ってことか。

病状はまた少し進行したみたい。
何も言えない信作&照子。
「元気やで」
主張する喜美子&八郎。

切ないね。



ハッキリ言って
このドラマは描写不足なところが多いと思う。

なので、よく伝わってこなかったり
それどころか誤解されてしまうところも多いと思う。

ツッコミを入れる気になれば沢山あるけど…

でも、そういう気持ちにはあまりなれないのは
役者陣が上手く役作りしているからかな?
役をちゃんと生きている感じがするからかな?

​そこは、最終回を観終わってから考察してみようかと思う。​



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​​

特別な人>『スカーレット』第147話 - 2020.03.25 Wed

​​​直子が言い出したドライブ

特別なシーンになるのかと思いきや
映像がないだけでなく
琵琶湖に辿り着きもしなかった(笑)

粋な計らいのつもりが計画通りに行かなかった
…という、お笑いネタでもあるけど

ももももしかして
智也君のお母さんに皿を見せに行くまでは
琵琶湖には行けない!
…という智也君の呪い?>こらこらこらっ

…ひじゅにですが何か?



「離れてる2人を見て…ああ、ほんまに好きなんやな…
​​大事に思てんのやなって…」​by直子



↑いやいやいや
直子監視の下でイチャイチャなんてできませんって!

…てのは置いといて(笑)

ねえ、これってさ
逆に直子自身のトラウマが解消されたってしるし?

空襲の最中、喜美子と繋いだ手が離れてしまって
ひとり取り残された形になってしまったことが
直子の心に深い傷となった。

子供の頃はしょっちゅう、うなされていたよね。

大きくなるにつれ、癒されてきたかと思われたけど
喜美子が大阪から帰って来てしまい3人で並んで寝た夜
また、うなされていた。

そんな直子が、手を繋ぐどころか離れている武志&真奈を見て
​こんな風に感じられる様になったのだから。​



真奈のアプローチの成果か
彼女が忘れた傘のおかげで「ひらめき」を得られたのが大きかったのか
心の距離はかなり縮まった様子の武志&真奈。

でも、実際にイチャイチャすることはない。

「特別な人や」
相変わらずストレートな真奈。
そんな真奈の似顔絵を描く武志。

似顔絵を描くには
その人をよく見つめる
その人の形をなぞる
その人の内面に触れる
…ってことが必要。

ある意味、とてもセクシャルな行為。
だから、これはメタファーとも言える。

…切ないよね。


「みんなの陶芸展」に武志のコーナーを設けてもらえることに。

親の力を借りない様にと喜美子は釘を刺していたけど
まだ作品を見に来る前に電話した時点で決まっちゃったのだから
親の力は影響している気がする(^^;)
まあ、名前を言っただけで分かるしね。

そうではない、ということを示すために
担当の一人@岩崎さんが同じ中学だったという設定にしたのかな?

まあ、そんなことは個人的にはどーでもいいけど(笑)
作品に語らせれば良いのだから。


予告では琵琶湖に行ったシーンがあった記憶。
粋な計らいではなく(笑)
皆で過ごす最後の時間…という形で登場するのかな?

それが「変わらない一日」の最後の欠片であり
​最後の光…となるのかな?​



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母の味


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​​​

生きている音>『スカーレット』第146話 - 2020.03.24 Tue

​随分前に読んだので、うろ覚えだけど
『テレヴィジョンシティ』(長野まゆみ著)の主人公が味覚障害で
意地悪なクラスメートにクッションの中身か何かを食べさせられた
…というエピソードがあったっけな

彼の親友は烈火のごとく怒ったけれど
本人は味が分からないので、食感は寧ろ良かったと内心思っていたのだった

武志の周囲にはそういう嫌な人がいなくて良かった

…ひじゅにですが何か?



「生きていくために、食べて下さい」by喜美子



これまた私事なんだけれども…
祖母の介護をしていた時のこと。
飲み込む力が弱くなり、誤飲を防ぐため
食べ物は全て細かくし、かつトロミを付けなければならなかった。
美味しそうには見えなかったし、それ以上工夫し様もなかったし
本人も嫌がったけど
食べなければ死んでしまうから、毎回強く促していた。

老いは止めることはできない。
死は遠い先のことではない。
それでも、少しでも生きていてほしいから食べてくれることを願った。

武志ももう、ただ死を待つしか仕方ない状態なのだろう。
実際、どんどん弱って行く。
「変わらない一日」はほとんど崩れ去った。

我が子が
人生の良いところも悪いところもまだ碌に経験しないまま
死に向かっていくのを止める術もないまま…

​喜美子の気持ちは安易に推し量れない。​



武志の大皿が
完成したので、もう終わりかと思っていた大皿が
「生きている」音を立てる。

「貫入」
焼きあがった後、釉薬と素地との収縮度の違いから
ひびの様な状態になって固まることを言うのだそうだ。

皿の形状のせいか釉薬の塗り方のせいか…と問う武志に
「そやろな」とそっけない返事をする喜美子。

これが喜美子の教え方なんだろうな。
簡単に答えてしまうのではなく、本人に考えさせる。
以前にも何度か見たことがある様な気がするし
今の様な状態になっても変に甘くならないところが喜美子らしい。

貫入が落ち着いてからも
「ほんでも生きてるで、作品は生き物や」
と、肝心なところを教える喜美子。


これが陶芸の神髄であり、面白さでもあるのだろう。
象徴でもあるよね。
作者が亡くなった後も作品は生きている。

​喜美子が拾った、あの欠片の様に。​


「ご飯食べるんが今日の仕事や」by武志
一日を過ごすことが闘いになっている。

そんな時にもたらされたのが
「みんなの陶芸展」

陶芸家だけでなく一般人の作品も展示するということで
武志も参加を表明。

「親の力借りて出品するんか?」
「自分で頭下げなさい」
こういうところも厳しい喜美子>一貫してるな(笑)


「作品ひとつふたつは作れるな」
早速、土を捏ね始める武志。

食事さえもが「仕事」であり闘いだったのに
再び陶芸に取り掛かる。
また目標ができて良かった。

ここが凄いよね。


ところで
「みんなの陶芸展」に演歌歌手を呼ぶと言っていたけど
​​ももももしや信楽太郎!?​



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貫入>信楽焼


食べることは生きること


テレヴィジョン・シティ


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