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2017-04

『四十九日のレシピ』【第4話】 - 2011.03.29 Tue

第4話(最終話)『家族の処方箋』


人と人とのファンタジーだと思っていたら、文字通りのファンタジーだった。

ダーリンと百合っちと、オッカみたいなイモとハルミで
4人家族が一時的に再生される物語だと思っていたら、
本当の意味での家族でもあったのね。


四十九日の大宴会の前に去って行くハルミ。
「遠い」
「迎えに来るよ」
ラストまで観終った後で思い出してみると、これって意味深な台詞。

でも、それは、ずっと先のお話だよね。
ラスト近く、釣りをしながら空に向かって呟くダーリンの言葉が答だね。


ハルミが万里子さんの白い石を仏壇の前でいじっていたのも意味あり。
だって彼女も家族だから蚊帳の外じゃおかしいもの。
私は割とそういう点が気になう性質なので、ここのところが良かった。

万里子さんもずっと皆を見守っていたんだね。
ハルミは彼女の所へ帰るんだな。
懐かしい車に乗って。
車まで持ち主を気遣って来てくれたんだと思うと素敵だね。

先回、ハルミはお父さんの所に帰ると言っていたような気がするけど
もしそうなら、それって神様ってことかな?


まあ、正直言うと、少しばかり出来過ぎ?と思うところもないではなかった。

百合っちと夫の問題は簡単に片付いちゃったし。
でもまあ、本当の家族が助けに戻ってくれたのだから
そのくらいの奇跡は起きても不思議ではないのかもしれない。

認知もしてお金も払って…ってところが面白くない気もする。
でもまあ、子供が他の男性の子供だったとしても
浩之さんが亜由美さんに一時的とはいえ安らぎを求めたのは事実だから
何も責任取らなかったら却って嫌な印象が残っただろう。

で、以前よりも条件の悪い男になったのに
百合っちに帰ってくれと言うのも虫が良いって気もする。
でもまあ、彼が示せる誠実さとしたら、そのくらいしかなかったろうし、
そのことで、今度は百合っちの愛や覚悟が試されるわけだし、
それに、ある意味、百合っちの負い目が解消されたと言えるかも?>即物的な見方?

あの亜由美さんがアッサリ諦めたのも腑に落ちない気もする。
でもまあ、あのまま続いたら不幸になるばかりなのは目に見えていたよね。
本当はそれに気付いているからこそ、彼女はあんなに感情的になっていたのだろう。
破滅的とさえ言える様子だったものね。

そして何より、イモとハルミの正体が…
私が個人的に霊魂不滅説を信じてないから、というのもあるかもしれないけど(笑)
ああいうオチにしちゃうのって、もしかして安易じゃないか…という懸念もある。

私的には伯母さんが戻ってきたことで十分に凄い奇跡だと思ったし、
オッカの生き方自体が素敵なファンタジーだったから
オッカに世話になった女性達がやって来て足跡帳が埋まったってことだけで
アザトくなる一歩手前の奇跡と感じ、それで十分だと思った。
そこへ持ってきてイモとハルミは実は…となるのは、too muchかなって気もした。

でもまあ、IMOTOとOTOMIの反転の鮮やかさが素敵だったから許す>何様

イモもハルミも、そうなる前の言動に少しばかり矛盾を感じるけれど
演技ではなく、もしかしたら、本当にそうした背景を持つ別の人間の姿を借りてきた
ってことかもしれないね。


それにしても…
子供を亡くした人、
子供を残して亡くなった人、
子供を持たないことに決めた人、
不妊に苦しむ人、
不倫の末の妊娠をした人、
独身のまま子供も持たなかった人
子供に関係した色々な生き方が示された。

大きく分けて、
自分の血を分けた子供を持てた人と持てなかった(持たなかった)人に二分されるけど
どちらも苦労や悩みもあれば幸福もある。
そういうのが示されたのが良かった。

実の子であれ他人であれ
踏切板になれるような生き方が素敵なんだな。


ちゅーことで、やはり素晴らしいドラマだったってことでファイナルアンサー(古

物語よりも各人物の言葉にならない心情がひしひしと伝わってきて
切ないんだけれども温かくて、
自然に涙が流れてくるのだった。




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『四十九日のレシピ』【第3話】 - 2011.03.02 Wed

第3話『別れ道』


ハルミは百合っちの弟につけるはずだった名前。

今、熱田家には
ブラジルから来たハルミがいて、オッカみたいなイモがいて、百合っちも帰ってきて
4人家族―

でも、ハルミもイモもファンタジー世界から来た妖精なんかじゃなくて
(今の熱田家には、その様な存在になっているけれど)
傷つきながら生きてきた一人の人間だということが垣間見えた。


イモは亜由美さんの長男と似た様な境遇だったらしい。
ハルミも何か父親との葛藤があるらしい。


ハルミの方はブラジルに帰る決心がついたので、まずは一歩前進というところだろう。
そのきっかけがダーリンの言葉だというのが良かった。

オッカに心無い言葉をかけてしまったことを悔いているダーリンは
最初の妻にも、やはり言葉の点で悔いを残している。

そういうことって実はありがちだよね。
でも、いつまでもいつまでも心が責められるのも事実。

そうした痛みを知っているダーリンだからハルミの心を動かしたわけだし
同じ“言葉”というものの力が今度は良い方向に作用したってことでもある。
これがダーリンの傷を少し回復させてくれる結果となったら良いのだけど。


イモは亜由美さんの長男の姿をした過去の自分に向き合ってしまい
傷口をこじ開けられてしまった様子だけど…
百合っちという別の傷を持つ人が傍にいて、何か変わるかもしれない。

母親の愛情を知らず、家族というものが分からないとイモは泣くけど
百合っちもまた、両親&子供という世間一般が言うところの「家族」を経験できなかったのだから。


ハルミのおっとりとした言動は人を和ませるし
百合っちを一生懸命守ろうとしていたイモは可愛かったし
4人が一方的にではなく、それぞれ相手を癒したり励ましたり支えたりしているのが良い。
だから馴れ合うのではなく、寧ろバラバラになってしまってでも
それぞれの傷に立ち向かうことになるのだろうな。


今回の物語の中で一番比重があるのは勿論、百合っち

浩之さんは、あらゆる面で百合っちを求めているみたいだけど
亜由美さんに安らぎを感じた時も確かにあったらしい。

今の彼女は、とてもそんな風には見えないけどさ。

すぐに感情的になって、人を責めたり、死ぬと喚いたり…
一番やってはいけないことをやっちゃってるもんなあ。

でも、彼女も分かってはいるんだろう。
本当は自己嫌悪に陥ってるんじゃないかと思う。
それとコンプレックスも。

それだけ必死なんだろうな…

先回迄の様子では、百合っちが圧倒的に不利だったけど
今回の様子では、亜由美さんの武器はお腹の子供だけ。
義母にまで嫌われちゃってるし>まあ自業自得ではあるけど

勿論、その唯一の武器が、百合っちにしてみれば
核爆弾並みの威力があるんだけど。

亜由美さんの長男にアメリカンドッグを作ってあげたりして
亜由美さんよりも優しく母性溢れるところを見せたかと思いきや
小さい子には串は危ない、ということに気付かなかった。

何よりも、そこのところにショックを受ける百合っちが凄く切ない。


オッカが描いた四十九日の宴会の絵には浩之さんもちゃんと出席している。
まあ、今の様な状況になるとは知らないまま逝ったオッカだから
当たり前っちゃー当たり前なんだけど…

もしかしたら、その絵の様な結末になるのかな?

どういう風にしたら、そうなるのか分からないけど。
亜由美さんには浩之さん以外の男性との付き合いがあった、という話だから
そこらへんが鍵?
ちょっと安易か(^^;)




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『四十九日のレシピ』【第2話】 - 2011.02.27 Sun

第2話『二人のあしあと』


肉まんとミカンと車とシンデレラと白い石…


妻を亡くした父親@ダーリン熱田と夫を失いかけている娘@百合っちの共同生活が始まり、
そこにイモという、いわば異分子が飛び込んできた…のが先回の話。

今回、もうひとり“異分子”が加わった。
ダーリンがつけた名前はハルミ

幼い百合っちの前に現れたオッカのワンピースは黄色。
ハルミが乗ってきた車も黄色。

春を告げる菜の花の色とか、
優しく飛び回る黄色い蝶を連想する。


先回、事情を知らないとはいえ百合っちにはキツイ言葉を投げていった伯母さんが
ダーリンにオッカを紹介したということが判明。

やはり根は良い人なのだろうね。
お節介だけど…少々、独善的で固定観念に囚われている感じはするけど…口は悪いけど>ぉ
百合っちが夫の不倫相手に子供ができたと告げた途端、その点に言及するのを止めたのは偉い。

↑褒め過ぎ?

でも、何となく、この伯母さんが一つのキーになりそうな気がするもんで。
ダーリン&百合っちも、イモもハルミも、少ない言葉で相手の心情を察する繊細さがあるので
そこに正反対のタイプの伯母さんを絡ませるところに意味が持たせてあると思う。


そんな伯母さんの計らいで、ダーリンとオッカの出逢いは夏祭。
ちょっと粋かも?
オッカ本人も言ってたけど、夏に肉まんというのはズレてるっちゃあズレてるけど
オッカらしい感じがして好印象。

まあ、ダーリンは気付いてなかったみたいだけど。
(最初から知っているからこその、あの肉まんの食べ方だと思ったのに)

それから、画面には出てこないお見合いの日があって
断ったダーリンをオッカが訪ねていったことから、2人の歴史は始まったのね。

それにしても、ダーリンは妻を2人とも亡くしてしまったわけで
つくづくと切ないなあ…

配偶者を亡くすというのは、文字通り半身をなくす様な特別の喪失感があると聞く。
我が母のお葬式の時も、父は人前憚らず大泣きしてたっけなあ…


ダーリンの肉まんに対し、百合っちの思い出はミカン。
浩之さんが育てたミカンは最初は酸っぱいだけだったけど、
年毎に甘さを増しながら、2人が老いるまでずっと実っていく予定だった。

問題は不倫相手ではなく、お腹の子供。
そうだよね…これはもう、どうしようもないよね…
「なかったこと」にはできないし、認知すれば良いってものでもないし、
何より浩之さんは子供を欲しかったんだろうし。

百合っちが不妊治療を頑張っていたのは、自分が母親になりたいというだけでなく
浩之さんを父親にしてあげたかったんだろうし。

それに、不倫相手の上の子供の態度が気になるな。
あの子にとっては浩之さんは異分子だものね。
百合っちに対するオッカより遥かに分が悪い。
そのオッカに、百合っちは心開けなかったことを悔いているくらいなのに。


そんな中、四十九日の宴会のために用意を始める4人。

オッカの人生を年表にして貼るというアイディアは良かったけど、書く内容に苦慮。
そこから、子供を産まない女性の人生は空白が多いのか…という疑問に繋がる。
ここは、なかなか鋭い展開だなあ、と思った。
非常に女性的な思いつきかもしれない。

女性向け掲示板で、
「子供を産むと人間的に成長する」という説を堂々と唱えている人がいて驚いたことがある。

そりゃあ、子供に絡んだ色々な経験ができるから、その面において熟達する部分はあるだろう。
未経験の私なんぞは、赤ちゃんを抱き上げるのも怖くてできないもんな。
子供を優先させることが多いので自己犠牲の精神とか寛大さ等も身に着きやすいかもしれない。
私なんて、母親の立場の人は無条件で尊敬しちゃうよ、基本的にね。

あくまでも基本的。
人間性が全面的に向上するなんて有り得ない。
そうだったら、近所の意地悪ばーさん達や、街中のモンペ連中は何なのよ!?
って言いたくなるもんな。
児童虐待だって起こるわけがない。

そう思いながらも、やはり経験がないと劣等感に繋がりがちだから
百合っちが疑問を抱く気持ちも分かる気がする。
これは女性特有の気持ちかもね。


というわけで、さすが全4話だけあって、2話目にして大きな流れになったな。
いや、全体に淡々とした語り口なんだけどね。
でも、中身は濃い。

突飛な題材というわけでもな>結構よくある話
イモとハルミというファンタジックな存在が加わったことで新鮮な流れになっている。
(扱い方が下手だと朝ドラチックの陳腐なキャラになりかねないけど今のところ好感度大)
そして先がどうなるのか予想できそうでできなくてドキドキする。





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『四十九日のレシピ』【第1話】 - 2011.02.25 Fri

第1話『思い出の味』


製作と演出が『つばさ』と同じ人達だということと
主役が『ちりとてちん』でヒロインの母親役を好演した和久井映見だということ以外
何の前知識もないままに観た。

真瀬父子を演じた宅間孝行&畠山彩奈(大きくなった)も出演しているし
「イモ」という呼び名の女の子も登場するし(笑)
『つばさ』を思い出させる要素は多いのだけれど、
喜ぶ間もなく、あっという間に頭から抜け落ちていった。

和久井映見も、程良いオバサンぽさが素敵だった母親のイメージは消え失せ
不妊と夫の不倫相手の妊娠に傷ついた百合っちという30代の女性になりきっていて、
先入観を持たず純粋な気持ちで、独立した物語世界に入っていくことができた。


「じゃあ、あそこ切っちゃえ!」


ベンチにポツンと座った女の子。
地面に散った、顔が描かれたおにぎりやタコさんウィンナや星型の玉子焼き。
女の子の、継母の、父親の心が伝わってきて泣きそうになった。

都合良過ぎな夫の言葉>でも気持ちは分かる(^^;)
指輪を外す妻>こっちも気持ちは分かる(――;)

ゴミの山に横たわる父親
睡眠薬(?)を一瓶飲み込むも吐き出してしまう姿
牛乳を飲み干して唇に垂れる様子
もうすっかり、そこに生きて存在している人に思えた。

掴みはOKっていうか(笑)
もう各人物の心情がビンビンと響いてきて、切なくなった。


イモが登場したところで、ちょっと冷めそうになったけど
上記↑の台詞で惚れた(笑)

父娘の状況はリアルで辛い。
イモは、その中に飛び込んで光を当て物語を動かしていく役目なんだろう。
つまりは、これってファンタジー。

亡くなったオッカと残されたレシピも、まさにファンタジー。

それにしても、オッカとは…
「お母さん」と素直に呼べない百合っちが、名前の「乙美」と「お母さん」を足して略して
イマイチ開けない心と遠慮と照れと…複雑な思いを託してつけた呼び名なんだけど
「おっかあ」と似た響きだというのが、何か絶妙な感じだな。


百合っちが置かれた状況は、同じ女性として胸がヒリヒリする。
父親がシラスを持って夫に逢いに行く姿は本当に泣ける。

伯母や義姉の言葉は冷たく、悪役の様に見えるけど
まあ、あれが世間一般の見方ってヤツだろうしな…
人間なんて誰でも自己中だし、全ての状況が見えているわけではないし
あちらの立場に立たされれば、ああいう言葉も出てきちゃうものかもな…って気もする。

不倫相手にしたって、シングルマザーだそうだから
誰かに頼りたいという気持ちが強かったのだろうな…なんて思えてしまうし。

だからって怒りを感じないわけじゃないんだけど(笑)

ともかく、無理ある設定じゃないし人物でもないし
寧ろリアル。
リアルだから胸が痛い。

そうした、しっかりした土台がまず作られているから
決して説明過多ではなく自然でもあるから
その上にこれから描かれていくであろう“ファンタジー”にワクワクする。


ラストの川のシーンは、
自殺と誤解するところも、クーラーボックスからシラスがこぼれ落ちるところも
別になくても良いなあ…と思ってしまったけど
なかったらクライマックスがなくなってしまうなあ…と思い直した。

多分、他のドラマだったら、何てことのないシーンかも…

何てことのないシーンが、このドラマではドラマチックで説明的にさえ見えてしまうなんて
それだけ、このドラマが凄いってことかもな。




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