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2023-10

別れの杯>『マッサン』第147話 - 2015.03.25 Wed

エリーが歌う『The Parting Glass』

初めて聞いたのはエド・シーランが歌ったもの
こちら

少し前までエドのオリジナル曲だと思ってた(*^^*)

ウィスキーのCMにも使われている
こちら

スコットランドとアイルランドに伝わる民謡だそうで
確かにエドも上記のウィスキーもアイリッシュ

「別れの歌」
それも、まんま死への旅立ちの歌

…物悲しいね

…ひじゅにですが何か?



「ワシらも、あがな頃があったのう」byマッサン



↑この台詞、ちょっと泣けた


昨日から雪景色の余市。

北海道編だというのに意外にこういう映像がなかったよね。
夏とか秋の設定が多かったし。

最終週のために取っておいたのかな?

雪の少ない地域に住んでいるせいか
雪には特別感があり
色んな意味や感情が含まれている気がする。


エリーハウスの庭に大きな雪だるま。

昨日、悟君の妻子が作ったものかな?
自然に降り積もった雪の中に
人の手による&ユーモラスなものがあると
冷たさの中の温かさって感じがする。

最近、一番有名な雪だるまはオラフ@『アナ雪』かも?
彼は自分が溶けてしまうことを承知で夏を待ち望んでいた。

エリーもそういう気持ちなんじゃないかと思う。
自分は夏を見られるかどうか分からないけれど
皆が幸福になれる“未来”を望んでいる…みたいな。



ちゅーことで


今日は久しぶりに外の景色が映った。

エリーが医者に行ったとマッサン&エマの会話で示された時は
いつもと同じDOUKAHの敷地内だけでの展開かと思ったので
雰囲気が変わって良かった。

川辺に佇むエリーの姿や
雪の白と木々の黒を背景にマッサン&エリーが近寄るところは
なかなかに美しかったし。


何だか最後の話はエマ&マイクを何とかしよう!
みたいな内容なのかな?
個人的にそんなのはどーでも良いのだが>こらこら

でも、そうなったとしても
それとリンクさせてマッサン&エリーに焦点を当てるのだろうから
そこは「あり」かもな。

2人が駆け落ち同然に日本にやって来たところから
始まったドラマだからね。
昨日、エマが言っていた様に
エリーのウェディングドレス姿で締めてくれたら
その先にはエリーの死が控えているとしても
温かい気持ちでドラマの終わりを迎えられるかも。


今日の良かったところは
やはり、医者&マッサンのシーンだろうな。

一瞬、音がやんで
医者は後ろ姿のままで
マッサンの表情だけで描いたところ。

直後のエリーのモノローグで真相は分かり過ぎるくらい分かるし。

川辺で歌うエリーの図ぅとこれらで
上手く三角形を形作ってって感じ>どーいう感じよ?


ひじゅにも
結果的に無事助かったんだけれども
命に関わる病気&手術に直面した時
恐いとか嫌だとか先のことはどうしようとか
そんなことよりも

ただ、真っ白…

って感じだったなあ。
茫然っていうんじゃなくて、寧ろ冷静で
目に映るのは感情を超えた何か…って感じで。

それは雪に似ていたかもしれない。
だから、あのエリーの姿は
何だか心にストンと嵌ったよ。





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1961>『マッサン』第146話 - 2015.03.24 Tue

エリーの命のカウントダウンが…
なんぞとナレーションにあったけれども

ままままさか
明日から画面に「あと○日」
なんて出すつもりじゃないだろーな!?

一馬君出征前にもそんなことしてたし
羽原のことだから油断がなりません>ぉ

…ひじゅにですが何か?



「どうして形式にばかり拘るの!?」byエマ



うん、そりゃあね
最終週だからね

タイムワープは必須!
…だと思っていたよ

でも
イキナリ12年経過してしまうとは

つーか

イキナリ、スーパードウカが出来上がっていて
しかも売れ行き好調だと結果まで出ているとは

さすが『マッサン』!>ぇ


朝ドラ“お約束”を
ワザと外しにかかる作品もあれば
ワザと踏襲する作品もある。

『マッサン』の場合

ヒロインが外国人!
という朝ドラ史上初めてのことをやってのけた
という意味では前者。

その代わり(?)
話運びにおいては完璧に後者。

そして今回も
終盤になると回想シーンが増える
という“お約束”を見事にクリア。


回想シーン自体は今迄にも何度もあったけど
伏線の回収だったり
感情を盛り上げるためだったり
視聴者に思い出させるためだったり
…という当たり前な使い方から
実はまだ描いていないことを回想の形で
…という、ちょっと考えた使い方だったりした。

でも、今回のは
まるっきり回想のための回想であり
水増しっぽくもあり
まさにThe朝ドラ(笑)


時の経過を示すため
お馴染みのキャラ達がイキナリ遺影で登場
…というところは『カーネーション』の黒歴史
…じゃなくて、思い切ったラスト一ヶ月を思い出させる。


悟君が既にマッサン&エリーの養子になっている上
結婚して子供が2人もいる
…ってところも朝ドラっぽいし

その奥さん役が
順ちゃん@『ちりとてちん』で
駒子@『カーネーション』で
民ちゃん@『ごちそうさん』
…なところも“っぽい”(笑)

順ちゃんはともかく、駒子と民ちゃんは尻切れトンボだったんだよね?
だから、悟君と結婚して余市で余生を過ごしたのね。
やっとハッピーエンドね。
…と、ちょっと感慨深い>ぉ


昨日、俊兄ぃ達が去って行ったのと対照的に
今日、エマが帰ってきた。

12年の歳月を全く感じさせない姿で。

連れてきたマイクの方が若い…つーか子供っぽい。
あ、でも、実際に年下なのかもしれないけどさ。

当時としては
外国でキャリアウーマンしているのも
同棲しているのも
相手が外国人なのも
最先端だったのかもしれないから
そこに「年下の男の子」要素が加わるとさらに新しいかも?


同棲に関する考え方は様々だろうから
そこに関しては何も言う気はないけれども

入籍することを「紙切れ一枚」と軽視しながら
マッサン&エリーが結婚式を挙げていないことを重視し
同棲を肯定して「形式には拘らない」と宣言しながら
マッサン&エリーが今からでも結婚式を挙げるべきと拘るのは
ナンダカヨクワカラナイ(^^;)

ワカラナイけれども
まあ、これは、エマの近況を伝えるためと
終盤にはカップル乱立の一環を担うためと(?)
何よりも
マッサン&エリーを動かすための“きっかけ”。

俊兄ぃ達と形は違うけど
本質的には同じ様に
つまり、都合良く使われている
哀れのエマ>ぇ


なんて言いつつもラストではエリーにフラグ。

リアル・エリー@リタさんは
ちょうど1961年に亡くなっている。
こーいうところは忠実な羽原。


実際にはリタさんが亡くなった後に
スーパー・ニッカが完成したらしいから
スーパー・ドウカはまた違う製品なのかな?

第1話で登場した何たらいう賞を受賞したウィスキーは
確か「スーパー・エリー」だったよね。
これがスーパー・ニッカに相当?



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ラジオ出演>『マッサン』第145話 - 2015.03.23 Mon

遂に最終週

まず手始めに(?)
森野一家消される!

ななななんと波乱の最終週(違

…ひじゅにですが何か?



「命があったら、また逢うべ」by熊虎



マッサン:え、え~…本日は晴天なり…ゴホンゴホン…本日は…

司会者:大丈夫ですよ亀山さん
 まずは自己紹介をお願いできますか

マ:は、はい…え~と、私はマッサンです

司:余市を有名にした功労者、亀山政春さんですね

マ:あ、そそそうともいいます
 おかげさまで「余市の唄」は売れ行き好調です
 『マッサン』始まって以来の現象です

司:ほう、すると、今迄は売上は思わしくなかったと?

マ:はい、何せスモーキーフレーバーがネックでして
 違いの分かる私には、これぞウィスキーの醍醐味なのですが
 バカな日本人には美味さが全く理解できな…
 じゃなくて、お子ちゃま日本人には早過ぎ…
 じゃなくて、とにかく、どういうわけか受けなかったんです

司:先回ご出演していただいた鴨居商店の社長さんは
 まずは日本人の舌に合わせた味と香りに調整した製品を開発した
 と、おっしゃっていましたね

マ:いやあ、ワシは…じゃなくて、私は
 そういう姑息な真似はしたくなかったんで
 いや…一時は、それなりに調整に努力してはみたんですが
 やはり、そんなのじゃ売れなかったですねえ

司:でも、その後、鴨居では新たなウィスキーをヒットさせているので
 前のブレンダーがボンクラだったからじゃないんですか?

マ:そそそそれはワシへの皮肉ですか?
 ワシの理想はスコットランドのウィスキーなんです
 本格派なんです
 ビートなんです
 だから北海道なんです

司:でも、「余市の唄」も三級の括りですよね

マ:だ、だから、日本人の舌に阿るわけじゃのうて
 あくまでもスモーキーフレーバーに拘ったんです

司:日本人の財布には阿るのに?

マ:そりゃあ高過ぎたら買いたくても買えなーだないですが
 ゴディバのチョコは美味いけど
 普段食うのは無名メーカーの業務用とか割れチョコちうので充分です

司:すると「余市の唄」はディスカウントショップで売っている
 大袋チョコと同じ様なものですか

マ:ゴディバの味に近い大袋チョコでがんす
 オール巨人も太鼓判を押してくれちょります

司:成程
 で、何故、余市を選ばれたのですか?

マ:だ、だから、ビートでスモーキーフレーバーで…

司:奥様はスコットランドの方だそうですね?
 美人だと評判の方の様ですが

マ:はい、それはもう!
 プレミアムベルギーチョコソフトですから!

司:北海道はスコットランドに気候が似ているそうですね
 やはり、奥様のために北海道にいらしたのでしょう?

マ:ええ、それもあります

司:おお、何という夫婦愛

マ:でも、一番はやはりビートで水で空気でスモー…

司:洋酒はなかなか受けない日本で「余市の唄」に辿り着いたのも
 奥様の健気な支えあってこそだったのでしょうね

マ:え、ええ、それはまあ

司:おお、何という夫婦愛

マ:も、勿論、家内あってこそと言えます
 でも、ウィスキーを造ることそのものの苦労も多かったですし
 一緒に頑張ってきてくれたスタッフ達のおかげでもあるんです
 
司:ここは夫婦愛に絞りましょう
 やはりラジオには、こういうロマンチックなお話が似合います

マ:も、もしかしてTVもそうですか?
 それで『マッサン』という題名なのに
 エリーばかりが目立ってるんでしょうか?

司:朝ドラならば尚更でしょうねえ

マ:俊兄ぃ達が広島に行ってしもうたのは、そのためかのう…

司:熊虎さんまで出て行ってしまったし
 邪魔者が一掃されて良かったじゃないですか

マ:俊兄ぃはワシの実家で日本酒造りにいそしむんです
 元々それが俊兄ぃの夢だったんです

司:それが勝手にウィスキーに変更させられ
 そちらに愛着を持ったと思ったら日本酒に戻され
 実に都合の良いキャラクターでしたね

マ:そそそれは…悟がうちに来てしまったために広島の方が…

司:良いんですよ、それもまた朝ドラ“お約束”です

マ:いずれにしても、私は「余市の唄」で満足してるわけではないです
 これは通過点に過ぎないんです
 これぞ本格派!というウィスキーをこれから造ってみせます

司:もう最終週ですけどね

マ:だからこそ最後の最後に理想のウィスキーが完成して
 メデタシメデタシ!となるでしょう

司:その前に奥様が亡くなるという最大のネタが用意されてますよ
 結局、最後まで見せ場を奪われそうですね

マ:そ、それもまた朝ドラ“お約束”ですから…

司:亀山エリザベスさんのご主人、政春さんでした
 ごきげんよう、さようなら




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余市の唄>『マッサン』第144話 - 2015.03.21 Sat

マッサンの三級ウィスキー完成
名前は“余市の唄

さり気なく>さり気なくもないか
『りんごの唄』を生かしてる?

…ひじゅにですが何か?



「この三級ウィスキーは一つの通過点です」byマッサン



早くも今日は試飲会。
目利きの問屋達を招待したとか。

こういうシーン、こういう雰囲気は久しぶり。

住吉酒造での株主総会や
鴨居商店でオール巨人に試飲してもらった時を
思い出すなあ…

なんて思ってたら

おお
久しぶりにオール巨人再登場!


オール阪神ばかり何度も出演して
自分だけ出番がないなんてズルイ!ズルイ!
と巨人がゴネたのか?>ぇ

なんてことは置いといて―


今迄だって
巨人にご意見ご感想を述べてもらえば良いんちゃう?
と思える時はあった。

でも、巨人は出なかった。

それはきっと
今回こそが巨人にふさわしい状況だから。
満を持しての再登場と言える。


だって初登場時に飲んでもらったのは
鴨大将の方針で日本人の舌に合う様に調節したウィスキー
だったよね。

で、酷評されたわけだけど(^^;)

なので今度は
マッサンが自分の思う通りに造ったものを
飲んで貰う…そして多分、絶賛される…という
算段かなと思ってた。

鴨VSマッサンみたいな
あるいは
「商売」VS「夢」みたいな
対極にあるものでリベンジ!
という単純な図式かと。


でも、そうじゃなくて
角度はちょっと違うものの
その時の日本人に合わせて工夫したウィスキー
という意味で、平衡に並ぶもの
そして、どちらもマッサンが手掛けたもの。

その2つを同じ巨人が試飲して
前回は「独りよがり」
今回は「お客さんの顔を見ようとしている」
「伝えたい思いを込めた」
という言葉によって、マッサンの成長を認め、絶賛。

鴨VSマッサンを超えて、マッサン自身の成長を。

うん、良いよ良いよ巨人!
ちゃんと纏まりがあるし意義のある登場だったよ>エラソウ


その試飲会の間
緊張したり笑ったり感激して涙ぐんだり…
大忙しだった悟君は
広島に帰らずマッサンの下で働くことを決意。

吟父の突然の訪問は
ウィスキーそのものと後継者と
2つの益をマッサン工場にもたらしたことになる。

吟父に“どこでもドア”を渡すことで
自分は動かず、スタッフは広島セットに悩む必要もなく
一挙両得なマッサンであった>ぇ


今日はエリーの出番ほとんど無し
立ち聞きはしてたけど>こらこら




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GOALという通過点


試飲セット>コーヒーだけどね


マッサンが愛したリタの料理レシピ


キーモルト>『マッサン』第143話 - 2015.03.20 Fri

インフルの後、咳が残り
喘息なのかどうか医者に聞いてみたら
判断が難しいとのこと

典型的な喘息の症状ではないけれど
咳喘息の可能性がないわけでもない
…ってことで
喘息用の吸入器がで様子を見ることに

検査ですぐ分かると思っていたのに
そんなに複雑なんでせうか?

…ひじゅにですが何か?



「肝を掴むんじゃ」by吟父



「安い」「美味い」の両立
でも、香料やエッセンスは×
というのが今のマッサンの拘り。

何ちゅーかさ…

1:進駐軍か安田大サーカスか?
という二択がまずあり

マッサンは進駐軍を選んで取り合えずは上手く行ったけど
「日本にウィスキーの時代を」という“夢”には届かなかった。


2:オール阪神から
「マッサンが落したのは
“一級ウィスキー”ですか?
“三級ウィスキー”ですか?」

と問われ(違)

三級ウィスキーについて検討せざるを得なくなった。
でも、気持ち的には「却下ありき」って感じだった。


3:悟君から
「酒に一級も三級もあるかぁぁぁぁぁ!」攻撃を受けた

ガシッ!
お坊ちゃまマッサンは5のダメージを受けた

チララ~ン!
三級を作る決意をし
研究を始めたことによって悟君のハートも掴んだ。


4:“香料とエッセンス”問題が起き
俊兄ぃに匙を投げられかけたが

吟父に励まされ
武器「妥協はしない」銃を手に入れた。


5:全ての「妥協」を薙ぎ払っても
マッサンはまだダンジョンの中にいた。

マッサンは吟父に話しかけた―
吟父は「」の巻物をくれた―

キラララ~ン!
マッサンのレベルが1上がった!


…という具合に
RPGの様な双六の様な形で進んできたマッサンは
仕込んで5年以内の若い原酒を調べ
薄めても残る強い香りのものを見つけた

わけだけど

何だか相変わらず
棚ボタチックというか他力本願というか受け売りというか
…な感じが抜け切れないのだけれど>こらこら

それでも
今回は今迄よりも強くしっかりと進んでいたので
良し!とすべきですねそうですね>エラソウ


つーか
何日も貯蔵庫に籠って試飲を続けていたってことだけど
酔っぱらわないのか?
却って感覚鈍らないのか?
…と、そこが気になってしまったわ。

   最近、岡田斗司夫さんが勧めていた
   『ラーメン才遊記』というマンガを 
   コンビニで見つけて読んだんだけど
   (4、5巻だけだけど)
   女性2人でラーメン屋をハシゴするシーンがあって
   味の研究ちゅーより、もはや大食いの世界じゃ…
   なんて思ったんだけど
   それと同じか?>違うだろ!



でもね
今回の話の「肝」は
マッサンが遂に見つけた「キーモルト」が
一馬君が改良した種を撒いて育った大麦で作った原酒
だったという奇跡

あのフラスコに入れた種、いつ撒くんだよ!?
と気を揉んでいたのに
それが、いつの間にか巻いて育って原酒になっていたとは…

加えて
一馬君のエピが、あの時だけで終わらず
こうして綺麗なオチがついて
彼の夢はその死と共に消滅したわけではなく
マッサンが言う「未来」へと繋がって行く!
というのが分かって良かった。

出来過ぎかもしれないけど(笑)
このくらいの奇跡はあっても良いなって思うよ。




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「肝」


「キー」


キーモルトは「華やかで、やわらかな タイプの原酒」


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Author:ひじゅに
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朝ドラを中心にドラマや映画の感想、
K-POP歌詞訳やイラスト、
猫や食べ物の話題など
何だかんだと書いています。
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楽天ブログで何年かやってきましたが、
今後こちらと並行して行くつもりです。
「やっくん」名でHPもやってます。
どうぞヨロシク☆

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