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2018-06

『半分、青い。』…をホメゴロス - 2018.06.15 Fri

​​​朝ドラ感想の前に失礼します。

朝ドラ『半分、青い。』脚本家・北川悦吏子の
“革命的な表現方法”“トレンディ霊力”をホメゴロス


が面白かったので、ご紹介。
(今日は暇なもんで^^;)

いつもの『半分、青い。』感想の中で言及しようと思っていたのですが
勝手に引用したらマズイかも…と不安になり
そこのところを調べるのではなく
削除する結果になっても大丈夫な様に単独記事にしました(笑)


いやあ、褒め殺してます。
褒めてるんじゃなくて、褒め殺し(笑)

もう皮肉の嵐。


まず、北川悦吏子さんを​「神」​と呼び

最も重要なのは「きゅんきゅんシーン」と「萌える台詞」であり、そこに至る背景や物語は二の次

おそらく神のコメディセンスはイルカの超音波やモスキート音のように、聴こえる人にしか聴こえない“高次元”のものなのだろう

神が自己投影した登場人物以外の脇役たちは「どんな趣味で休日に何をして過ごしているのか」などまったく想像できないほど「描き込み」がない

「私」と「私を守り崇めてくれるあなた」だけの世界を描く作劇

権威主義、容姿至上主義、マイノリティへの差別・偏見がたっぷり盛り込まれた台詞を「トレンディ霊力」でふんわり押し切るという作家性は唯一無二といえよう

…等々
ひじゅになんぞは、もう​ブンブン​と力いっぱい頷くばかり(笑)

もっと色々書かれているので、読んでみて下さいませ。


そして、締めくくりは

《褒めて!讃えて!》《いい?!あなたは私を肯定するためにいる!》――今日も神はTwitterで「称賛」という名の供物を求めお叫びになる。民はひれ伏し、受信料を払い、56歳にして“少女のような感性”を持った神の大掛かりな「リカちゃん遊び」を毎日視聴し、「神からの引用RT」という尊き授かり物にあやかるために感想ツイートを投稿し続けるのだ。とにかく我々は今、希有な視聴体験をしている。これは間違いない。


ああ、このくらい辛辣にして適格な感想を描きたいものだわ。
​ひじゅに、感激!​




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こんなコメントが来ました - 2014.11.19 Wed

これ↓

大阪制作の朝ドラには深読みしてまで甘く
東京制作の朝ドラには文句垂れまくり。
つまりあなたは大阪制作だったら何でもいいんでしょ。



こーいうのは放置するかサクッと削除が平和な対処法なんでしょう。
実際、書いた人はもうこのブログを見ない(返事も読まない)可能性大だし。

でも、事実とは違うので
ちょこっと反論しておきます(笑)


全体的に見て
私が気に入った作品は大阪制作の方に多かったとは思います。
だから誤解している人は他にもいるかも…

でも、それって結果論。

最初に大阪局ありき!
なんてことは全くないわけで

逆に、東京制作だから最初から貶す気満々!
なんてこともないです。

だって、そんなの意味ないじゃん(笑)


極端な例を挙げてみると―

周囲が批判だらけの中
皮肉を言われてもブログ炎上しかけても
最期まで支持した『つばさ』は東京制作でした。

逆に、擁護意見が多い中
皮肉を言われてもブログ炎上しかけても
最期まで批判し通してしまった『てっぱん』は大阪制作でした。


ひとつの作品内で言えば―

例えば『カーネーション』(大阪)は大好きだし傑作だと思うけど
最期の一ヶ月はどうにも認められなくて
批判的な感想を書いてしまったために
またもやコメント欄が荒れました(^^;)

例えば『おひさま』(東京)は前半は大好きで
それはそれは褒めまくっていたけど
後半ドラマ自体が下降線を辿り
私の感想も批判の方向に一転してしまいました。

やっぱ、作品次第でしょ。


それから、深読みに関してだけど―

私はソレが好きなのよ(笑)
いや、意識的にしているわけではなくて
癖みたいなもん>「みたい」は余計か

だから
“深読みさせてくれる作品”が好みなんです。

多分、全ての作品で
私は深読みしようとしてきたと思います。

某前作でさえもね。

でも、某前作は
深読みしたくても深読みさせてくれなったんだよ。
つーか、どう深読みすれば良いんだよ!?
って感じ(笑)


それからそれから

このコメントを下さった方のHNは「浅いな」さん。
勿論コレは、私の感想に対しての評価ってことなんでしょう。

でもさ
ソレって当たり前。
「だから何?」って感じ

だって素人だし
お金取ってるわけじゃないし
個人ブログだし

何の知識もないまま
ただ観て感じたままを
書き散らかしているだけで

友人やら同僚やらと
「観た?」
「観た観た」
「結構面白かったじゃん」
「え~っ、私はダメ」
と、ミーハーに騒いでいるのと同じです。

プロ並みの深い批評なんて
求められても無理だって(笑)



ただね…

「浅いな」さんが例えば某前作の大ファンで
私のイイカゲンな感想に傷ついていたなら
それは本当に申し訳ないと思います。

加えて今作は全く評価していないのだったら
好意的感想を書いている私にムカつくのも
仕方ないかな…と思います。

真逆の意見であっても明るく軽く和やかに
「私はこう思うんだけどな~」みたいなコメントは
構わないっていうか、寧ろ参考にさせてもらうし歓迎するけど

ドラマではなく人に対し誹謗中傷的なコメントになってしまうほど
苦々しく思ってしまうのだったら
他に自分に合った所を探して下さい!としか
言い様がありません>スマソ

ドラマの感想ブログなんて星の数ほどあるし
それこそ観方感じ方は様々だから。



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『花子とアン』総評 - 2014.10.05 Sun

エラソウなこと書きますが、あくまでも個人的感想です(笑)

『花アン』ファンの方には不快な内容かと思われますので
スルーしてやって下さいませ。


まずタイトルについて―

詐欺だと言う人もいる様子ですが、私もちょっと思います>ぉ

『アン』が最初と最後にしか出てこないのは構成としては「あり」だと思うけど
このドラマがその構成を生かしているかというと「NO!」としか言えません。

最初の方で時々出ていた中年花子が、その繋ぎとなっただろうに
尻切れトンボのまま…
ドラマ自体も違う方向へと流れていってしまいました。

終盤の同じシーンでは若々しいままの花子で別撮りされていて
ドラマ自ら初期の構成を否定してしまってどーすんだよ!?
という気持ちしか湧きませんでした。


では、『花子とレン』なら良かったかというと

実質Wヒロインではあったけど
そのWヒロインを上手く描けているかというと
やはり「NO!」としか言えません。

一人が前面に出てくると、もう一人が霞んでしまうし
扱う時間のバランスも非常に悪かったと思います。


花子が内面も成長も伺えないキャラだったので
比較して蓮子が魅力的に映った時期はあったけれど
蓮子単体で見た場合、やはり充分に魅力的には描けてなかったと思います。


蓮子とデン』ならピッタリだったかというと

この2人の話が盛り上がったのはドラマの一部分に過ぎませんでしたからね。
それに期待していたほど面白くなかったし。

蓮子は魅力が高まるどころか逆に下がってしまったし
デン氏は確かに魅力的だったけれど、それは役者の力だし。


かといって
『花子と英治』も『蓮子と龍一』もショボかったしなあ…


キャラの魅力について―

当て書きが多いとかキャラが動き出さないと書けないとか
脚本家さんは言っているらしいのだけど…

村岡さんが珍獣好きだとか花子が酒癖悪いとかは
確かに当て書きっちゃー当て書きなんだけど(笑)
キャラを魅力的にはしてないですよね。

デン氏の場合が顕著だと思うのですが
あの存在感、粗野な言動の背後から滲み出てくる魅力は
役者さん自身のもの、またはその演技力によるもので
それを抜きにして表面に描かれているところだけを観ても
大して惹かれるものを感じません。

実際、後半になってデン氏がやたら優しく良い人になってきましたけど
それこそが脚本家による工夫なわけで、その工夫が凝らされるほど
デン氏のあの強烈な魅力が薄められていく印象を受けました。

つまり…キャラ、ちっとも「動いて」ないよなあ…>言っちゃった


『アン』ネタについて―

子供花子が「想像の翼」で空を飛ぶあたりは良かったのだけど
朝市君を石版で叩くあたりはナンダカナ…

でもって、その後は
表面上の動きは似ていても中身がまるで違うじゃん!
というものばかりで

た、頼む!
頼むから『アン』を出すのはもうやめてくれっ!


と叫びたいシロモノでした>批判コメントくるかな(^^;)

まあ途中からふっつりと無くなってくれましたけど(笑)
でも終盤になると「花子とアンは似ている!」という説明台詞のオンパレード。

必死でタイトルの言い訳しとるんかい!?
って感じで…


翻訳や文学について―

本を開くやいなやギュギューっと折り目を付けるところで
どこが本好きやねん!?
と嫌な気持ちになりましたけど
これはキャラ描写の件とは逆で役者のせいなんだろうな…(^^;)

でも
最初の数ページをパラパラしただけで、すぐ翻訳に取り掛かり
幾つかの単語の意味を調べるだけでスイスイ翻訳が進んで行き
あっという間に「完」となってしまうのは
脚本及び演出のせいなんだろうな…(――;)

つーか、そもそも
シェイクスピアを改竄したエピで「ダメだこりゃ…」でしたね。


確かにアンはシェイクスピアのあの台詞にあの感想を述べたんだけど
あれはシェイクスピアを否定したのではなくて
あの台詞を借りて両親への思慕とか辛い人生の中での自尊心とかを
あの鋭い感性で訴えたものじゃないのかなあ…

ボンクラひじゅにの解釈は間違っている可能性大だけど(笑)
でも、花子の使い方は全く間違っているとは確信できますぜ。

だいたいアレじゃ皆で頑張っているお芝居が意味不明のものになっちゃってるし。


始まる前に番宣を観たのも良くなかったかも?
という件について―

まあ、メンドクサガリひじゅになので
この手の番組は滅多に観ないし観方も分かってない
ってのが土台にあるせいだと思います(笑)

ハッキリ言って番宣の内容は特にどうということもなく>ぉ
期待を高めも低めもしなかったというのが本当のところでした。

そして、いざ第一話を観て
心掴まれる…というレベルには全く達しなかったし
面白い…という程でもなかったものの
それは番宣に出てきたシーンばかりだったので
新鮮味を感じなかったからだ
つまり番宣のせいだ!
…と無理クリ自分の気持ちをコントロールしたりして
ちょい苦しかったです(笑)


その他色々―

説明台詞だらけでエピがない…
前振りと結果はあっても経緯がない…
蓋ショボを超えて、どーでもいい薄い結果か
結果をも省いて時間ワープで誤魔化す…
人物の内面が描かれない…

…等々、挙げれば数限りなくありそう(笑)

個人的に一番好きになれなかったのが
理屈が通らない…ってところかな。

論理破綻。

ある意味、極めて“らしい”ってことなのかもな
…と、同じ女ながら思ったり(^^;)

パルピテーションがどーたらこーたらの
これぞ恋愛脳だ!
というドラマ全体の調子からして
物凄~く嫌な意味での
物凄~く偏見に満ちた意味合いでの
”って印象です。

花子もドラマも
何より脚本家が。

偏見ひじゅにでスミマセンスミマセン!




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『ごちそうさん』総括 - 2014.03.30 Sun

前作も前々作も書きそびれちゃいまして
まあ、いつかは書きたい気持ちもあるんですけど
やはり記憶に新しい方から(笑)


え~っと…


『ごちそうさん』は私にとっては
比較的珍しい位置にあるドラマかと思います。

大好きとは言い難いけど、嫌いでもない―
不快感はないけど、ツッコミどころは多い―

ツッコミを楽しむ…という域には達していないと思うし
真面目に批判したい…という程に嫌な気持ちになるわけでもない。、

そこまでの情熱は湧かないというのか(^^;)

では、全く気持ちが動かされないのかというと
ソコハカトナく好感は持てるのです。 ←ここ重要

緩~く緩~く流してればOK…という感じ?(笑)


よく耳にするのが
「前作に比べ『ごち』は朝ドラ王道の作り」
という批評です。

スミマセン、私は逆に感じていました(笑)

表面的にはその通りなんだけど
中身は寧ろじゃないのかなあ…と。

ただ、『ごち』単体で見た場合
王道を外す!という程、斬新で大胆…というわけではなく
微妙にズレている…という感じ?


*例えば、子役

どんなダメ作でも子供時代は可愛いのに
『ごち』は何だか全然…こらこらっ!

いや、これは王道云々とは関係ないですね(^^;)
スミマセンスミマセン


*例えば、ヒロイン

いわゆる「良い子」ではないし
賢い子でも愛すべきドジっ子でもない
仏頂面ばかりが印象に残る「アホ」だし―

   まあ仏頂面に関しては
   私の中にある典型的少女マンガのイメージなので
   (ヒロインが好きな男性に翻弄されカリカリするラブコメ)
   好き嫌いではなく「さもありなん」っていうのか
   「ああ、本当にコレって少女マンガなんだなあ」
   という思いがするばかりでした(笑)

   ただ、実写×長時間にはイマイチかも…
   という気もしましたけど。


夢に向かって邁進しているわけでもないし―

   といっても、ここは「普通」を描きたかったのでしょうから
   大いに「あり」だと思います。

   『ゲゲゲ』も自分ではなく夫の夢を支える「普通」の専業主婦だったけど
   夫が「普通」じゃなかったからなあ(笑)
   西門家も良家でエリートで…と「普通」ではない部分も多かったけど
   まあ「普通」に取り組んでいたとは言えるんじゃないかなあ。


「お節介」や「自己中」なのは同じだけど

   従来のヒロインは他人のために「良かれ」と発揮するのに対し
   め以子は食べ物のためだったのが、ちょっとズレてたかも?(笑)



め以子が嫌い、という視聴者も結構いるらしいんですが
これもワザと「万人に好かれるヒロインにはしない」という意図
だったら面白いんんだけど…穿ち過ぎか(笑)

B子@『ちりとて』だって、放送時は嫌われてたりしましたからね…
ウジウジし過ぎているって。
あれもまた、従来のヒロイン像からはズレたキャラでしたよね。

え?
ドラマの出来は比べものにならない?
そそそそれは同意せざるを得な…(以下略


*例えば、脇役

ヒロインの物語を進行させる上で
彩りというか書き割りの如く、そこにいるだけ…
みたいな脇役も多いのに

『ごち』では逆に
ヒロインの代わりに脇役が物語の要を語る…
みたいな形が多かったですよね。

個人的に好みなのは、その中庸というか
脇役は脇役でしっかり生きている群像劇なのですが
つまり、どちらから見ても『ごち』はちょっとズレていると言えるかも?

まあ、め以子が「アホ」設定なので
彼女中心のエピはカリカチュアされていましたからね。

ここのところはズレているというより
従来の形のキッチリ逆を行っていたと思います。



ま、何であれ
私にとっては「これは少女マンガの世界なんだ」と気づいた時点で
良くも悪くも受け入れることが出来る様になった気がします。

ラブコメ風味を前面に出した朝ドラは過去にも存在したけど
結婚後のアレコレも極端なキャラ揃いの脇役も
ちょいエロな台詞も男色要素も…
あらゆる要素で最後の最後まで少女マンガテイストを貫いたのは
そうはないかも?

まあ、少女マンガだから面白いというわけでは全くないし
笑いのセンスがイマイチだったことは否めないですが>ぉ




―なんてエラソウなことを書きましたが
あくまでも私の感覚の問題で
「全然違うよ!」という人も多いことでしょう。

感想なんて人それぞれ。
「こーいう感想もあるということで」ってヤツです(笑)


ただ…何度か書いちゃったことですけれども
言論統制か?思想統制か?と思われる様な
つまり、こんな素人の感想ブログでも規制したがる様な
私にとっては辛い作品も過去にあったわけなんですが

『ごち』は
貶そうが褒めようが動じたりはしない…
そういう意味での「緩さ」もあって

そこが私には心地良かったのかもしれません。






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『あまちゃん』コメントに関して - 2013.06.14 Fri

まず最初に謝罪します。

昨日の最後の文章に
皆さんのコメントを全否定しているかの様な
響きがあるとのご指摘を頂いたので。

ハッとしました。
文章が下手なもので誤解を与えてしまってスミマセンスミマセン!

決して決して、その様なことはありません!
皆さんのコメントは本当に嬉しいし励みになるし参考になります。

昨日書いたのは人格否定や誹謗中傷の類に当る
ごく一部のコメントのことです。
最近は目に触れない様に削除していますが。


“感想”は本当に人それぞれだと思っています。

プロの評論家は正しい“解説”をすべきだろうけど
素人の私達はただ感じたことをワイワイ言い合えば良いだけで
その感じ方が違っていても寧ろその多様性を楽しめば良いわけで…

だから
見方が全く違っていようが解釈の仕方が正反対だろうが
ドラマの内容について楽しく語り合えれば幸福だと思っています。

それが許容できない人もいるでしょうから
その場合は棲み分けが必要とは思いますが。


その域を超えて
相手の人間性を攻撃するのはNGです。

それは多様性を否定することですし
自分の感覚だけが正しいとする傲慢さでもあるし
相手は勿論、周囲をも不快にさせる行為ですから。

クドカンのギャグには悪意はないかもしれないけど
こうしたコメントをわざわざするということは
悪意の存在は否定できないでしょう。


ヘンテコ・コメントは時々来ます。

例えば
「ババアを不快に思うのは自分がババアだからだ(笑)」
なんてのもありました(笑)

「気に入らないドラマを観続けるなんて幸せだからですね」
という様な、よく分からないのもありました。

私はドラマが気に入らないんじゃなくて
ヘンテコ・コメントに気がそがれると書いたつもりなんだけど(笑)

もっと口汚いのもあったけど、それは伏せておきますね。

…ドラマを必死で擁護するクドカン信者というよりも
自分を不幸と感じているので、その鬱憤晴らしをしているのかな
…と思えてきました。


今はこんな時代ですから
嫌なことや辛いことの方が多いと思います。
誰でも何かしら経験していると思います。

でも、幸福というのは内面の平安や喜びのことだと思います。
それは状況には左右されないもののはずです。

何か悪い出来事が起きた時
「苦しい、早く逃れたい」という気持ちで満たされてしまう時
それは試練となるのだそうです。
他人の目には過酷に見える状況下でも幸福を保つのは可能なのだそうです。

難しいですけどね(^^;)

でも、頑張ることはできますよね。
私も気にしい(笑)なので頑張りたいと思います。
一緒に頑張りましょう。


あと、それから
文章の稚拙さから、私も不快感を与えてしまうことがあるので
それも気を付けたいと思います(^^;)




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