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2019-12

Hey Buddy>『相棒season18』第6話 - 2019.11.22 Fri

​​​​​​​​​​第6話『右京の目』

☆★☆★☆★☆★☆★

スーパー右京さん、また一つ得意技を身に付ける…の巻


​「新しい相棒ができました」​by右京


右京さんが一時的に視力を失う!?
…というのは予告で分かっていたけど
それで大騒動になるのかブラックな展開か?
…と思っていたら

​全くハンデになっていない!​
という、さすがの展開(笑)


不審に思って調査に入った部屋なのに
メロンの箱を勝手に開けちゃう和江さんにも
彼女を庇ったとはいえ吹き出すガスを浴び続ける
(つーか、自分から浴びに行ったかの様な)右京さんにも
ちょっと笑ってしまった>スマソ

和江さんにではなく、ちょうどやって来た友里さんに
病院に連れて行ってもらう(それを強行する)ところで
友里さんが事件に関わっていることがバレバレ。
つーか、視聴者には暗黙の了解事項。


そんな状態なのに、翌日には普通に出勤してくる右京さん。
その後、病院では冠城さんに付き添ってもらっていたのに
この時はどうやって一人で来れたんだろう?
しかも、いつものメガネをサングラスに変えてるし?

でも実際、目が見えなくても何も不自由はない様子。
さすがに紅茶は零したけど…
ももももしかしてアレは、青木さんへの仕返しのために​ワザと?​


病院で、右京さんは白い杖を持つ少女に出逢う。
第3話『少女』を思い出し、この子も何か事件に関わりが?
…と一瞬、疑ってしまったけど
純粋に、右京さんとのホノボノした交流を描いていた。

勿論、差し挟まれたエピに意味がないわけはなく
右京さんは彼女から反響定位(echolocation)について教えられ
それを活用して華麗に犯人を逮捕する。

これを代表例として、要するに
目が見えなくても他の器官を鋭敏にすることで
大きな行動をすることができるのだ!
という励ましを得た…と言えるよね。

逆に、不自由な部分はなくても
私利私欲に走り身体も頭も正しく使わないなら
心は光を感知できなくなってしまう…ということですな。


事件は生活保護に関する社会的なものだったけど
やはり見どころは右京さんの活躍。
少女との微笑ましい交流。
そして
メロンの箱を勝手に開けたり
上司が用意した右京さん達への菓子折を貰ったりして
ちゃっかりぶりを発揮しつつも
犯人の足音を聞いていたり
友里さんを呼び出す電話をかけたり
最後には少女が作ったビーズのパンダを修復した上
(あの状態でよく修復できたな…)
プレゼント用にウサギも作ってくれた和江さん
…ですね。

☆★☆★☆★☆★☆★

ゲスト:山崎一 佐藤寛子 山本道子
脚本:根本ノンジ
監督:橋本一



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メロン 木箱入り


Hey Siri 世界を変える仕事をするにはどうすればいいの?


ビーズうさぎ
​​​​​​​​​​​
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スノウ>『相棒season18』第5話 - 2019.11.10 Sun

​​​​​​​​第5話『さらば愛しき人よ』

☆★☆★☆★☆★☆★

1話飛ばしてしまった(笑)
今回は第5話。
冠城さんの元カノ話。


​「特命係の色男!」​byイタミン


冠城さんが5年前に交際していた女性は
今や大人気の覆面詩人スノウだった―

まあ、イタミンは全く知らなかったけどね(笑)

何かオシャレ過ぎ。
出逢ったのも、デートしたのも、こだわりの珈琲店
…ってのもオシャレ過ぎ。
分かれた理由も、幸せだと詩が書けないから
…ってのもオシャレ過ぎ。

特命係関わることになった切欠は
分かれた時より2年も後に出版された詩集に
冠城さんの写真が挟まれていたから
…ってのも。

その写真が、よくある2ショットの記念撮影風のものではなく
コーヒーカップを前にした男前写真(何ちゃそれ!?)
…ってのも。


でも、彼女が何故
頑なに正体を隠したがっていたのか
自分の幸せを犠牲してまで詩作に拘ったのか
その理由は暗く悲しく…ちょっとエグい(^^;)


だからこそ
この差を際立たせるためにこその
オシャレっぽさなのだろうな。

また、彼女にとっては
冠城さんと過ごした僅かな日々だけが
美しい夢だった…ということなのだろう。


んもう、冠城さんったら
​何人、元カノがいるのよ!?​
って感じだけど(笑)
毎回本気で、誠実を尽くしていたのだろう…とは思う。

もしかして、​陣川君ポジションも狙ってる?​
という疑惑もあるけど(笑)


あの珈琲店が、冠城さんと彼女を結び付け
2人の恋を純粋培養した実験器具の様な役割を果たした器具
…の様なものとするなら

その器具から冠城さんが離れてしまった後に
致命的な菌を注入したのがマスター。
いや、自らを菌として育ててしまったんだな。


彼女が「スノウ」として存在し続けていられる様に
彼女との別れを決意した冠城さんと

「彼女のため」と言いながら、自分の欲望のために
彼女の仮面を引き剥がそうとし
遂には殺害してしまったマスター。

この対比も面白い。


珈琲店なのに紅茶を注文する右京さん。

右京さんらしいと言えるけど…
あれ?
1話目あたりで、出されたコーヒーを素直に飲んでなかったっけ?

この時点でマスターに引っ掛かるものを感じ
紅茶で態度を示したのだったりしたら…凄過ぎ。


怒りを表す右京さんは良かった。
冠城さんに暴力を振るいそうになるのを阻止し
かつ、右京さんの「正義」を見せたから。


トランクに詰められた彼女の死体は美しかった。
ここもオシャレ過ぎ。

本当はそんなにきれいな状態を保ってはいなかっただろうから
冠城さんの心情を表す、これまた一種の、フィルター? 


☆★☆★☆★☆★☆★


ゲスト:佐藤江梨子 水橋研二
脚本:児玉頼子
監督:橋本一



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スノウ


覆面作家は二人いる


コーヒーショップ


​​​​​​​​

猫とリュックとかりんとう>『相棒season18』第3話 - 2019.10.27 Sun

​​​​​​​​​​第3話『少女』

☆★☆★☆★☆★☆★


あの子役の女の子@大島美優ちゃん、えらく可愛いんだけど!?

顔立ちや佇まいもだけど、演技も上手いし
表情が凄く良い。


​「子供騙しだね」​by明菜


↑タイトルに加え、冒頭でのいきなりのこの台詞に
この子、只者ではない!感が(笑)

子供がキーになる物語(しかも推理もの)となると
虐待系か魔性の子系か…と思いがちなんだけど>私だけ?
そのどちらでもないところが面白い。


猫探しの件は鑑識の益子さんからの依頼
…というのが、ちょっと新鮮。

視聴ブランクのあった私が言えることではないけど(笑)

でも、ほら、やっぱり米沢さんの印象が強かったから
全然違うタイプの益子さんを持って来たのは良いものの
まだなじみ切ってない気がしていたもんで。

お礼が、かりんとうってのが何か良い。


この出だしで、女の子@明菜が既に登場し
不穏な空気を醸し出していたのが効果的。

猫の迷子―
恋人の自殺―
妹の死―
どれも、大切な存在が突然いなくなってしまった
悲しみや喪失感、何もしてやれなかった罪悪感
…といった共通点がある。

そして、それらをもたらした(と思われる)人々への憎しみ。


島村さんに関する事件は、まあベタだよね。
推理ものにはよくあるパターン。
でも、それだけに、短い描写でも感情移入できる。

2人いる犯人の内、片方には復讐を果たせたけれど
もう片方は、思い知らせることもできないまま警察が介入。

だいたい、後に残る方が、よりアクドイ奴だと相場が決まっているし
それに何もできないで終わる復讐譚なんてイマイチ!
…と、いつも思ってしまう方なんだけど
今回は、そこが良かった。

だって、メインは​明菜ちゃん​の方だから。


妹の死は母親が引き起こしたもの―
そう考えて、ずっと悩んでいた明菜ちゃん。

母親に復讐することなどできず、家出しようとした時に
島村さんに出逢った。

恋人を亡くした彼に強烈なシンパシーを感じたのだろうね。


母親が本当に殺人犯だったり
殺意まではなかったけれど虐待していて…という話でも
ドラマとしては面白くできただろう。

ただ、それではバッドエンドは確実。

島村さんが殺したのではなかった
…という、これまたベタなオチも
母親が殺したわけではなかった
…という真相とリンクしていて、ホッとした。


心配しているからこそ、大声&キツイ言葉で注意してしまうことは
結構、経験者は多いんじゃないかと思うし
その中に疲れやウンザリした気持ちが入り混じってしまうことも
珍しいことではないと思う。

妹の方も、元気な姉を羨ましく感じたり
姉や母親に意地悪(軽い復讐?)をしたくなってしまうのも
仕方ない…と思う。

だからこそ、この手の話は切ない。

一応、ハッピーエンドで
皆がポジティブになれたので良かったけど
切なさは残るな。


刑事ものらしく、殺人事件があり
メインは一人の少女の心を救う物語である
…というところが面白かった。

肝心の右京&冠城も
コミカルな雰囲気を出しているところはカワイイし
(猫探しとラストのかりんとう)
個性はちゃんと見せながらも、強調し過ぎず
明菜ちゃんを上手いこと際立たせていた、という印象。

第1~2話の時の様に>シリーズ初回だから仕方ないんだけど
レギュラーの顔見世のために無理くり入れた感はなく
それぞれがそれぞれの位置で動いていた。

だから、自然に物語を楽しめた。


明菜ちゃんの笑顔で、その後が示されたのも◎
​頭が良い子って良いね​
…って、そこかい!?


☆★☆★☆★☆★☆★

ゲスト:大島美優 三浦誠己
脚本:神森万里江
監督:権野元



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かりんとう


リュック





​​​​​​​​​​

進撃のアレス>『相棒season18』第1話&2話 - 2019.10.20 Sun

​​​​​​​​​​​​​​​​テレビ朝日開局60周年記念スペシャル
第1話『アレスの進撃』
第2話『アレスの進撃~最終決戦』

☆★☆★☆★☆★☆★



久しぶりに観た。
見逃し配信のおかげ(笑)


「怪しい登場の仕方だが
決して怪しい者ではありません」by冠城


初回2時間SPはお馴染みだが
何と今回は前後編で約3時間。

右京さんが行方不明!という事態から始まったので
当然ながら、始まってからしばらくの間、右京さん登場せず。
ある意味、新鮮?

まあ、その間、冠城さんが活躍したから良いけど>ぉ


ちなみに、反町隆史ファンってわけではないんだけど
右京さんの相棒として冠城さんは良い味出してると思う。

薫ちゃんが降板と聞いた時はビックリしたし
彼以上の「相棒」なんて存在するのか?と不安だったけど
全く異なるタイプのミッチーには物凄く納得した。
なのに、あっという間にカイトに交代。
カイトもキャラとしては嫌いじゃないけど
薫ちゃん→ミッチーの時のような鮮烈な印象はなかったし>失礼
何より右京さんが少しばかり好々爺然としちゃったのがイマイチで…

冠城さんは、薫ちゃんとミッチーの中間って感じ?>個人的見解


ま、ということで、舞台は北海道へ―


​前編​は面白かった。

右京さんのスマホが海岸に打ち上げられていたりとか
若者たちが共同生活を送る“信頼と友好の館”とか
「まるで猟奇殺人」なアザラシの死骸とか
いかにも怪しい船越英一郎とか
​…ああ、『相棒』ワールドだ!​と思えた(笑)

ラリってる右京さんは一見いつもと違う顔の様だけど
言葉遣いはいつもと同じく丁寧だし
言ってる内容も下品さはなく、寧ろ知的で外国かぶれでもあって>ぉぃ
​ああ、右京さんだ!​​と思えた(笑)


そして起こる殺人事件。

船越英一郎を殺人者とする映像は映像としては面白味があったけど
彼が犯人でないことはバレバレ。
つーか、そうやって早いうちに映像で見せちゃうということ自体
ミスリードだと宣言している様なもの。

だから、彼の娘が真犯人というのは
推理力のない、ひじゅににも容易に想像できた。
つーか、視聴者全員が速やかに真相に辿り着ける様に
話を強引に進ませてきたって感じ。
バレバレのミスリードの次は、真相に向けて猛ダッシュ。


ちことで、​後編​はイマイチだった。

アザラシの死骸を利用してロシアから武器を密輸―
というのは、ちょっと面白いけど>アザラシが気の毒

何回も行われた様子なのに、今迄のものはどうしたのか
不明なままなのがモヤる。
ひじゅにが聞き逃しただけ?

ともかくも、今回入手したのはプルトニウム。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の
タイムマシン@デロリアンの燃料だ
…って、そんなことは置いといて

それを使って行ったことは
政界返り咲きを目論む片山雛子を脅して
難民ボランティアへの寄付を要求すること

…って、何か​ショボくない?​>こらこら

いや、ボランティア自体は大切なことだし
それに人々の関心を集めるのは簡単なことじゃないし
ましてや資金を集めることなど至難の業…
携わっている人達にとって大いなるジレンマなのだろう。

でも、彼らのこの行為は
あれこれ準備して臨んだ割には、何か浅薄。
知的じゃないし、遊び感覚ってイメージ。


要は、真犯人はサイコパス!
…ってことでファイナルアンサー?(古)

殺人願望を満たすため、ボランティアを隠れ蓑にしただけ?

そもそも、父親@船越英一郎を「殺戮兵器」呼ばわりもオカシイよね。
日本の自衛官なら殺人をするっ回なんて、そうはないんじゃ…

父娘の確執がありそうに描いていたけど
父親の方はひたすら娘を気に掛けていたし
娘の方も、父個人への恨みや憎しみも
逆に、愛情がある故に歪んだ憎しみを抱いている様子も
そんなに強く伝わってくるものがなかった。


「何てことを…娘だろ!?」
最終的に娘を殺した船越英一郎に冠城さんが叫ぶ。

いやいやいや、娘だからだろ。
船越英一郎は最初から最後まで“父親”の顔だったじゃん。
この結末ありき!って流れじゃん。

右京さんも気付かなかったなんて怪しい。
寧ろ、真っ先に悟ってそうなもの。

だからって、ワザと見逃す様な事情でもないしなあ…


やはり、時間が長いと大味になりがちだよね。
初回ということもあって
レギュラーメンバーの顔見世も盛り込まなきゃならないし
まあ、色々と大変ですなあ…(^^;)


☆★☆★☆★☆★☆★

ゲスト:船越英一郎 木村佳乃 北香那 団時朗
脚本:輿水泰弘
監督:橋本一



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アザラシ


season17


マグカップ
​​​​​​​​​​​​​​​​​

相棒17>元日SP - 2019.01.03 Thu

​​​​​​​​​​​​​​​​​テレビ朝日開局60周年記念 元日スペシャル
​​第10話「ディーバ」​​


ああ、久しぶりの『相棒』!(個人的に)


​「たまに…いつでも」​by神戸


SPというと社会的な内容が多いという印象があったところに
衆議院議員@敦盛が登場したので
「ああ、いつもの…」とか思ってしまったのだけれど
良い意味で裏切ってくれた、と言える(笑)

その敦盛さんの曾孫である赤ちゃんの誘拐事件に
「戦うディーバ」と呼ばれるシャンソン歌手@神崎が巻き込まれ
さらに保険会社の自殺事件が絡む―

と、唐突&広範囲に話が進行するけれど

真相は壮大で社会的…なものではなく
極めて個人的な、いわゆる復讐譚で
それだけに、その仇である人物も鬼畜ぶりが際立つ―

という感じ。


横暴な権力者
少女と赤ちゃん
その権力者は自分の後継者となる実子に拘る
…というところに
映画『パンズラビリンス』(ギレルモ・デル・トロ監督)を
ちょこっと思い出した。


ミッチー@神戸さんが登場したのもSPらしい&嬉しい。

物々しい様子でも重々しい役割でもなく
「正月休みに入った神戸です」
と、軽い調子で出てきたのも可愛かったし
「あくまでも演技ですから」
な、ワザトラシイ演技も面白かったし
冠城さんと組んでの(まさかの)アクションシーンも良かった。

ミッチーが相棒だった頃、こんなアクションをこなしたかどうか
アホひじゅには忘れてしまったので、ちょっと新鮮だったし。


冠城さんの方は逆にお馴染みって感じだけど
日本刀を手にしたところはファンサービスだな。
あ、ホテルマンのコスプレも
なかなかのサービスシーンでしたぜ(笑)


そういう意味では、右京さんのティーバッグも?

真相が語られるところは、いつもの右京節ではあるのだけど
​何でそこまでわかっちゃうんだよ!?​
とは思ってしまった(笑)>それを言っちゃあオシマイ?


で、タイトルになっているディーバ@神崎は
これはまさに​大地真央ありき!​なキャラだったな。

「法には従わない
弱い者の嘆きに従う」
この通りの事件であったわけだけど…

個人的な繋がりもあったからとはいえ
そこまで行動するのか?とか>それを言っちゃあ…(略)
その計画で果たして良かったのか?とか>目的は果たせたけど
ちょっとモヤっとするところはないでもなかったけど
まあ、カッコイイ女性であるということでOK(笑)

その“女性”を強調した場合
やはり、大元となるのは、ああいう犯行でなければならない
…のだと思うと
尚更、胸糞悪くなるよね(^^;)

でもって
幼子を抱く母の微笑で事件を締めたところもまた
象徴的だなあ、と思った。


ラストシーンの大きな​鏡餅​には、ちょっと笑ってしまった。
不謹慎?



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シャンパングラス 名入れ


ティーバッグ


わんこ鏡餅


​​​​​​​​​​​​​​​​​

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