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2024-02

覆面女子高生>『宇宙よりも遠い場所』STAGE07 - 2024.02.23 Fri

​​​​​​​​オーストラリアはフリーマントルに到着。
そして、いよいよ​ペンギン饅頭号​に乗船。

割り当てられたのは、かつての報瀬母と同じ船室。

4人部屋。
それでキマリ達は4人組なのか。



​「空を見るためかな」​by前川



STAGE07『宇宙を見る船』


チラリ登場した​報瀬母​は、どっちかっちゅーと日向タイプ。

先回の報瀬&日向のドタバタドリアン友情物語は
4人の距離が縮まる初期エピソードの一つというだけでなく
報瀬母・前川・藤堂の3人と重ねるためでもあった?

高校時代のシーンでは、報瀬母と藤堂さんの2人だけ。

報瀬も高校で出逢ったのはキマリだけ。
この2人から物語は始まった。

前川とはどうやって知り合ったのかは今後描かれるのだろう。
そうしてベースの3人組が出来上がる。


キマリ達は4人組でスタートしたのに対し、こちらは3人というのは
4人部屋であることから​「4」​を”完全”と無理くり解釈したとして

キマリ達=パーフェクト
報瀬母達=欠けたものがある

ちゅーことで
その後の悲劇(報瀬母行方不明)を示していたりして?

いやいや、単純に同じ人数というのも面白くないからかもしれないし
3人+他のメンバー達で「4」を構成しているということかもしれない。


実際、メンバー全員が3年前と同じ顔触れ。

全員が報瀬母と共に南極へ行った同僚。
行方不明になった時の実態を知る仲間。
悲しみや後悔と、何かしらの”謎”を共有する当事者。


報瀬母達は、南極で行いたい事をしっかり心に描いていて
それが夢であり目標だった様子なのに対し
キマリ達の方は漠然としている。

キマリも日向も、日常を抜け出したいという動機だし
結月は「お仕事」…
母親を探しに行きたいという報瀬を除けば
行き先は南極でなくとも良かったとさえ言える。

結月は「ともだち」を欲しがっていて
それは叶う途上にある。

だから最後は
​「こうして4人は親友になりました」​
で締めてもおかしくはないんだけど…
それだけじゃ物足りない気がするなあ。

報瀬と日向は「ザマアミロ」と言うのも目的ではあるから
そう叫ぶシーンはきっとあると思うんだけど
そこで終わりにしてしまうと
過去の自分を乗り越えることにはなるかもしれないけど
その先のビジョンも見せないと、やはり物足りないかも。

かといって
大仰な、お説教じみた締めでは「らしく」ないしね。
どんなオチをつけてこの物語を終えるのか興味がわく。

ここは、案外

​南極の空は美しかった―​

で終わるのも「あり」かもね。



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コブ付き>『ブギウギ』第20週 - 2024.02.18 Sun

​​​​​​​​​​『東京ブギウギ』に続くスズ子の新曲は
​『ジャングル・ブギー』​

黒澤明監督映画『酔いどれ天使』の劇中歌で
笠置シヅ子さん自身が出演して歌っている。

つまり
「サッパリ意味の分からない歌詞」を書いた
「こだわりの強い」監督とは
黒澤明なのね(笑)

…ひじゅにですが何か?



​「信じてお待ち下さい」​by羽鳥



第20週『ワテかて必死や』


楽屋まで乳飲み子を連れて、舞台に立つ―
もはや文句や陰口を叩く人はいない(多分)

だから今度は外部の人々との、ちょっとしたぶつかり合い。


内容的には「ちょっとした」どころではないハズだけど
そこをアッサリ流すのが​『ブギウギ』流​

今迄は、その軽さが良い気がしていた。
後味悪くならないし、全体の雰囲気を壊さないし
最後はスズ子の歌で締めるのだから
全てはそこに向かって行けば、それで良い的な。

でも、今回は、ちょっとアッサリし過ぎかなあ…

スズ子の歌で締めるのは同じだし
そこは好きなんだけどね。


前半は、​ラクチョウのおミネ​との出逢い―

楽屋に怒鳴り込むという派手な登場。
騒動が向こうからやって来る、という形。

関係者以外が簡単に入れるのかな?
ましてや、偏見持たれる職業の女性が
怒り狂ってイカニモ騒ぎを起こしますよって様子で?

…ってのはまあ、置いといて>ぇ

「ラクチョウのお時」
「ラクチョウのお米」
と呼ばれる女性達が実在したのは確かで、そのどちらかがモデルらしい。
でも、どちらもスズ子の所に怒鳴り込むということはなかったらしい(笑)

騒動にした方がドラマとして盛り上がるのだろうけど
スズ子の歌に純粋に感動した女性達が
差別心のないスズ子と自然に仲良くなって…てな経緯の方が
感じ良かった気がするな。
『東京ブギウギ』という曲のパワーが強調されるわけだし。

まあ、偏見を持たれる側の彼女達が、逆にスズ子に偏見を抱き
イチャモンつけてくるというのは、面白いとも言えるし
視聴者はスズ子が経験してきた苦しみを知っているから
彼女達の前に真実を吐露(つーか、叩き付ける)ところは
スカッとする部分もあったけどさ(笑)

でも、冷たい言い方になるかもしれないけど>スマソ
身内を失くしたり、女手一つで子供を育てることになったり
…という苦労は、戦後間もない当時、それこそ大勢いただろう。

おミネやその仲間達も然り。

毎夜、泣いて過ごしているとしても
客の前では必死で笑顔を作り、ない元気を奮い立たせなければならない
…それも全ての職業に共通なこと。

勿論、そうした『The Show Must Go On』的要素は
エンタメの世界でこそ強く必要とされるし
そいう部分を掘り下げて描くのは個人的に好き。

とはいえ、ここで、スズ子自身が訴えても
お気楽家業だろうとの偏見は取り除けるかもしれないけど
それで彼女達と同等の立場になったとは言えない。

だって、スズ子の職業は自分自身の夢の実現
Youtuberの宣伝文句じゃないけど「好きなことで生きて行く」部類。
収入だって高い。

そんな贅沢な生活をしている風な描写はないけど
靴磨きの少年が目を付けるほどの高級な靴は履いてるわけだし。
子育てが大変といっても、手助けしてくれる人は複数いる。

過去朝ドラの様に、ヒロインの子供の貯めに自己犠牲を払う
都合良過ぎな人物は今のところいないだけで。

パンパンと呼ばれる職業とは比較にならない。
そこだけ、ちょびっと気になった>スマソ


後半は、​タイ子​との再会―

何か大きな役割がありそうだな、と思われた靴磨きの少年は
タイ子の息子だった。

このくらいの偶然はドラマだから…と見逃す>ナニサマ

「施しを受ける義理はありません」
タイ子がスズ子に複雑な思いを抱くのは分かる気がするけど
偶然の再会だというのに、イキナリこう言っちゃうって

​施ししてくれ!​
と要求している様なもんやん!?
期待満々やん!
…と思ってしまうのは偏見に過ぎる?(笑)

「相変わらず、お節介やな」
あれ、スズ子ってお節介だったっけ?
忘れちゃったよ。

お節介は朝ドラヒロイン”お約束”の最たるものなので
違和感はないけど>ぉ

スズ子が義理人情に拘るのは母親からの教えだってことは
かろうじて覚えてるけど
最近はそんなに強調されていなかった気がする。

ひじゅにの記憶力がの問題か>その可能性大


ともかくも、この2つの出逢いと抱える問題は
あっという間に解消。

​『ジャングル・ブギ―』でメデタシメデタシ!​
という締めは好きだよ。

趣里さんは、どんどん綺麗になるし色っぽくもなってきたなあ。
そこが好き>ぉ



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​​​​​​​​​​

果物の王様>『宇宙よりも遠い場所』STAGE06 - 2024.02.16 Fri

​​​​​​​​​​​キマリ達4人は、まずはシンガポールへ―

この「4人」というのを強調しているというか
4人それぞれをキチンと目立たせた今回。



​「4人で行くの、この4人で!」​by報瀬



STAGE06『ようこそドリアンショーへ』



​キマリ​は初めての飛行機だというのに
緊張どころか居眠り。
眠り繋がりで
部屋(厳密にはベッド)の組み合わせで
軽くもめたり―

スイーツを食べ損ねたのは可哀想だったけど>そこかい

​結月​は「軽く死ねますね」に続く
「殺意です」の名言(?)を吐いたり
水着の件でイジられたりー

4人の中で一番明るくコミュニケーション能力も高い
…と思われた​日向​は実は人間関係に問題を抱えていたりー

これは結構リアルだよね。
気を遣われるのが嫌という気持ちも分かる気がする。

クールビューティと思わせて
ドジっ子ぶりを晒されていた​報瀬​
日向に啖呵(?)を切ったり
例の100万円でビジネスクラスのチケットを買ったり
大胆な男前っぷりを披露したりー

報瀬と日向は正反対のタイプなので
ここでしっかり向き合わせたのは良かったと思う。

先回、キマリ&めぐみの友だち関係が扱われた後なので
余計にね。


「見たことあるヤツだ」
マリーナベイサンズを見て叫んだり
「思ったよりガッカリしないな」
マーライオンを見て感想を宣べたり
機内から目的地へ着いてからも
”旅行あるある”な軽いギャグが続いた後
パスポート騒動へ。


報瀬との組み合わせもだけど
ここで日向をメインにしたところが
やはり効果的。

伏線というのかどうか分からないけど
日向がパスポートを持っている様子が
冒頭で出て来るし
元クラスメートかと思われる人達を見かけ
日向が複雑な表情をするところが描かれる。

そして、それが後半へと繋がる。

パスポートそのものの件はアッサリ解決したし
そこまでの過程もコメディタッチ。

パスポート自体は道具に過ぎなくて
日向が抱えているものを見せたかったのだろうな。
まあ、今のところは掘り下げるまでは行かず
報瀬との距離、ひいては4人全員の距離を縮めることが
今回の話の目的だったのだろう。

南極にはストレートに行けず
途中でこうしてシンガポールに寄り
それからオーストラリアへ行かねばならない。
あ、その前に、群馬を出て東京へ行く必要があったし。

それと同じ様に、出逢って間もないまま出発した4人も
紆余曲折しながら本当の友達になっていくのだろうと思う。


最後は報瀬と日向と2人揃って罰ゲームを受けるのが良かった。
このカラッとしたところが爽やかだね。


罰ゲームは​ドリアン​を食べること。

ひじゅには話を聞くだけで恐れ慄いて近付かない様にしているので
ドリアンがどれだけ強烈なのか知らないけども(笑)

昔、ヒカキンが長渕蓮(長渕剛の息子)とマレーシアへ行って
ドリアンに初挑戦した動画があった。
2人共、匂いだけでギブアップ。
でも、長渕の母(志穂美悦子)は気に入った様子で
パクパク食べていた。

検索して久しぶりに観たら、ヒカキンが若くて痩せてて別人の様(笑)
もう11年も前の動画だ。

年月の経つのは早いなあ…
なんて、違うところが感慨深かった(笑)

…なんてことは置いといて
つまりさ、受け入れ難い人が多そうなドリアンも
好きな人は好きってこと。

実際、「果物の王様」と呼ばれているんだものな。

日本の感覚で言ったら
高級メロンを「嫌い」と言っている様なもの?
周囲の人は本気にせず
「高いからって逆張りしてる?」
と解釈していたりして(笑)


人間関係においても
色んな個性があり、自分とは合わない様に最初は思えても
知り合えば良い点が見つかり、仲良くなることは十分可能。

​「慣れたら美味しいかも」​
最後の報瀬(だよね?)の台詞が表してる。

報瀬に言わせたところが、また良い。



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復興ソング>『ブギウギ』第19週 - 2024.02.12 Mon

​​​​​​​​​​​​​靴磨きの少年登場。

靴磨きというと思い浮ぶのは
マルコ@『王様の仕立て屋』
リューイ@『ガス灯野良犬探偵団』
だな。

だから何?
って話ですが(笑)

でも、この2作では靴磨きならではの
経験とか視点とか知識とかが物語に生かされていて面白いんだ。

『ブギウギ』ではどうなるのかな?

…ひじゅにですが何か?



​​「ドキドキじゃない、ズキズキなんだよ」​by羽鳥



第19週『東京ブギウギ』


福来スズ子復活!
そして
​​ブギの女王​​爆誕!


スズ子自身が歌いたいと思い
自分から羽鳥に曲を頼むという行動を起こした
…というのが良いね。

これまでの締めくくりとして
愛助の母親との和解(と言えるよね?)
がありー

…まあ、綺麗事で纏めちゃった気もするが
ドロドロしたものが残るのも難だしね。

一応って感じではあったものの
父親との再会もあり
話だけとはいえ他の人々の状況も少しわかりー

…全く言及されないままでは不自然だものね。
寧ろ、気に掛けていて当然のことだし。


シングルマザーの大変さ、忙しさも
ちゃんと示した―

…あんなもんじゃないよ!
と言う人も多そうではあるけど(笑)


で、歌手として生きると決意した後でも
だからって子供を安易に人任せにするのではなく
あくまでも自分で育てることに拘るスズ子。

​やはり今は、両方取りといかなくっちゃ(笑)​

ここで善意で全面的に預かってくれる特異な人物が現われる
…というのが朝ドラ”お約束”だけど
そうそう都合良く行かないところも良かった(笑)

勿論、羽鳥妻や父親が一時的に世話してくれたけど
あくまでも一時的。

あんな風に親切を示してくれる人達が周囲にいる
…というのは却ってリアルだし。

子育てじゃないけど
周囲の人達のおかげで凄く助かった
…という経験は、ひじゅに自身、何度も遭遇した。

逆に、陰口叩いたりアカラサマに嫌な反応を示す人達がいるのも
悲しい事実。
寧ろ、こういう人達の方が多い。

そういう時に​茨田りつ子​が颯爽と登場してくれるのも
彼女のキャラやスズ子との関係性が今迄に描かれてきたから
ご都合感はなく、スカッとした。


ところで、レコーディング・シーン
米兵を招くという奇抜なアイディアで
実際に皆が集まったところまで描きながら
レコーディングそのものはパスって…

米兵達の反応も、夢の中の出来事みたいな雰囲気で…

一瞬、これは歌い出す前のスズ子の​妄想​
あんな風にウケると信じて取り掛かったのに
実際は…
というオチになるのかと思ってしまっただよ(笑)

ラストで一気に盛り上げるための演出なのは分かるんだけど
もうちょい何とかできなかったのかなあ…

え?
こんなところに拘る方がオカシイって?
ススススミマセンスミマセン!


しかし
スズ子個人にとっても
日本全体にとっても
復興ソングになっているところが素晴らしいね。



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絶交無効>『宇宙よりも遠い場所』STAGE05 - 2024.02.09 Fri

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​いよいよ出発!

でも、その前に
めぐみと向き合うことになるとは…

いや、グッドタイミングではあるけど(笑)



​「悪意に悪意で向き合うな」​by日向



STAGE05『Dear my friend』


キマリ達が乗る予定の砕氷船は、しらせ2号を改造した
​ペンギン饅頭号!​

何で?
何でこの名前なの?
ここだけファンタジーに徹してるの?
つ^か、饅頭って何で!?

…というのは置いといて>ぇ


まずは学校で皆に挨拶。

学校、関係ないやん
と思ったけど
まあ、えらいこっちゃ!な出来事なわけだし
わが校の生徒達が!と自慢したいところもあっただろうし
休みを取るわけだしな。

こうして、南極に行くということが現実化したわけだから
今迄、バカにしていた人達は、この時点でギャフン!となったわけで
報瀬の「ザマアミロ!」は既に叶ったということか?

でも、今度はお土産を頼んできたりして、文字通り掌返し。
一般大衆は調子良過ぎて信用できない。

そんな輩の「流氷」というリクエストを承諾しちゃうキマリって(笑)


次いで、荷造り。

自分の体重と合わせて100㎏までOK
…ってことだけど
サバを読んでいるらしいキマリでも
せいぜい半分くらいだろうから良いけど
体重が100近くある人はどうするんだろう?

鍛えて筋肉隆々の男性なら結構行きそうな気がするけど
…って、余計なお世話ですねそうですね。

上手く纏められなくて部屋を乱雑にするキマリの図ぅは
第1話(STAGE01)との対比?


そして、茂林寺。

ひじゅには免許取り立ての頃、茂林寺まで行ってみようと
2回ほど挑戦したのだが、挫折してしまった。
どちらの時も途中で違う所に行きたくなって、途中で進路変更。
その後、結局、茂林寺に行くことはなかった(笑)

…なんてことは置いといて

キマリがめぐみと2人でいる所に報瀬と日向が登場。
結月はいなくて、めぐみを加えた4人組。
初期の頃、反応の仕方をちょっと変えていたら
この組み合わせになっていたかもしれないことを示唆?

その3人に、悪い噂が立っていると話す、めぐみ。

これが本当に「聞いただけ」のことだったとしても
出発を明日に控えている皆に伝えちゃうのは
あまり良いことじゃないよね。
つーか、根性悪いよね。
よもやよもやで、めぐみ自身が噂の元なんじゃないだろうな?
…と思ってたら、本当にそうだった。
ああ、こういう展開は鬱だわ…

​「絶交しに来た」​
旅立ちの朝、キマリに告白しに行く、めぐみは偉いと思うよ。
かなり勇気が必要だっただろうからね。

臆病だったキマリが、今はどんどん進んで行く。
めぐみに頼りっきりだったのが、いつの間にやら自立して
どんどん先に歩んで行く。

めぐみは、ひとり取り残された様で面白くないだろうな
…と思ってたんだけど
思ったよりも拗らせていた。

確かにさ、キマリの母親が
近所の人が先に知っているなんて…と怒った時
え?
何で?
と思ったんだよな。

こういうモヤモヤを早くに晴らしてくれる話運びは良い。

悪意に悪意で向き合わない皆。
めぐみや一般大衆との対比。


そして、出発。
家族と別れて
人々の流れに逆らって。



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絵はがき>茂林寺の文福茶釜


フライパン


​砕氷艦 2代目 しらせ>マグカップ


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朝ドラを中心にドラマや映画の感想、
K-POP歌詞訳やイラスト、
猫や食べ物の話題など
何だかんだと書いています。
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ムン・ヒジュン(笑)
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今後こちらと並行して行くつもりです。
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