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2020-04

楽譜と古今和歌集>『エール』第4話 - 2020.04.03 Fri

​​​裕一には優しいお祖父ちゃんが
茂兵衛には険しい顔で養子を貰うか嫁を捨てるかを迫り

いつも厳しい顔で取っ付き難い茂兵衛が
父親の前では弱さを見せる

そうかと思ったら

愛想が良く親しみやすい人柄に見えた魚治さん@鉄男父が
子供達を殴りつけ

いじめっ子リーダーの鉄男が裕一を助ける

…まあ、鉄男に関しては希望通りなわけだが(笑)
茂兵衛も、ある意味そうなんだが

人間には色々な顔がある
鉄男みたいな意外性は嬉しいけど
優しそうな人のダークサイドが見えるのは辛いな

ま、少々ベタではあるけど>こらこら

ももももしかして
朝ドラ“お約束”の「良い人ワールド」へのアンチテーゼ?

…ひじゅにですが何か?



「伝わらないならいい」by久志



初登場の時は
花輪君@『ちびまる子ちゃん』風の子かな?
なんて思ったけど
出て来る度に
何か達観しているかの様な発言をする久志。

「気配を消すのは得意なんだ」
内面だけでなく、行動も何か凄いなあ(笑)



裕一の「得意なものは」音楽。

藤堂先生には褒められるし
学校の人気者になるし
お父さんからは高い楽譜を買ってもらえるし
…裕一の幸福感はますます高まる。

でも、人気者になるということは
アンチも生まれるってことだし
お父さんの親としての優しさの向こうには
​不況という闇がある​。


「音楽なんて女子のするもんだ」
ちゅーことで、早速って感じで
太郎&史郎が絡んできたわけだけど
楽譜を破られてしまうんじゃないかとヒヤヒヤしてしまった。

鉄男が止めてくれるだろうと予想はできたけど
その寸前に破かれる…ってことはありそうじゃん。

でも、そうなる前に
つーか、そうならない様に
鉄男が介入してくれて良かった。

鉄男にも大事な本がある。

対照的な2人の共通点と言えるかも?
鉄男は裕一の楽譜を守り
裕一は鉄男の『古今和歌集』を届ける。
…良い感じだな。


それにしても
裕一の楽譜に相当するものが『古今和歌集』とは…

裕一は作曲家になり
鉄男は詩人になる…という示唆?

もし、そうなら
「人より、ほんの少し努力するのが辛くなくて
ほんの少し簡単にできること…それがお前の得意なもんだ。
それが見つかれば、しがみつけ
必ず道は開く」
藤堂先生のこの言葉は鉄男にも当て嵌まる。


「初めて、本気で声出したな」
鉄男が裕一を助けた理由。

運動会の時の表情といい
やはり、鉄男は本質を見抜く男なのかもな。

​​いいぞいいぞ、て~つ~お~!​

↑ひじゅにからのエール


性格も周囲への対応も、世間が狭いという意味でも
まだまだ子供っぽい裕一に対し
久志と鉄男は妙に大人びているのが、ちょっと気になる。

2人は苦労しているっぽいしね。
置かれた環境も、降りかかる“苦労”も全く違うけど。


近いうち、裕一も養子問題に直面することになるのだろう。
同時に、人間の色々な顔を見ることにもなるのだろう。

あ、そこは先に、鉄男父で経験するな。



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初めての作曲>『エール』第4話 - 2020.04.02 Thu

​​​​朝ドラと大河ドラマの撮影を休止するとの発表

まあ、当然っちゃー当然だよね
まさに濃厚接触だし

もう誰も志村けんさんの様な悲しい結果にならないでほしい

自然の中を散歩したり自転車で走ったりする
旅番組でさえ心配だもの

ただ…

再開できないまま、収録分も使い果たし
放送そのものが休止になる日が来るかもしれず
そうしたら“日常”を守る最後の砦が失われてしまうなあ…

胸が苦しい

…ひじゅにですが何か?



「川俣、いい!」by裕一



新学期。
担任に藤堂先生。
クラスメートに久志。

裕一にとって良い状況になってきた。

いじめっ子の太郎&史郎も同じクラス
…というのは暗雲だけど
彼らは乃木大将の子分に過ぎないものな。


何と、藤堂先生から出された最初の課題は
北原白秋の詩に曲をつけること。

なかなか高度だな。


早速、久志と会話シーン。
それも外での撮影だから明るさや解放感が加わって
裕一のこれからの日々が、より開けていく印象。

「お父さん、カッコイイね」
上目線な話し方をすると思っていたのに
自然に人を、それも目の前の相手ではなくその親を素直に褒めることができるとは
良い子だ、久志。

この間、いじめっ子達に父親を馬鹿にされて怒った裕一の図ぅ
と好対照。
つーか、回収?

「できるよ、きっと」
裕一自身をも励ましてくれる、GJな久志。


音楽の美しさに目覚め
音楽に励まされる経験もした裕一だから
​次は自分の中から音楽を生み出す番。


でも、その前に、もう一段階。
母親に連れられ、川俣の母親実家に行くことに。

伯父さん@茂兵衛は苦手だけど
お祖父ちゃんお祖母ちゃんは優しくて大好き。
洋服姿になった母親は綺麗。
映画は楽しく、飴は美味しい。
そして、聖歌隊。

「運命の出逢いでした」
その真ん中で歌う同じ年頃の可愛い少女。

裕一にとって幸福感に包まれた川俣の街


でも、その裏では養子の話。

父親の反応といい
茂兵衛はイカニモ取っ付きにくい
悪い人ではないだろうけど悪役っぽい
描かれ方をしてきた。

運動会を見に来てくれたのも
ああ見えて甥を可愛がってくれてるのかな?
いや、でも、何か裏がありそうな気もするな
…って感じだったわけだけど

成程、そういうことね(^^;)

もっとも、この時代には珍しいことではなかったんだろうな。
跡取りの存在が重要視されていたんだものね。

とはいえ
​​親にとっても子供にとってもつらい決断だよな…​


それでもさ
茂兵衛の強引な申し出ではなく
茂兵衛自身が親と妻との板挟みになっているというのがね。

子供を産めない嫁は追い出される…というのも
この時代、よくあることだったのだろうな。

茂兵衛ったら、寧ろ優しいじゃん。


帰宅すると、父親は裕一に作曲入門の本と五線譜を買っておいてくれた。
裕一にとっての幸福感は続く。

でも、そんな父と兄の様子に寂しそうな表情の浩二。

裕一にとっては、弟にかかりっきりの母親には甘えられない
…という寂しさがあるけど
(今日の川俣行きで幾分か解消されたとは思うけど)

浩二には父親と兄の仲の良さが羨ましいのかな?
「夢中になれるもの」が見つかりつつある兄が羨ましい…というのもある?


裕一の誕生祝いはレジスター。
浩二は蓄音機。
でも、兄弟が進む道は逆になりそう。

何だかちょっと
ゴッホと弟のテオみたいな関係になるのかな?
…と思ってしまった。


ラストは、黒板に曲を書いた裕一の図ぅ。

この手の物語では最初の大きな見せ場。
まさにカタルシス。

だけど、既に影の部分も見えてきていて
これからの展開に興味が湧く。



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運動会>『エール』第3話 - 2020.04.01 Wed

​​​​​​​​​​初週は人物紹介がメイン
…ってことは分かっているけど

裕一にとって大切な存在となるであろう人達が
次々と現れるのは気持ちいい

かなりマンガっぽいキャラばかりだけど
​まあ、それもまた朝ドラ(笑)​

…ひじゅにですが何か?



「違いを気にするな」by藤堂



昨日、蓄音機から流れる『威風堂々』により
音楽に覚醒する裕一
…と、爽快な方向に行くかと思ったら

そうそう単純な流れにはならず
寧ろ一番苦手な分野が
それも、最も華やかで大勢の目に付く形で開かれる運動会という形で
裕一に臨む。


「運動会が近づくと、思い知らされます
世の中の人間は、主役とそれ以外に分かれると」
分かるよ…
運動音痴な自分は脇役にさえなりたくなかった。
だって、比較され笑われるだけの役割だもの。
まさにピエロ。

「何が面白いのかね」
でも、主役級と思われる乃木大将@鉄男が
喧嘩の上でも上級生に“力”を見せつけている様子に
クールにこう言い放つ久志登場。

裕一と鉄男は対照的なキャラだけど
さらに久志が加わって明確な三角形を構成。


「言葉の詰りは本人の気合の問題じゃない」
まだ教師の体罰が許された時代。
何もかも“虐待”と決め付けて阻止するのも
“優しい虐待”って気がするけど
   子供って、力で諭さないと分からない部分があると思うので。
   でも、それは単に、子育て経験がないから思うだけかもしれない
許されたら許されたで、極端に走る人もいるから…人間って厄介。

騎馬戦の練習で転んだ上に、ハッキリ喋れない裕一にビンタする
(恐らく)ベテランの教師と
それを冷静に止める新入りの教師。

久志と同じく(?)当時としてはちょっと新しい考え方の持ち主らしい
藤堂先生登場。

目立つ分野での“差”が重視され
比較されることにより自分の中にも差別感情が形成され
さらに消極的になってしまいがちな子は確実にいる。
それを分かってくれる藤堂先生は良い人決定(笑)


「何が得意だ?」
昨日の父親の言葉(夢中になれるもの)と呼応。
まさに今、裕一に必要なことであり
子供時代のテーマみたいだな。

おまけに藤堂先生はハーモニカ部の顧問になった様子で
裕一のこれからを指し示している。


そして、いよいよ運動会。

徒競走で転んでしまうのも“お約束”。
それを子供達だけでなく大人達まで嗤うのも“お約束”なんだけど
足を怪我していることに誰も気付かず
ましてや、皆の態度に本人がどういう気持ちになるか誰も考えず
ひたすら囃し立てる様子にムカついた>ぉ

まあ、だから、起き上がり足を引きずりながらゴールする
裕一の姿に少しばかりカタルシス。

ベタなんだけど、こういうのには弱いわ(笑)

「それは、生まれて初めて聞く自分へ向けられたエールでした」
掌返しな皆の感性よりも
ハーモニカが奏でる音楽に力を得たことが感動的だった。

ゴールした=ついに音楽に辿り着いた
…かな?

もしかしたら今週は、こうしたエピソードが散りばめられ
その都度、こうした期待を抱くことになるのかも?(笑)


こうした裕一の姿をハッとした顔で見つめる鉄男

きっと彼は、弱く見えた裕一のなかに強さを見出して
彼への認識を変えたのかも?

↑何だかやけに鉄男贔屓(笑)



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づくだれ>『エール』第2話 - 2020.03.31 Tue

ちょっと意表を突いた初回(のアバン)に対し
第2話は、これぞ朝ドラ!って感じだな

だからこそ、あの初回が必要だったのだろう

ベタだ!と思うよりも先に
落ち着いて観られるなあ…って思えるし(笑)

…ひじゅにですが何か?



「悔しいことを笑って誤魔化すな」by鉄男



↑乃木大将と呼ばれている、いじめっ子リーダー@鉄男。

他の子達は
どっちが金持ちか…なんて理由で喧嘩を仕掛けてくるし
裕一の父親を侮辱することで煽ってくるし
子供とはいえナンダカナ…なんだけど
鉄男は裕一の卑屈なところを突いてくる。

本質を見抜いているというか
彼自身は本来は真っ直ぐな奴なのかも…と思わせるものがある。

あの目付きが気に入った。
H.O.T.時代のチャン・ウヒョクをちょびっと思い出す。

↑例えがマニアック?



ちゅーことで
大切にされたあまり、ちょいと軟弱に育ってしまった裕一@10歳

運動は苦手だし
人前では緊張して上手くしゃべれないし

自分の内面がうまく外に出せない感じ―
外の世界との間に、壁がある感じ―
自分と彼らとの距離は、遠くに感じました―

あらやだ、ひじゅにの子供時代と被るんですけど>ぉ

大丈夫大丈夫!
年齢と共に図々しくなっていくものだから。
現在なんて、人前で話すのなんて寧ろ得意な方だし(笑)


そんな裕一だけど
父親を侮辱されたために喧嘩に応じる…というところは良かった。。
ここでググっと好感度が上がったに違いない。

いじめっ子たちのおかげと
何だか多めのナレーションで
裕一が置かれている状況も分かって来た。

裕一の性格だけでなく、父親の方も。
2人は似ているということも。


父親が息子の誕生を祝って買ったのは
裕一の時はレジスター
弟@浩二の時は蓄音機

これって皮肉っぽいというか、象徴的とも言えるよね。
長男の裕一は跡取りとして期待されているから商売道具であるレジスター。
でも、肝心なところ=父親が苦手とする伯父@茂兵衛の前では
上手く作動しない。
で、蓄音機は弟。


「人生色々ある
 なかなか思い通りにはなんねえ
 だから、何でもいい、夢中になるもん探せ
 なっ、それがあれば生きていけっから」

弟に付きっきりの母親には甘えることができず
ひとり部屋に籠る裕一の様子に素早く気付き
こんな言葉をかける父親にも好感。
そして、蓄音機で『威風堂々』をかける。

裕一が「夢中になるもん」を見つけた瞬間。

昨日のアバンに
警備員の言葉に
オリンピック開会式へと向かう裕一の姿に重なる。



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蓄音機>ピンバッジ


跳び箱ハウス


レジスター>レトロ鉛筆削り

初めてのエール>『エール』第1話 - 2020.03.30 Mon

​​志村けんさんの訃報にショックを受けている中
始まった『エール』

志村さん出演シーンはそのまま放送するそうだ
(山田耕作をモデルとした音楽家の役で4/27の週から)

志村さんは東京オリンピック聖火リレーも予定されていたとか

オリンピックも延期が発表されたばかりの中
ドラマは東京オリンピックで始まった
あの様子では最後もオリンピックで終わるのかも?

内容は明るいのに
これから半年、明るい朝となりそうな雰囲気なのに

色んな意味で悲しい…

…ひじゅにですが何か?



​「生きる希望ば与えてくれたとは
先生の『長崎の鐘』です」​
by警備員



いやあ
「紀元前一万年」で始まった時は

やらかしちゃいましたね

…って感じだったけれども(笑)

人間にとって音楽とはどういう存在かー

…ということを示していて良かった。

主人公がこれから歩む道、抱く夢
それを最初にドン!と見せたわけだから。


それに、ダンスが楽しかった。
フラッシュモブというのは、あまり好きではないんだけど>スマソ
ドラマ世界でのことだから普通にミュージカルシーンとして楽しめた。

ただ、主人公@裕一の斜め後ろで踊っている人が
YouTuberのダンテ(PDS株式会社)にしか見えなくて
​そっちが気になって仕方なかったけど(笑)​


音楽に関する前振りの後は

作曲をする裕一。

オリンピックを迎えた世間の人々やマスコミの反応。
そこに漂う時代色。

裕一の友人。
恩師の墓。

視点が集中したり、大きく広がったり、また少し寄ってきたり…
そうした後で、開会式前に緊張する裕一が登場。
彼を見つけ、引っ張って行く音も。

短い中で、状況だけでなく
主人公夫妻のキャラも見えてくる。


でも、裕一の背中を強く推したのは一警備員の言葉

音楽の力。
前振りの描写の集約。
その時までに裕一が歩んできた道のり。

裕一からの人々へのエールであり
それを受け取った人々からの裕一へのエール。


そして遡って、裕一誕生の日へ。


うん
​悪くない滑り出しだと思うよ>エラソウ​



前作と比較するつもりはないんだけど>比較していることになっちゃう?
良い悪いじゃなくて、印象として―

前作は終盤、内容は暗くて辛かったけど
日常の大切さ、本当の幸福…というものを感じさせてくれ
暗い暗いリアル世界への対処の仕方を示してくれた。

今作は内容は明るくて楽しそう>勿論、これから暗い展開もあるだろう
なのに、今、私達を脅かしているものを強く意識させずにはいないものがある。

元々の意図ではなく
たまたま世界がこの様な状況に陥っちゃったせいだけどね(^^;)

偶然にしろ、どちらもリアル世界とリンクしている。
立体的に考えるのに適していると言えるかも?
こういう経験ができるのは凄いことかも…なんて思う>ぉ


まあ、それは一部であって
これから『エール』の世界に十分に浸って
​楽しんで行けたら良いな。​



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ノベライズ・上


古関裕而自伝


山田耕作・ピアノ作品全集


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